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【 】
➜情報の【 】(盗み見)や、【 】、【 】などの【 】や不慮の事故に対して講じる対策情報セキュリティ 盗聴 改竄 破壊 不正行為 -
<情報セキュリティの三要素>
【 】・・・限られた人だけが、その情報にアクセスできる状態を確保すること
【 】・・・情報が破壊、改竄または消去されていない状態を確保すること
【 】・・・必要時に中断することなく、情報にアクセスできる状態を確保すること機密性 完全性 可用性 -
【 】・・・コンピュータやサービスを利用するために必要な権利アカウント
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【 ( )】・・・利用者の特定・利用資格の有無を確認し認証すること
➜ユーザID・パスワードの入力などを行うログイン(サインイン) -
パスワードの注意点
・【 】を組み合わせる
・人名や辞書にある単語、電話番号、誕生日、メールアドレス、ユーザIDなどは用いない
・【 】はすぐに変更する
・パスワードはどこでも同じにしない、手帳や付箋紙等に書いておかない など異なる文字種 パスワード -
【 】または【 】
➜コンピュータのシステムやソフトウェアに危害を与えるプログラムマルウェア ウイルス -
【 】・・・他のプログラムに寄生しつつ他のコンピュータに感染するコンピュータウイルス
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【 】・・・自己増殖を続けることができ、感染を拡大させていくワーム
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【 】・・・正規のソフトウェアに成りすまし、ユーザに気づかれないように他のコンピュータに攻撃を仕掛けることができるトロイの木馬
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【 】
➜ほかのファイルやシステムに寄生・感染する機能があるプログラムコンピュータウイルス -
コンピュータウイルスの感染経路
➜Webページの【 】、記録メディア、電子メールの【 】、【 】から侵入閲覧 添付ファイル セキュリティホール -
コンピュータウイルスへの対策
➜【 】ソフトウェアの利用、感染防止対策、感染時の【 】を正しく理解ウイルス対策 対処方法 -
【 】・・・利用する権限を持っていないコンピュータ・ネットワークへの侵入、無断でサービスを利用すること不正アクセス
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<不正アクセスへの方法>
・ソフトウェアの【 】から侵入
・他人のアカウントを【 】セキュリティホール 無断利用 -
<不正アクセスへの対策>
・【 】を厳重に管理する
・不正アクセスを誘導する【 】への対策をする
・【 】を利用する(不正アクセスを検出・遮断する)パスワード ウイルス ファイアウォール -
【 】認証
パスワードなしで使えるログイン認証の仕組み。パスワードの代わりに「鍵」として使うのは、USBやBluetoothといったインタフェースに対応したデバイスによる物理ログインキーや指紋や手の静脈、虹彩などの生体情報FIDO -
無線LANを利用する際にはセキュリティ対策が必要。
★セキュリティ対策が十分でない場合、伝播が届く範囲であれば、誰でも通信内容を【 】、無線LANアクセスポイントに【 】が可能。盗み見 接続 -
<主なセキュリティ対策>
・ウイルス対策
・【 】の対応
➜感染したコンピュータを【 】から切り離す、感染したウイルスを特定し、対処方法を調べる。
ネットワーク管理者や関係機関などに報告
・無線LANアクセスポイントのセキュリティ対策
➜無線LANの通信内容を暗号化する規格であるWPA3などを利用する。
ネットワーク名である【 】を見えないようにする。
無線LANアクセスポイントに接続する際の【 】を変更し、複雑なものにする。感染後 ネットワーク SSID パスワード
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