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不朽 彼の書いた小説は不朽の名作と言われる理由がわかる滅びることなく、ながく後世に残ること。
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照応 物事の最初と最後がうまく照応する。二つのものが互いに関連し、対応すること。
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堕落 酒がもとで堕落するおちぶれる、物事がその本来あるべき正しい姿や価値を失うこと。
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俗説 どんな社会にも俗説や迷信はある。世間に言い伝えられる(根拠のない)説。噂
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顕著 このデータの数字が顕著に上昇していることがわかる際立って目立つ様、あきらか。
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乏しい 芸術家として想像力に乏しいことは致命的である足りない、十分でない。経済的に貧しい。
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妥協 妥協を許さぬ職人の仕事折り合いをつけ、事をまとめる。一致点を見いだす
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規範 社会規範に基づく行動をしよう。言動や判断の基準となる模範
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苦渋 過酷な状況のなかで苦渋を味わったくるしく悩むこと
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貸借 お金の貸借はしっかりしよう貸す事と借りる事
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介抱 病んだものをその人の身になって介抱する世話をすること、助けて面倒を見ること
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露骨 露骨に嫌な顔をされたありのまま、むき出し、あらわ。
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疎外 転校生として入学したため、あまり馴染めずに疎外感を感じる嫌ってのけものにすること
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援用 先人の言葉を援用しつつ論を展開する自分の主張の助けとするため、他の意見・文献などを引用したり、事例を示したりすること。
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焦燥 焦燥に駆られて行動するのはとても危険だあせっていらだつこと。
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透徹 哲学者が現実を見据える透徹した眼差しすきとおること。澄んで濁りのないこと。筋が通っていてすみずみまではっきりしていること。
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権威 彼は医学の世界的権威だ。他の者を服従させる威力。ある分野において優れたものとして信頼されていること
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堅固 堅固な要塞を落とすかたくてしっかりしている、丈夫なこと
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普遍 生きているものがいずれ死んでいくのは「普遍的」な事実である。広く行き渡ること。
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恐縮 誠に恐縮ですが、辞退させていただきます身も縮まるほどおそれいること
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催した 遅くまで勉強していて眠気を催したさそう、かきたてる。人を集めて行事などを行う
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魅惑 日本人を魅惑する西洋の文化人の心をひきつけ、理性を失わせること
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空疎 空疎な議論を重ねるのは意味がない見せかけだけでしっかりした内容や実質がないこと。
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逐一 子供のことは、逐一把握するようにしています順を追って、一つ残らず取り上げていくこと。何から何まで全部。いちいち。
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余儀 去年の骨折が致命傷になり彼は引退を余儀なくされた。他のこと。他にとるべき方法。また、別の意見。
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感銘 先生の言葉に心から感銘を受けた忘れらないほど深く感じること。心に深く刻みつけて忘れないこと。
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誇張 君はいつも話を誇張するくせがある。実際よりも大げさに表現すること。
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独創 彼は独創的な発想の持ち主だ。自らの力で個性的なものを作ること
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媒体 新聞とテレビはマスコミュニケーションにおける重要な媒体である。方から他方へ伝えるためのなかだちとなるもの。間に立つもの
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浅薄 やることなすことが浅薄すぎる考えや知識が浅く行き届いてないこと。あさはか
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