ただの数学好き 2024年10月27日 カード87 いいね0

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単語カード

  • 物質そのものの本質が変わらない変化

    物理変化

  • 固体、液体、気体が変化する物理変化

    状態変化

  • 物質の形や大きさが変わる事

    変形

  • 物質が液体に溶けること

    溶解

  • 2種類以上の物質が性質を保ったまま混ざったもの

    混合物

  • 物質が他の物質に変化すること

    化学変化

  • 2種類以上の物質が結びついたもの

    化合物

  • 化合物が2種類以上に別れる化学変化

    分解

  • 単体同士が反応して化合物になる化学反応

    化合

  • 熱によって起こる分解反応

    熱分解

  • 外気が入らないようにした熱分解

    寒流

  • 電気エネルギーによる分解反応

    電気分解

  • 光エネルギーによる分解反応

    光分解

  • 物質を構成している成分の種類

    元素

  • これ以上分けることができない物質

    原子

  • 化学変化の際に質量が変化しない法則

    質量保存の法則

  • 化学反応の際に量が比例する法則

    定比例の法則

  • 元素の表し方

    元素記号

  • 元素に振られている番号

    元素番号

  • 元素の陽子と中性子の数の合計

    質量数

  • 元素を周期的に表したもの

    周期表

  • 周期表を発見した人物

    メンデレーエフ

  • 気体反応の際に比率が正しい法則

    気体発見の法則

  • 気体反応の法則を発見したフランスの科学者

    ジョン・ドルトン

  • 原子がいくつか結びついて性質を持つ粒子

    分子

  • 分子を提唱したイタリアの法律家

    アボガドロ

  • 炭素、水素、酸素が大量に結びついた分子

    高分子

  • 元素記号を使用して物質を表したもの

    化学式

  • 1つの分子についての化学式

    分子式

  • 原子費が1:1の化学式

    塑性式

  • 複数の物質からなる物質

    化合物

  • 1つの物質からなる物質

    純物質

  • 1つの原子から成る物質

    単体

  • 複数の原子から成る純物質

    化合物

  • 同一の単体だが性質が異なる物質

    同素体

  • 同じ元素だが中性子の数が異なる物質

    同位体

  • 物質が硫黄と化合した物質

    硫化物

  • 物質が酸素と化合した物質

    酸化物

  • 発火性のある黒色粉末の酸化鉄

    酸化鉄Ⅱ

  • 赤色粉末の酸化鉄

    酸化鉄Ⅲ

  • 赤さびの腐食を防ぐ酸化鉄

    酸化鉄ⅡⅢ

  • 耐火材として使われる酸化物

    酸化マグネシウム

  • 化学反応を化学式によってあらわしたもの

    化学反応式

  • 化学反応式の左辺に当たる物質

    反応物

  • 化学反応式の右辺に当たる物質

    生成物

  • 化学反応式について一方を断定する方法

    目算法

  • 化学班方式について未知数として考える方法

    未定計数法

  • 熱や光を伴う激しい酸化

    燃焼

  • ろうそくの最も温度が低い部分

    炎心

  • ろうそくの酸素が不足している部分

    内炎

  • ろうそくの最も熱い部分

    外炎

  • 水を検出する指示薬

    塩化コバルト紙

  • 燃焼に必要な3つの条件の総称

    燃焼の三条件

  • 有機物に含まれる炭素や水素が全て使われる燃焼

    完全燃焼

  • 燃焼が不十分である燃焼

    不完全燃焼

  • 物質が発火する最低の温度

    発火点

  • 物質が酸素と結びつくこと

    酸化

  • 空気中でも酸化されにくい金属

    貴金属

  • 貴金属以外の金属

    卑金属

  • 物質の酸素が取り除かれる反応

    還元

  • 酸化に使用される材料

    酸化剤

  • 還元に使用される材料

    還元剤

  • 酸化、還元が同時におこる反応

    酸化還元反応

  • 酸化鉄の還元によってできる鉄の種類

    銑鉄

  • 酸化アルミニウムを分解する方法

    ホール・エル―法

  • 周囲に熱を発する反応

    発熱反応

  • 周囲の熱を吸収する反応

    吸熱反応

  • 化学反応式に熱エネルギーの移動を加えたもの

    熱化学方程式

  • 生物の細胞が呼吸をすること

    内呼吸

  • 生物が体外でガス交換を行うこと

    外呼吸

  • 物質が完全燃焼した時に発生する熱

    燃焼熱

  • 酸とアルカリが中和した時に発生する熱

    中和熱

  • 化合物が反応するするときの熱

    反応熱

  • 物質が溶解するときの熱

    溶解熱

  • 電気が持っているエネルギー

    電気エネルギー

  • 電気エネルギーを生み出す装置

    電池

  • 使い切りの電池

    一次電池

  • 使い切っても充電できる電池

    二次電池

  • 光によって発するエネルギー

    光エネルギー

  • 化学エネルギーを力学的エネルギーに変える仕組み

    熱機関

  • 燃料を機関内部で燃焼させる機関

    内燃機関

  • 燃料を機関外部で燃焼させる機関

    外燃機関

  • 化学反応の前後で質量が変わらない法則

    質量保存の法則

  • 閉じた系

    閉鎖系

  • 開いた系

    開放系

  • 炭素を基準としたときの相対的な原子の質量

    原子量

  • 分子を構成する原子の原子量の総和

    分子量

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