-
食品添加物、規格基準、食品衛生監視指導指針、営業許可、食中毒調査、罰則、容器包装、おもちゃの規格などを担当する法律食品衛生法
-
食品安全委員会の本拠内閣府
-
食品安全委員会が実施するリスク分析手法リスク評価
-
厚生労働省、農林水産省、消費者庁などの行政機関が実施するリスク分析手法リスク管理
-
すべての機関が実施するリスク分析手法リスクコミュニケーション
-
消費者保護、食品貿易の公正化を行う、FAOとWHOが設立した機関コーデックス委員会
-
国家公務員で保健所や検疫所に設置義務食品衛生監視員
-
乳製品、ハム・ソーセージ、放射線照射、食用油脂等の食品企業に設置義務食品衛生管理者
-
かびなどが該当する、酸素がないと増殖できない菌好気性菌
-
カンピロバクターなどが該当する、酸素濃度が3~15%の低い状態で増殖する菌微好気性菌
-
酵母や食中毒菌が該当する、酸素の有無にかかわらず増殖できる菌通性嫌気性菌
-
ボツリヌスやウェルシュが該当する、酸素が極めて少ない状態でも増殖できる菌偏性嫌気性菌
-
栄養分として無機物だけで増殖できる菌独立栄養菌
-
栄養分として有機物のみで増殖できる菌従属栄養菌
-
海水魚の腐敗成分トリメチルアミン
-
淡水魚の腐敗成分ピぺリジン
-
サメ、エイの腐敗成分アンモニア
-
魚介の生食用のK値(%)10%
-
魚介の加熱用のK値(%)40%
-
常温で長期間保存可能な牛乳【ヒント:○○牛乳】LL牛乳
-
芽胞菌の殺菌条件で用いられるF値【半角数字】4
-
一定温度で微生物数を1/10以下に減少させる加熱時間【ヒント:○値】D値
-
湿式殺菌と乾式殺菌のうち、効果が高い殺菌方法湿式殺菌
-
水分活性を低下させる方法4つ乾燥、脱水、冷凍、糖類・食塩添加
-
透過性が弱く、表面のみ殺菌できる殺菌方法紫外線殺菌
-
日本ではじゃがいもの発芽防止に用いられる放射線【カタカナ】ガンマ線
-
ノロウイルスの有効な殺菌剤【漢字】次亜塩素酸
-
食中毒について、医師が報告した数食中毒発生件数
-
「感染型」「発熱」原因食品は「卵」、8℃以下で増殖停止するサルモネラ菌
-
「感染型」「嘔吐」原因食品は「海産魚介類」、増殖速度が最も早い微生物の部類腸炎ビブリオ
-
「生体内毒素型」「腹痛」、原因食品は「牛肉」、3類感染症に分類されている(O157)腸管出血性大腸菌
-
腸管出血性大腸菌の毒素ベロ毒素
-
腸管出血性大腸菌の毒素が呈する病態(HUS)溶血性尿毒症
-
「感染型」「発熱」「微好気性」原因食品は「鶏肉」、夏季に多いカンピロバクター
-
末梢神経障害の一種で、手足の痺れや、脱力、筋力低下を引き起こす病態【ヒント:カンピロバクター】ギランバレー症候群
-
「毒素型」「0.5~6hの短期間発病」「化膿菌による汚染」「耐塩性」黄色ブドウ球菌
-
「毒素型」「神経毒」「芽胞菌」「いずし」ボツリヌス菌
-
はちみつで感染してしまう病態乳児ボツリヌス症
-
「生体内毒素型」「芽胞菌」「エンテロトキシン」「カレー、シチュー」ウェルシュ菌
-
「好気性菌」「芽胞菌」「チャーハン」「プリン、スープ」「2分類」セレウス菌
-
セレウス菌の「嘔吐型」「毒素型」の毒素セレウリド
-
セレウス菌の「下痢型」「生体内毒素型」の毒素エンテロトキシン
-
「感染型」「豚肉、淡水魚」「4℃以下で増殖可能」エルシニア
-
「ヒトの腸管のみ増殖」「2枚外の中腸線に蓄積」「アルコール無効」「冬季に多発」ノロウイルス
-
「冬~春」「耐熱性」「水、魚介」「肝炎」「ワクチンあり」「ウイルス」A型肝炎ウイルス
-
「シカ肉、イノシシ肉」「肝炎」E型肝炎
-
「急性胃腸炎」「乳児3~5か月」「ウイルス」「ワクチンあり」ロタウイルス
-
3類感染症「米のとぎ汁様の便」コレラ
-
「高熱、頭痛」「ピンク発疹」【ヒント:腸、パラ】腸チフス、パラチフス
-
「コレラに似た下痢」「海産物」ナグビブリオ
-
「イルジンS」「胃腸炎症状」「毒キノコで最も多い」ツキヨタケ
-
「ムスカリン、コリン」「胃腸炎症状」「毒キノコ中毒で2番目に多い」クサウラベニタケ
-
「アマトキシン」「コレラ症状、肝腎障害」「致死率が高い」タマゴテングタケ
-
「ムスカリン、イボテン酸」「胃腸炎症状」「神経症状、めまい、幻覚」ベニテングタケ
-
「じゃがいも」「発芽部、緑変部」ソラニン
-
「梅、アンズ、モモ」「神経麻痺」「未熟種子」「青酸配糖体」アミグダリン
-
「キャッサバ、ビルマ豆、五色豆」「青酸配糖体」リナマリン
-
「ぎんなん」「麻痺」「メトキシビリトキシン」【ヒント:○○○ビタミン○○】アンチビタミンB6
-
「ハシリドコロ、チョウセンアサガオ」「嘔吐」「狂騒症状」「タラの芽と間違う」アトロピン
-
「トリカブト」「麻痺」「呼吸困難」アコニチン
-
「スイセン」「嘔吐、下痢」「ニラと間違う」リコリン
-
「ソテツ」「肝毒性」「水溶性」サイカシン
-
「コルヒチン」「痛風薬として認可」「知覚麻痺、呼吸困難」「葉はギョウジャニンニク、茎根はタマネギと間違う」イヌサフラン
-
「プロスタグランジン」「有害藍藻」「寒天の原料」「加熱またはアルカリ処理で排除」オゴノリ
ログイン