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基本指針、3種類のいづれかを創る等差数列 An+1-An=3
等比数列 An+1/An=3
階差数列 An+1-An=(nの式) -
両辺なにかをかけてそろえる(n+2)An+1=nAn+3
→両辺(n+1)をかけ、
(n+2)(n+1)An+1 ー (n+1)nAn=3(n+1)
→Bn=(n+1)nAnで階差数列 -
部分分数分解
全部差で消えていく形An+1=3/n*2+3n+2 An
→An+1=3×(n+2)-(n+1)/(n+1)(n+2)An
→全部順に消えていく -
全部積で消えていく形An+1=n/(n+2)An
→An=1/3×2/4×3/5×4/6×...(n-1)/(n+1)×n/(n+2)
→全部打ち消されていく -
塁乗、1/累乗をかけてそろえるAn+1=An+(nの指数関数)
→指数関数がうっとうしいから指数関数で割ってBn+1=2Bn+3とかの形に -
理想形を文字で起き、係数比較する復唱
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An+1=An+(nの0次)αいれる、不動点方程式
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An+1=An+(nの1次式)理想形を置き係数比較
An+1+α(n+1)+β=An+αn+β
別)階差を取って差分し、nの1次が消えてα -
An+1=An+(nの2,3,4,...次式)理想形を置き係数比較
An+1+α(n+1)*2+β(n+1)+γ=An+αn*2+βn+γ -
隣接3項間α特性方程式
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両辺逆数An+1=2An/3An+1Anみたいな形
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An+1=3An+2/An+2みたいな形αいれる
→2つ解、それを両辺引くと
①An+1ー2=Anー2/An+2
②An+1+1=4(An+1)/An+2みたいにでてくる
→①÷②したら置換で行ける
別→Anー2=BnとするとBn=Bn/Bn+4で両辺逆数
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Anの対数をとる(Anの塁上を掛け算にできる)An+1=8An*4
→log2An+1=3+4log2An -
階乗を創る(n+1)An+1=An+3
→両辺n!をかける
→(n+1)!An+1=n!An+3n! -
2個まとめとかにして簡単に(-1)*n、cosnπとかが出てきたりするととくに
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