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マリ・キュリー(ポーランド)1903年(物):放射能の研究/1911年(化):ラジウムおよびポロニウムの発見とラジウムの性質およびその化合物の研究
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ジョン・バーディーン(アメリカ)1956年(物):半導体の研究およびトランジスタ効果の発見/1972年(物):超伝導現象の理論的解明
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フレデリック・サンガー(イギリス)1958年(化):インスリンの構造研究/1980年(化):核酸の塩基配列の決定
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ライナス・ポーリング(アメリカ)1954年(化):化学結合の本性、ならびに複雑な分子の構造研究/1962年(平):核兵器に対する反対運動
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バリー・シャープレス(アメリカ)2001年(化):キラルな触媒による水素化反応 (野依良治らと受賞)/2022年(化):簡便な化学反応や生物学的反応を使って機能性分子を作る手法の開発
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