-
見かけ状の球形の天井を何というか天球
-
観測者を中心としていて、観測者から見て天体がどこに見えるかを表現しやすくする方法を何というか地平座標
-
天球面上で観測者の真上の点を何というか天頂
-
地平線から天体までの角度を何というか 地平線下ではマイナスになる高度
-
天頂から天体までの角度 90-h°と表す天頂距離
-
真南の方向を 0°とし、西回りに測った角度を何というか方位角
-
天の北極、天の南極、天頂とをむすぶ大円を何というか天の子午線
-
北極星の高度はその観測者の何の値に等しいか北緯
-
地球の自転軸が傾いていることによるコマの首振りのような動きを何というか歳差運動
-
地軸の歳差運動の周期は、約何年であるか。2万5800年 2万6000年でも可
-
今の北極星は何座の何という星座かこぐま座のポラリス
-
その星座の中で一番明るい星を何というかα星
-
地球を基準とした座標で天体の位置が確定して、観測者の位置や観測時間によらない利点がある方法を何というか赤道座標
-
地球の赤道面の延長が天球と交わってつくる大円を何というか天の赤道
-
地球の自転軸を北の方向にのばして天球と交わった点を何というか天の北極
-
地球の自転軸を南の方向にのばして天球と交わった点を何というか天の南極
-
天の赤道を 0°、天の北極を+90°、天の南極を-90° として設定した天球の緯度を何というか赤緯
-
見かけ上の天球を太陽が一年間に一周するときの通り道のことを何というか黄道
-
黄道面は天の赤道に対して何度傾いているか23.4°
-
黄道と天の赤道の交わる天球上の2点のうち、太陽が天の赤道を天の南極側から通過する交点を何というか春分点
-
春分点を通り天の北極および南極を結ぶ大円と、ある星を通り天の北極および南極を結ぶ大円とがなす角度を何というか赤経
-
天球上の天体は時間とともに、東から西に回転しているように見えることを何というか天体の日周運動
-
天体は日周運動により、1時間で約何度ずつ東から西に天球上を移動するか15°
-
中緯度地点で、天の北極に近い星はどっち回りに動くか反時計
-
中緯度の地点から見て、地平線より下に沈むことのない星を何というか周極星
-
中緯度の地点から見て、地平線を横切って昇り沈みする星を何というか出没星
-
中緯度の地点から見て、地平線よりも上に上がってこない星を何というか全没星
-
北半球では、天の北極の高度はその場所の何に等しくなるか緯度
-
恒星を基準とした1日を何というか恒星日
-
太陽を基準とした一日を何というか太陽日
-
恒星日と太陽日ではどっちのほうが長いか太陽日
-
自転はどっちからどっちへしているか西から東
-
季節によって星座が移り変わるのは地球の何という運動のためか地球の公転
-
黄道上に並ぶ12個の星座を何というか黄道十二星座
-
天体が天の北極よりも南点側の天の子午線を通過するときのことを何というか南中
-
天体が南中したときの高度を何というか南中高度
ログイン