-
未 再読文字書「まだ~とす」 意味:否定
-
且 再読文字書「まさに~とす」 意味:近未来
-
将 再読文字書「まさに~とす」 意味:近未来
-
当 再読文字書「まさに~べし」 意味:当然
-
応 再読文字書「まさに~べし」 意味:推定
-
須 再読文字書「すべからく~べし」 意味:必須
-
宜 再読文字書「よろしく~べし」 意味:適宜
-
盍 再読文字書「なんぞ~ざる」 意味:勧誘
-
猶 再読文字書「なおVがごとし」「なおNのごとし」 意味:比況
-
使=?=?=?使=令=教=遺/書「AをしてVしむ」 意味:使役 / Vに「をして」をつけて読む
-
被=?被=見/書「AにVる(らる)」 意味:受け身(=被害)
-
為A?B為A所B/書「AのためにBる」「AのBするところとなる」 意味:受け身(≠被害)
-
之の品詞と位置代名詞/Oの位置
-
再読文字の説明 品詞/並/読むときの注意点副詞/後ろにV/返り点を無視して副詞で読む/返り点で返ってきて助動詞で読む
-
卒の意味ついに ≒finaly
-
工の意味(?)工→たくみ→匠(→人)
-
其の品詞人称代名詞
-
不V 不は副詞書「~ず」 訳:~しない
-
未V書「いまだ~ず」 訳:~しない
-
非O 非は動詞書「~にあらず」 訳:~ではない
-
無S 無は動詞書「~なし/~なかれ」 訳:~がない/~するな
-
[否定の句形]-全否定-副詞+〈否定〉 こんな概念ない
-
[否定の句形]-部分否定- 注意点も〈否定〉+副詞 部分否定の場合、副詞の読み方が変化する
-
部分否定のときの[常]の読み方つねに“は“
-
部分否定のときの[必]の読み方かならず“しも“
-
部分否定のときの[倶]の読み方ともに“は”
-
部分否定のときの[尽]の読み方ことごとく“は”
-
部分否定のときの[甚]の読み方はなはだ“しくは”
ログイン