-
現在の形やはたらきはちがっていても,もとは同じ器官であったと考えられるもの相同器官
-
コイルの中の磁界を変化させたとき,コイルに電流が流れる現象電磁誘導
-
化学変化の前後で,物質全体の質量は変わらないことを表した法則質量保存の法則
-
天体が1日に1回,地球のまわりを回転するように見える動き日周運動
-
液体を熱して沸騰させ,出てくる気体を冷やして,再び液体としてとり出す方法蒸留
-
石灰水を白くにごらせる気体二酸化炭素
-
一定の速さで一直線上を動く運動等速直線運動
-
水蒸気が水になり始める温度露点
-
惑星のまわりを公転する天体衛星
-
塩化ナトリウム(食塩)のように,水にとかしたとき,電流が流れる物質電解質
-
調べたいこと以外の条件を同じにして行う実験対照実験
-
光が異なる物質の中へななめに入るとき,境界面で進む方向を変える現象(光の)屈折
-
生物どうしの食べる・食べられるという関係のつながり食物連鎖
-
刺激に対し無意識に起こる反応反射
-
植物が光合成を行う場所葉緑体
-
中緯度の上空に一年中ふく西風偏西風
-
植物の葉の裏側に多くある,酸素や二酸化炭素の出入り口・水蒸気の出口気孔
-
うすい塩酸に亜鉛などの金属を加えると発生する気体水素
-
ばねののびは,ばねを引く力の大きさに比例するフックの法則
-
石基の中に斑晶がちらばっている火成岩のつくり斑状組織
-
根で吸収した水や水にとけた養分(無機物)を葉まで運ぶ管道管
-
アルカリの水溶液に共通にふくまれるイオン水酸化物イオン
-
いったん水にとかした物質を,再び結晶としてとり出すこと再結晶
-
だ液にふくまれる消化酵素アミラーゼ
-
塩化コバルト紙を赤く変える液体水
-
地震の規模を表す尺度マグニチュード
-
シダ植物,コケ植物がなかまをふやすためのもの胞子
-
判断や命令を行う,脳や,せきづいの部分中枢神経
-
軟体動物の内臓を包こんでいる膜外とう膜
-
-の電気をもつ小さな粒電子
-
遺伝子の本体の物質DNA
-
ものを燃やすはたらきのある気体酸素
-
光や熱をみずから出す天体恒星
-
地層が堆積した当時の環境がわかる化石示相化石
-
地層が堆積した時代がわかる化石示準化石
-
被子植物で,成長して果実になる部分子房
-
化学変化によってとり出すことができる,物質がもつエネルギー化学エネルギー
-
生殖細胞をつくるときに起こる,染色体の数が半分になる細胞分裂減数分裂
-
成長して種子になる部分胚珠
-
植物が光を受け,二酸化炭素と水から栄養分をつくるはたらき光合成
-
外界の刺激を受け取る器官感覚器官
-
化学変化によって,まわりに熱を出し,温度が上がる反応発熱反応
-
水の電気分解とは逆の化学変化を利用する電池燃料電池
-
光が水中から空気中に進むとき,境界面で光がすべて反射される現象全反射
-
食物連鎖の関係が,複数の種類の生物の間で網の目のようにつながっていること食物網
-
筋肉の両端の丈夫なつくりけん
-
生物が長い時間をかけて代を重ねる間に変化すること進化
-
1種類の物質が2種類以上に分かれる化学変化分解
-
恒星のまわりを公転する天体惑星
-
ある地域のすべての生物と,そのまわりの環境とを,1つのまとまりととらえたもの生態系
-
養分や不要な物質を運ぶ,血液の液体成分血しょう
-
細胞と血液の間で物質のやりとりのなかだちをする,血しょうが毛細血管からしみ出した液体組織液
-
胚珠が子房の中にある植物被子植物
-
電磁誘導によって生じる電流誘導電流
-
岩石が,長い間に気温の変化や水などのはたらきによってもろくなること風化
-
同時に現れない,対をなす形質対立形質
-
形やはたらきが同じ細胞が集まったもの組織
-
大きな力による地層のずれ断層
-
寒気と暖気の勢力がほぼ同じときにできる前線停滞前線
-
水素原子が電子を失ってできるイオン水素イオン
-
節足動物の体をおおう殼外骨格
-
酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたときに起こる反応中和
-
魚類や両生類の幼生の呼吸器官えら
-
電熱線を流れる電流の大きさは電圧に比例するという関係を表した法則オームの法則
-
生殖細胞ができるとき,対になっている遺伝子がそれぞれ別の生殖細胞に入る法則分離の法則
-
暖気が寒気の上にはい上がりながら,寒気をおして進む前線で通過後気温が上がる温暖前線
-
光合成により有機物をつくりだしている植物のこと生産者
-
実際には光が集まっていないが,そこから光がくるように見える像虚像
-
気管支の先にある小さなふくろ肺胞
-
火成岩の中の細かい粒でできた部分石基
-
めしべの先の花粉がつく部分柱頭
-
細胞の厚くてじょうぶなしきり細胞壁
-
子が母体内である程度育ってから生まれる生まれ方胎生
-
電離すると水酸化物イオンを生じる物質アルカリ
-
マグマが地下深いところでゆっくりと冷え固まってできた火成岩深成岩
-
コンセントの電流などの,流れる向きや大きさが周期的に変化する電流交流
-
ある場所における地震のゆれの程度震度
-
葉まで運ばれた水が水蒸気となり,気孔から大気中へ出ていく現象蒸散
-
地震が発生したとき,小さなゆれのあとに起こる大きなゆれ主要動
-
受精卵から体ができていく過程発生
-
同じくらいの大きさの鉱物でできた火成岩のつくり等粒状組織
-
火山岩のつくりで,石基の中にある比較的大きな結晶の部分斑晶
-
生物の体で,何種類かの組織が集まって,特定のはたらきをする部分器官
-
化学変化によって,まわりから熱をうばい,温度が下がる現象吸熱反応
-
地層をおし縮めるような大きな力がはたらくことによってできた地層の曲がりしゅう曲
-
ヨウ素液で青紫色になる物質デンプン
-
葉でつくられた栄養分を運ぶ管師管
-
地層を比較する目印になる層かぎ層
-
くり返しずれて活動した証拠がある断層活断層
-
天体がはりついて見える,見かけ上の球体の天井天球
-
雌と雄によらない生物のふえ方無性生殖
-
被子植物のうち,子葉の数が1枚のもの単子葉類
-
磁力がはたらく空間磁界
-
液体が沸騰するときの温度沸点
-
消化液にふくまれ,食物を消化するはたらきをもち,それぞれ決まった物質にはたらくもの消化酵素
-
デンプンが消化されて最終的にできる物質ブドウ糖
-
内臓が外とう膜でおおわれている,イカやタコなどのなかま軟体動物
-
水にとけにくい気体を水と置きかえて集める方法水上置換法
-
物体が面から垂直に受ける力垂直抗力
-
花粉管を通して胚珠に送られる,植物の生殖細胞精細胞
-
酸化物が酸素をうばわれる化学変化還元
-
師管と道管が束になったもの維管束
-
ヒトの呼吸器官肺
ログイン