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点電荷の周りの電位V=kQ/r
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電場の強さは何で決まる?電気力線の密度
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電気力線の密度電気力線の本数/面積
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クーロンの法則F=kqQ/r²(kは比例定数、rは距離で2つの点電荷があるときに使う)
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電場中の点電荷が受ける力F=qE(Eは電場、ベクトル、点電荷が電場にあるときに使う)
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電場の単位は?N/CまたはV/m
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点電荷がつくる電場E=k∣Q∣/r²
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電気力線の本数4πkQ(ガウスの法則)
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電場、電位は正電荷に近い場合と遠い場合のどちらが高い?近い場合
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電位差V=Ed(dは2点間の距離)
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Eは電位のグラフの何を示す?傾きの大きさ
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E<0のときの電場の向きは?右
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E>0のときの電場の向きは?左
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静電気力による位置エネルギーU=qV
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A→Bにqを運ぶ時の外力のする仕事W=q(Vb-Va)=Ub-Ua
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電場がする仕事W´=-W
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コンデンサーが蓄えられる電気量Q=CV
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電気容量C=εS/d=S/4πkd(単位はファラド)
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直列回路の電気容量C=C1C2/C1+C2
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比誘電率εr=ε/ε0、C=εrC0
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並列回路での全体に加わる電圧は?耐電率の低い方
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静電エネルギーU=QV/2、CV²/2、Q²/2C
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コンデンサーのスイッチがONの時Vが一定
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コンデンサーのスイッチがoffの時Qが一定
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電流の大きさI=q/t(qは電気量、tは時間) I=envs(eは電子の電荷、nvsは1秒間にある断面を通過する電子の個数)
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オームの法則V=RI
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導体の抵抗R=ρL/S(ρは抵抗率、Lは長さ、Sは断面積)
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抵抗率ρ=ρ0(1+αt)(αは温度係数)
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ジュールの法則Q=VIt=RI²t=V²t/R=Pt(Qは消費電力)
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電力量W=VIt、Pt(Pは電力)
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電力P=W/t=VI
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キルヒホッフの法則流入電流の和=流失電流の和、起電力の和=電圧降下の和
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電池の端子電圧V=E-ri(rは抵抗、iは電流)
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電流計、電圧計の内部抵抗分流器Rs=rA/n-1、倍率器Rm=(n-1)rv
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ホイートストンブリッジR1/R2=R3/R4
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電位差計Ex/E0=Lx/L0
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