-
栄花物語の成立した時代は平安時代
-
栄花物語のジャンルは歴史物語
-
おはし通はせたまふお通いになる
-
たまふになさると
-
よろづあらゆること
-
作り合わせたるやうなる円満な
-
仲らひなり関係である
-
おはすいらっしゃる
-
かたち顔立ち
-
うつくしいかわいらしい
-
心ざし愛情
-
思ひ交わし睦み交わして
-
されどしかし
-
侍侍所
-
臥し横になる
-
御帳 の意味貴人の御寝所
-
たてまつりける申し上げた
-
侍従大納言 とはだれか藤原行成
-
ついたち月のはじめ
-
いみじうひどく
-
わづらひ病気になる
-
限り限り命の限り
-
北の方正室
-
静心なく思しまどふ落ち着いていられない
-
三位中将 とはだれか藤原長家
-
御心地心持
-
ものもおぼえたまはで正気がない
-
隠れたる方物陰
-
水浴み水垢離
-
東西南北上下左右天地 のことを何というか十方
-
いづらどこ
-
求め探す
-
気色 の読み方けしき
-
御気色お顔の色
-
こはいかにするこれはどうした
-
や、なんと、
-
わざぞやとことか
-
泣きののしる泣き騒ぐ
-
あさましう嘆かわしく
-
ゆゆしう不吉だ、忌まわしい、たいへん、ものすごく
-
乳母 の読み方めのと
-
諸声に泣きまどふ一緒に声を上げて泣いて取り乱す
-
いみじうとても
-
直衣 の読み方のうし
-
をかしげなる男美しい男子
-
ものもおぼえず正気を失う
-
~ど~けれど
-
~ば~ので
-
~に~と、~ない
-
~の~が
-
~で~ないで
-
更級日記の作者はだれか菅原孝標女
-
菅原孝標女 のよみかたすがわらのたかすえのむすめ
-
更級日記のジャンルは日記
-
更級日記の成立したじだいは平安時代中期~後期
-
花桜
-
をりごとに度に
-
手筆跡
-
すずろなんとなく、思いがけず
-
方方角
-
なごうのどやかに
-
~を~ので
-
おどろきてはっと
-
いづくよりどこから
-
あなかま静かに
-
飼はむ飼おう
-
かたはらそば
-
たり~た (過去形)
-
尋ぬる人捜す人
-
下衆召使
-
つとずっと
-
前そば
-
のみばかり
-
ほかざまそっぽ
-
姉おと姉妹
-
をかしがりおもしろがり
-
らうたがるかわいがる
-
呼ばねば呼ばないと
-
かしがましくやかましい
-
~ども~が
-
なほやはり
-
さるにてこそは訳があるのだろう
-
こち率て来 よみかた、意味こちいてこ、こっちに連れてこい
-
などどうして
-
おのれ私
-
かくこのように
-
~たる~た
-
さるべき縁こうなるべき前世からの因縁 (だった気がする)
-
いささか少しばかり
-
わびしきつらい
-
あてに高貴だ
-
をかしげなる美しい
-
うちおどろきはっとめがさめる
-
たれば~たところ
-
北面召使いのところ
-
ゐる座る
-
~ばや~たら
-
いひかくれ話かける
-
うちまもりじっと見つめる
-
心のなしそう思ってみるせいか
-
目のうちつけに一見したところ
-
例の猫普通の猫
-
聞き知り顔に聞き分けているようで
-
あはれしみじみと、悲嘆にくれる、痛ましい、もの悲しい、なつかしい、感慨深い
-
「手をみつめる」の作者はだれか市川浩
-
「認識するとは食べること」とは、食べることはそれが何か○○するための〇〇〇だということ。 空欄補充問題理解、代表例
-
上位概念を下位概念に置き換えて考え、それを代表させてたとえることを何というか提喩 漢字注意!
-
身が身へ折り返す二重化とは、身体を認識の主体として内側から感じるだけでなく、だんだんと○○○○○としてもとらえるようになり、最終的に一つの物として認識するようになること。 空欄補充問題認識の対象
-
他者の「まなざし」と目の違いとは、まなざしには○○しようとする○○があるが、目にはないということ。 空欄補充問題理解、意思
-
自己が他有化・疎外されるとは、他者によってとらえられた私は、私にはどうすることもできず、逆に私を○○○○○○するようになるということ。 空欄補充問題コントロール
-
故郷の作者は?魯迅
-
故郷を見たときの私の心情は何と書かれているか寂寥の感
-
言葉は失われてしまうとはどういうことか私の覚えている故郷の具体的な様子が浮かんでこないこと
-
故郷の主人公の昔の親友は?閏土 (ルントウ)
-
自分の知らないことを知っているルントウを私は何と言っているか神秘の宝庫
-
なぜヤンおばさんは不服で蔑むような目で私を見たのか私がヤンおばさんのことを覚えていなかったから
-
数珠つなぎになって出かかったとはどういうことか言いたいことがどんどん出てきている様子のこと
-
悲しむべき厚い壁が私を隔てた結果のルントウの振る舞いを何と言っているか他人行儀
-
悲しむべき厚い壁とは何を指しているか身分の差
-
私は、私とルントウの関係が誰と誰の関係に似ていると思ったかホンルとシュイション
-
手製の偶像にすぎぬとはどういうことか自分自身が作り出し、勝手に信じているものにすぎないということ
-
歩く人が多くなればそれが道となるとは、作者のどのような考えが読み取れるか多くの人が望めばそれが初めて希望になるという考え
ログイン