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気象とは〇〇〇にわたる大気の状態短期間
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気候とは〇〇〇にわたる大気の平均的な状態長期間
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気候は平均から大きく離れた状態が続けば、〇〇〇〇になる異常気象
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気候の観測に必要なもの気候要素
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気候要素の例として
〇〇、〇〇〇、〇など気温、降水量、風など -
気候要素を決定付けるもの気候因子
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気候因子の例として
〇〇、〇〇、〇〇〇、〇〇、〇〇など緯度、地形、隔海度、高度、海流など -
1年の中で最高平均気温の月と最低平均気温の差年較差
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一日の最高気温と最低気温の差日較差
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気候因子①緯度
高緯度は受熱量が()
低緯度は受熱量が()高緯度は受熱量が少ない
低緯度は受熱量が多い -
南半球でいちばん寒い場所ヴォストク(-89.2度)
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北半球でいちばん寒い場所オイミャコン(-67.8度)
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東シベリア地方は北半球の〇〇寒極
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気候因子②海からの距離のこと隔海度(かくかいど)
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隔海度が大きい内陸部は〇〇〇気候
年較差、日較差が〇〇〇
熱は比熱が小さい=温まり〇〇〇大陸性気候
年較差、日較差が大きい
温まりやすい -
隔海度が小さい沿岸部は〇〇〇気候
年較差、日較差が〇〇〇
熱は比熱が大きい=温まり〇〇〇海洋性気候
年較差、日較差が小さい
温まりにくい -
気候因子③偏西風により大陸内部の空気が〇へ移動するため〇側は大陸性が強くなる東
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気候因子④気温の〇〇率逓減率
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高度が100m上昇するにつき、気温が〇度下がる0.65度
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乾燥してる空気は〇度下がり
湿潤な空気は〇度下がる1度
0.5度 平均して0.65度 -
風が生まれる仕組みとして
地球の〇〇
〇気圧から〇気圧へ吹く地球の自転
高気圧から低気圧へ吹く -
低気圧は〇〇気流
高気圧は〇〇気流低気圧は上昇気流
高気圧は下降気流 -
・大気大循環
〇〇〇〇の力で風が曲がるコリオリの力 -
大気大循環によって形成された風、気圧帯は〇〇の〇〇の影響で季節により南北に移動する太陽の回帰
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太陽の回帰の影響で〇〇と〇〇が生じる雨季と乾季
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年中〇〇〇〇〇帯の地域は〇〇気流が発生し〇〇が発達する亜熱帯高圧帯、下降気流、砂漠
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大気大循環は〇〇の発生にも影響海流
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季節によって向きが変わる風季節風(モンスーン)
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ユーラシア大陸
夏 暑い→〇〇部→風が()=〇風
冬 寒い→〇〇部→風が()=〇風夏 暑い→低圧部→風が吹き込む=南風
冬 寒い→高圧部→風が吹き出す=北風 -
アルプスの北側(スイス)に吹き降ろす高温で乾燥した南風フェーン
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6から8月に東北地方の大西洋岸などに吹く冷涼、多湿な北東風やませ
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熱帯低気圧のことを
北西太平洋では〇〇
インド洋、南太平洋では〇〇〇〇〇
大西洋、北東太平洋では〇〇〇〇〇とよぶ北西太平洋では台風
インド洋、南太平洋ではサイクロン
大西洋、北東太平洋ではハリケーン
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