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オーストラリア皇位継承者夫妻が殺害された事件サライェヴォ事件(1914/6/28)
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第一次世界大戦のドイツの、短期決戦で決着をつけるという計画シュリーフェン・プラン
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オーストリア、ロシア、フランス、イギリス、(アメリカ))連合国
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セルビア、ドイツ、オスマン帝国、ブルガリア同盟国
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独対露の戦い、これによりドイツの戦争計画の失敗が濃厚にタンネンベルクの戦い(1914/8)
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仏が独の南下を阻止、戦争の長期化が決定的になった戦いマルヌの戦い(1914/9)
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独が毒ガスの実践投入をした戦いイープルの戦い(1915/4~5)
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イギリス商船が独潜水艦に撃沈される事件。これにより、アメリカの反ドイツ世論が広まるルシタニア号事件(1915/5)
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日本が中国に、山東省のドイツ権益の継承や南満州、東部内蒙古の権益の強化を行った要求、またその時の各国の政権二十一か条の要求(1915/1)、(中)袁世凱政権(日)大隈重信内閣
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二十一か条の要求を行った後、アメリカと中国権益について( )協定を締結した。石井・ランシング協定
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仏対独で行われた一次大戦最大の戦い(攻防戦)ヴェルダン要塞攻防戦(1916/2~12)
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英仏対独の戦い、イギリスの戦車実践初投入ソンムの戦い(1916/6~11)
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独潜水艦が無差別的に船舶を沈めていった作戦。無制限潜水艦作戦
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大戦の長期化から、ロシアの労働者がパンと平和を求めて起こした革命。二月革命(三月革命)(1917/3)
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ボリシェヴィキを指導するレーニンが武装蜂起して起こった革命。これにより社会主義政権が樹立される。十月革命(十一月革命)(1917/11)
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米ウィルソンが大戦の講和に向けて発表した平和原則。十四か条(の平和原則)
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ソヴィエト政権が、独墺と単独講和した条約。ブレスト・リトフスク条約
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ドイツ革命のきっかけとなった反乱。キール軍港水兵反乱(1918/11)
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政党などにかかわらず、国を挙げて戦争に対処しようという体制。挙国一致体制
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女性が軍需工場に動員されたり、国民の物資が戦争に使われる体制。総力戦体制
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大戦中に流行した感染症。アメリカで発生した。スペイン風邪
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