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宇宙から見た地球の住所大宇宙銀河系太陽系第3惑星地球
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天動説の基準観測者
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地動説の基準太陽
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見かけ上の球体の天井のこと天球
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天体が真南になること南中
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天体が南中したときの高度(角度)南中高度
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太陽が昇る方角東
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太陽が沈む方角西
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星が昇る方角東
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星が沈む方角西
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天球の回転の中心となる星北極星
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天体が天球とともに1日1回転すること日周運動
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北の空が動く向き反時計回り
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地球が宇宙の中心に静止し、天体がその周りを回っているとする古代からの宇宙観天動説 ジオセントリズムとも言う
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太陽が宇宙の中心に静止し地球は他の惑星と共に太陽の周りを自転、公転しているという学説 1543年コペルニクス地動説 ヘリオセントリズムとも言う
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地軸を軸に1日1回地球が回転すること自転
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太陽を中心に地球が1年に1回転すること公転
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地軸の別名自転軸
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地軸の延長線上にある星、静止しているように見える北極星
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地球の北極から見た地球の自転の向き反時計回り
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地球の北極と南極を結ぶ線子午線
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この図中でAの方位は
南 -
この図中でBの方位は
西 -
この図中でCの方位は
南 -
この図中でDの方位は
北 -
この図中でEの方位は
東 -
この図中でFの方位は
北 -
その時点で太陽が南中する時刻正午
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太陽が南中してから再び南中するまでの時間 太陽が南中してから再び南中するまでの時間の1/24を「1時間」と決めている1日
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