-
功利主義を主張した人物名の出身地ベンサム、イギリス
-
できるだけ大きな幸福を生み出す行為をなんというか善
-
行為の正しさを結果の善さに求める立場のことをなんと言うか結果説
-
ベンサムによる幸福の定義は幸福=快楽 不幸=苦痛
-
あらゆる人は快楽を求め、苦痛を避けると言った人物はベンサム
-
最も多くの人々に最も大きな幸福をもたらす行為は最善の行為
-
社会的な正義の実現=最大多数の最大幸福の達成
-
快楽を数量化し、計算によって測ることができるとしたのはベンサム
-
快楽には量の差だけでなく、質の差もあるとしたのはミル
-
快楽を求める利己心だけでなく、利他心をも満足させるような精神的快楽を重んじることを質的功利主義
-
自由とは人に危害を加えるのでなければ、いかなることもできることをなんと言うか。また、それは唱えた人物は他者危害、ミル
-
個人の自由や個性の進展は何に繋がると唱えたか社会の幸福
-
正しい行為とは、善い結果を生み出す行為のことを帰結主義
-
社会における最大多数の最大幸福を目指す考え方のことを帰結主義
-
正しい行為とは守るべき義務に合致する行為義務論
-
ベンサムやミルの功利主義に似ている考え方を帰結主義
-
あらゆる人に当てはまる行動原則に従って行動することを義務論
-
カントの倫理学と似た考え方を義務論
-
ああ
-
個人の幸福の最大化を目的とすることを利己主義
-
功利主義は個人より社会を優先する思想である 丸かバツか❌
-
社会の幸福の増進は が増えることであると唱えた人物個人の幸福、ベンサム
-
利他心をも満足させるようなことを精神的快楽
-
ミルが重んじたことは 言い方を変えて2つ答えよ質的功利主義、精神的快楽
-
多数者の専制(多数決)を問題とし、少数意見の尊重を唱えた人物をミル
-
ミルは何を唱えたか多数者の専制(多数決)を問題とし、少数意見の尊重
-
個人の自由と個性の進展が社会の幸福に繋がると主張した人物はミル
-
ミルが主張したのは個人の自由と個性の進展が社会の幸福に繋がる
-
満足した豚より不満足な人間の方がよく、満足した愚か者よりも不満足なソクラテスの方が良いと表現した人物はミル
-
内的制裁である良心の声を重視した人物はミル
-
外的制裁を主張した人物はベンサム
-
ベンサムが説いた4つの制裁とは自然的、法律的、道徳的、しゅうきょうてき
-
道徳及び立法の諸原理序説という本を書いた人物はベンサム
-
自由論、功利主義という本を書いた人物はミル
-
aa
-
1できるだけ大きな幸福をもたらすのに役立つ行為を正しい行為とする 思想功利主義
-
2個人の利己心が社会規範に背いたときに与えられる外部的な強制力制裁
-
3善い結果をもたらす行為を正しいとする考え方帰結主義
-
4快楽の質的な差異を重視する思想質的功利主義
-
5自由とは人に危害を加えるのでなければ,いかなることもできること であるという原則他者危害原則
-
6目的や結果にかかわりなく,義務に基づく行為を正しいとする考え方義務論
-
1ロールズが重視した,人々に社会生活を送るに当たって必要なものが 正しく分配されること正義の原理
-
2ロールズが社会のルールを決めるに当たり立てた仮説原初状態
-
3センが唱えた,健康である,社会に参加できるなど,財を利用すること で得られる状態や活動機能
-
4センが,改善し拡大することをめざすべきであると考えたもの潜在能力
-
5他者の権利を侵害しない限り,個人の自由を最大限に尊重すべきとし, 国家の介入を批判する立場リバタリアニズム
-
6個人の属する共同体がもっている価値観を重んじる考え方コミュニタリアニズム
-
ああ
ログイン