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〇( )(320-550)
①建国:( )が( )流域に建国
首都:( )
②全盛期:( )
・北インド全域を統一→分権的支配体制
・東晋王朝の僧( )が来朝
・( )の権威が復活、公用語に
( )語グプタ朝、チャンドラグプタ一世、ガンジス川、パータリプトラ、チャンドラグプタ二世、法顕、バラモン、サンスクリット -
〇グプタ朝
③( )の定着
・バラモン教に民間信仰や仏教が融合
・三大神(シヴァ、ヴィシュヌ、ブラフマー)
・「 」完成→( )ごとの義務を定め、日常生活を規定
④古典文化の完成
・二大叙事詩( )( )が完成。ヒンドゥー教、マヌ法典、ヴァルナ、マハーバーラタ、ラーマーヤナ -
〇グプタ朝
⑤サンスクリット文学:宮廷詩人( )が活躍(シャクンタラー)
・数学( )の概念、( )
・( )様式:純インド的美術様式
→アジャンター石窟寺院
⑥中央アジアの遊牧民( )の侵攻で滅亡カーリダーサ、ゼロ、十進法、グプタ、エフタル -
〇( )(606-647)
①建国、全盛期( )北インド統一
②中国、唐王朝の僧( )が来朝
→( )で研究
③王の死後、急速に衰退ヴァルダナ朝、ハルシャ王、玄奘、ナーランダー僧院 -
〇8-10世紀:地方政権の時代、分裂期
①北インド:( )と称する
ヒンドゥー教の分立と抗争
②( )…ベンガル地方 仏教の繁栄
③( )…( )の交易活動、セイロン島、( )への軍事遠征ラージプート、パーラ朝、チョーラ朝、海の道、東南アジア -
〇東南アジアの歴史地理
①地域:大陸部→( )半島
諸島部→( )半島から現在の
( )、( )
②気候:熱帯雨林と( )(雨季乾季あり)
③( )などの豊かな資源 「 」
・南アジア、中国、イスラーム→独自の文明
・( )の誕生インドシナ、マレー、インドネシア、フィリピン、サバナ、香辛料、海の道、港市国家 -
〇初期の東南アジア
①( )(前4-7世紀)
・ベトナム北部を中心に独自の( )
( )や鉄製農具を使用
②( )(1-7世紀)
・( )川下流域に建国
・中心港市( )(遺跡)→ローマ貨幣や鏡
③( )(2-17世紀)
:ベトナム中部→海上交易で繁栄
・中国名(林邑→環王→占城)ドンソン文化、青銅器、銅鼓、扶南、メコン、オケオ、チャンパー -
〇4-13世紀 「インド化の進行」
東南アジア各地で、( )教、( )仏教、王権概念、インド神話、( )語、インド式建築様式が受容ヒンドゥー、大乗、サンスクリット -
①メコン川中流域
・( )
→( )が扶南を滅ぼして建国
( )を造営(12世紀)
↪( )教寺院のち仏教寺院へ
②エーヤワディー川下流域
・ピュー人の国家(8-9世紀)
・( )(1044-1299)ビルマ人最初の統一王朝
→( )の繁栄(セイロン島より)カンボジア、クメール人、アンコール=ワット、ヒンドゥー、パガン朝、上座部仏教 -
③チャオプラヤ川流域
・ドヴァ―ラヴァティー王国(7-11世紀)
・( )(13-15世紀):タイ最初の統一王朝
・( )の繁栄
④諸島部
・( )=スマトラ島
中心港市パレンバンに唐僧、( )滞在
( )が普及
・( )(8-9世紀)
( )を建立、( )の寺院スコータイ朝、上座部仏教、シュリーヴィジャヤ、義浄、大乗仏教、シャイレンドラ朝、ボロブドゥール、大乗仏教 -
⑤ベトナム:北部は10世紀末まで中国の王朝の支配下に
11世紀:( )が成立→中国の制度、漢字使用
13世紀:( )が成立→モンゴルの進行撃退、
( )を作る。
海上交易で栄える( )と対立李朝、陳朝、チュノム、チャンパー
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