1から日本史 6−3 モンゴル襲来と幕府の衰退
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2024年08月17日
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13c初めにユーラシア大陸で大暴れした帝国
モンゴル帝国
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モンゴル帝国を築き上げた漢
チンギス=ハン
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チンギス=ハンの孫で中国を支配し世界征服に最も近づいた漢
フビライ=ハン
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フビライ=ハンが中国を支配するために移した都
大都 (現在の北京)
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フビライ=ハンが決めた元号
元
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元からの兆候の要求を断った時頼の子で8代執権
北条時宗
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1274年に元軍三万による第一次攻撃のこと
文永の役
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幕府が元の第二次上陸に備えて強化した九州北部を警備する御家人
異国警護番役
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幕府が九州北部に設置した石の柵みたいなもの(モンゴル用)
防塁
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モンゴルが使った火薬式爆弾
てつはう
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1281年に14万もの元軍が襲来した元の第二次襲来
弘安の役
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文永、弘安の役の撃退一連
元寇
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モンゴル襲来対応のために北九州に派遣される北条氏一門の役職
鎮西探題
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得宗の家臣こと
御内人
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御内人の筆頭の役職(トップ)
内管領
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安達泰盛が勝手に源氏性を名乗って内管領の平頼綱に滅ぼされた戦い
霜月騒動 (ざまあ)
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北条一門が幕府、御家人の全権を握った政治
得宗専制政治
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グスク(城)を拠点にして勢力を広げていった琉球各地の首領
按司(あじ)
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12cごろまで琉球がやっていた文化
貝塚後期文化
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琉球で分かれていた三つの勢力 3つ
北山、中山、南山
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アイヌの文化1個目
続縄文文化
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アイヌの文化2個目
擦文文化
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13cまでに蝦夷地で広がっていた文化 3個目
オホーツク文化
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蝦夷地(北海道で住んでいた人々)
アイヌ
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アイヌと交易をしていた津軽の港
十三湊
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得宗の支配下にあり十三湊でアイヌと交易をしていた一族
安藤氏
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畿内と西国で見られた一年で米と麦を育てる農法
二毛作
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鎌倉時代に広がっていった農業の今でいうトラクター
牛馬
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鎌倉時代に耕作された灯油の原料
荏胡麻(えごま)
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荘園、交通の要衝、寺の前で開かれた市場
定期市
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定期市の月3回開かれるバージョン
三斎市
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定期市など用に京都、鎌倉、奈良から品々を引っ張ってきた人々
行商人
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京都、鎌倉、奈良などに常設の高級品を扱ったりする小売店
見世棚
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すでに平安後期から大寺院、天皇家に属し、販売、製造について特権を認められていた人々
供御人(くごにん)
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商工業の同業者団体
座
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商品の委託販売や中継、運送をしていた業者
問 (問丸) ほぼAmazonみたいなの
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鎌倉時代に輸入して使われたお金
宋銭
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金銭の輸送を手形で代用する業者
為替 ほぼペイペイ
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鎌倉時代の金融業者
借上 ほぼアコム
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元寇の一件で褒賞を得ることができず困窮していた御家人を助けるための帳消し令(1297) 御家人の土地の売買を禁止、リセット、訴訟を受け付けなかった
永仁の徳政令
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畿内周辺で武力で年貢の納入を拒んだ武士
悪党
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