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病気には,その人自身のことである―――の要因と,それを取り巻く周囲の状態である~~~の要因が絡み合っている。主体、環境
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年齢、性、抵抗力、遺伝などの要因 ―――の要因で答えて主体の要因
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運動、食事、休養・睡眠などの生活上の習慣や行動 ―――の要因で答えて主体の要因
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湿度、温度や有害化学物質などの物理的・化学的な要因 ―――の要因で答えて環境の要因
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ウイルスや細菌などの生物学的な要因 ―――の要因で答えて環境の要因
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人間関係などの社会的な要因 ―――の要因で答えて環境の要因
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保険・医療機関、健康保険制度、バリアフリーなどの社会的な要因 ―――の要因で答えて環境の要因
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病気になった人が大きな負担なく医療が受けられるように、みんなでお金を積み立て、そこから支払う仕組みをなんという健康保険制度
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骨を丈夫にするためには、―――の摂取だけでなく、運動が欠かせないカルシウム
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骨の密度とは、骨に含まれる―――などの密度のことカルシウム
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骨の密度が高いと、どんなことを表しているか骨が丈夫であること
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主体の要因は、すべて生まれつきそなわっているものである 正誤で答えて誤
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運動には,体の器官の発達をうながし、―――を増進する効果がある。健康
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年齢や生活環境に応じた―――を身につける必要がある運動習慣
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運動など,日々の活動で消費する―――は,食事によって補給される。エネルギー
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運動を過剰にすると、発育途中の体に良い影響を及ぼす。 正誤で答えて誤 運動をしすぎると、かえって怪我をするなどして健康をそこなうことがあるよ〜
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運動量の確保には、日常の中で意識して体を動かしても関係ない 正誤で答えて誤
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たんぱく質が不足すると、―――の発育不全や体力の低下につながる筋肉
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無機質が不足すると、―――や~~~の発育不全、貧血につながる骨、歯
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過剰にエネルギーを取りすぎるとどうなる肥満
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Aに当てはまるものを下から選んで
たんぱく質
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Bに当てはまるものを下から選んで
鉄
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Cに当てはまるものを下から選んで
ビタミンA
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Dに当てはまるものを下から選んで
カルシウム
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Eに当てはまるものを下から選んで
ナトリウム(食塩) -
Fに当てはまるものを下から選んで
脂肪
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ごはん・パン・麺などの穀類をなんというか主食
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肉・魚・卵などを使った料理をなんというか主菜
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野菜・きのこ・海藻などを使った料理をなんというか副菜
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体に必要なエネルギー量は、人によって異なる 正誤で答えて正
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どっちが朝食抜きでしょう? オレンジor青
オレンジ
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体を軽く動かすことによって血液の循環を良くし、疲労の回復を促す休養のことをなんという カタカナでアクティブレスト
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体を軽く動かすことによって血液の循環を良くし、疲労の回復を促す休養のことをなんという 漢字で積極的休養
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疲労の回復に最も効果があるのは?睡眠
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睡眠は、眠っている間に―――が分泌されるなど、健康や発育に重要な役割を果たしている成長ホルモン
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中学生の睡眠習慣に適しているのは?早寝早起き
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スマホやパソコンなどを長時間使用する人が増え、それに伴いストレートネック別名―――の問題が指摘されているスマホ首
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身長や体重などが急に発育する時期を―――という発育急進期
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発育急進期は一生のうちに何度ある?2度
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2度目の発育急進期は何に当たる?思春期
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2度目の発育急進期は男子と女子ではどちらがはやく始まる?女子
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体の大きさや重さが増すことをなんという発育
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体の働きが高まることをなんという発達
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中学生の頃の生活は、将来の私たちの体を形作るのにはあまり影響しない 正誤で答えて誤 大きく影響するよ!
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骨は、―――で細胞が増え続けて、長さと太さを増していく➔身長が伸びる骨端軟骨
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骨や筋肉、肺や心臓などの多くの―――は思春期に急速に発育・発達する器官
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体の各機関の発育・発達は、同じ時期に同じように進む 正誤で答えて誤 それぞれ違う速さで進む
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発育・発達の始まる時期や程度には―――がある個人差
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現代人の発育は、このグラフ(―――による)がつくられた1930年代よりも早くなっている
スキャモン -
Aには①胸腺、へんとうなど ②心臓、肺、骨、筋肉など ③卵巣、精巣など ④脳、脊髄など のどれが入る 記号で答えて
①
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Bには①胸腺、へんとうなど ②心臓、肺、骨、筋肉など ③卵巣、精巣など ④脳、脊髄など のどれが入る 記号で答えて
④ -
Cには①胸腺、へんとうなど ②心臓、肺、骨、筋肉など ③卵巣、精巣など ④脳、脊髄など のどれが入る 記号で答えて
② -
Dには①胸腺、へんとうなど ②心臓、肺、骨、筋肉など ③卵巣、精巣など ④脳、脊髄など のどれが入る 記号で答えて
③ -
脳や脊髄などの神経は、6歳で大人の何%まで達する? 10の位まで90
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肺に入った酸素は、肺の中にある―――で血液中の二酸化炭素と交換される肺胞
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肺に入った酸素が、肺の中にある肺胞で血液中の二酸化炭素と交換されることをなんというガス交換
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空気が肺に入るまでの通路をなんという気道
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全身の細胞に酸素や栄養素を送り、細胞から出された二酸化炭素や老廃物を回収する動きをしているものをなんという循環器
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心拍数は、成長とともに多くなる 正誤で答えて誤
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心拍数が成長とともに減る理由は、心臓が弱ってくるから 正誤で答えて誤 心臓が発育して収縮する力が強くなるので、一度に送り出せる拍出量が増えたから
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同じ強さの運動ならば、運動習慣のある人のほうが心拍数が少ない 正誤で答えて正
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心拍数は、手首の動脈の―――に指先をあててはかる橈骨動脈
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呼吸数が成長とともに減る原因は、一回の呼吸で体内に取り込める空気の量である―――が多くなるから肺活量
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