細菌の大きさは( )〜( )μmである。
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細菌は( )の一種で、( )で見ることができる。
微生物 顕微鏡
細菌は、感染した生物から( )を得て自らの力で増殖する。
栄養
細菌には腸内の( )菌のように人と共生しているものもある。
ビフィズス
食中毒を起こす主な細菌の例
五十音順に5つ
黄色ブドウ球菌 カンピロバクター サルモネラ菌 腸炎ビブリオ ボツリヌス菌
ウイルスは細胞としての構成単位はないが、( )を持っている。
遺伝子
ウイルスの大きさは( )〜( )nmである。
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ウイルスの多くは熱帯地方の( )・( )・( )などが自然宿主である。
動物の名前を五十音順に
コウモリ サル ネズミ
インフルエンザウイルスの自然宿主は( )である。
カモ
ラッサウイルスの自然宿主は( )である。
ネズミ
クリミア・コンゴ出血熱ウイルスの自然宿主は( )や哺乳動物である。
マダニ
HIVウイルスの自然宿主は( )や( )である。
五十音順に
ゴリラ チンパンジー
ウイルスは単独で増殖できず、他の生物の( )内に感染して初めて増殖する。
細胞
ウイルスは様々な動植物( )に自然に存在している。
宿主
動物・ウイルスと人間の接触は、農地拡大・木材確保による( )により起こる。
森林伐採
人間がウイルスのすみかを荒らしている
細菌もウイルスも( )の一員であり、多くは他の生物と( )にある。
自然界 共生関係
生物の体に常に存在する細菌
基本的に外を及ぼさない
常在菌
人の体には数百兆個、重さ数kg、200〜300種類の常在菌が存在
口内の常在菌である( )菌は食べかすを分解し糖をつくる。
ミュータンス
虫歯の原因となる
( )には常在菌が場所を占拠し、病原菌が定着しにくくしている。
皮膚
人間の腸内に生息する細菌全体
腸内細菌叢
100種類以上、100兆個以上が共生している。
腸内細菌は( )を分解し、( )の増殖を防いでいる。
食物繊維 病原菌
糞便の1/2〜1/3は( )やその死骸である。
腸内細菌