Mr.FS 2025年06月24日 カード26 いいね1

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単語カード

  • 日本の(  )は欧州の印象派の画家に大きな影響を与えた。

    モネ・ゴッホなども影響を受けた

    浮世絵

  • 風景画(浮世絵の種類)の有名なものの例に、(  )作の「富嶽三十六景」がある。

    葛飾北斎

  • 「富嶽三十六景」シリーズの代表作であるこの作品の名前

    神奈川沖浪裏

  • 風景画(浮世絵の種類)の有名なものの例に、(  )作の「東海道五十三次」がある。

    歌川広重

  • 武者絵(浮世絵の種類)の有名なものの例に、(  )作の「朝比奈小人嶋遊」がある。

    歌川国芳

  • 写生画では(  )が「四条派」を創始し、「柳露群禽図屏風」などを描き活躍した。

    呉春

    温雅な筆致で風景を描いた

  • 文人画(文人が描いた絵)では田能村竹田や(  )、更にその門人(  )らが活躍した。

    谷文晁 渡辺崋山

  • 渡辺崋山の作品の例に、「(  )」や「一掃百態」などがある。

    鷹見泉石像

  • (  )は文化〜天保の間で全盛を迎え、中心は上方から江戸へ移った。

    歌舞伎

  • 中村座・市村座・森田座の3つの歌舞伎劇場をまとめて(  )という。

    江戸三座

    天保の改革で浅草への移転が命じられた

  • 歌舞伎の脚本では、(  )が「東海道四谷怪談」を書くなどして活躍した。

    鶴屋南北

  • 歌舞伎の脚本では、(  )は「青砥稿花紅彩画」を書くなどして活躍した。

    河竹黙阿弥

  • 江戸時代は歌舞伎を上演するための(  )が都市に常設されていた。

    芝居小屋

  • 元禄期に江戸で始まった大衆芸能の興行場所

    寄席

    安くて夜でも興行しているので人気だった

  • 神仏に縁があって祭りや供養が行われる日

    寺社での催しの例

    縁日

  • 寺院に普段安置されている仏像などを公開すること

    寺社での催しの例

    開帳

  • きりでくじを突いて当選者を決める、富くじの一種

    寺社での催しの例

    富突

    寺院の資金集めが目的

  • 江戸時代に起こった、伊勢神宮への集団参拝

    御蔭参り

  • 宗教的な意味を持つ聖地を訪れること

    巡礼

    西国三十三カ所(観音信仰)・四国八十八カ所(弘法大師信仰)など

  • 1/7の(  )、3/3の(  )、5/5の端午、7/7の七夕、9/9の(  )は、季節の変わり目を祝う節句行事として知られている。

    人日 上巳 重陽

  • 春分・秋分の日をはさんだ前後7日間の仏事

    仏教行事

    彼岸会

  • 陰暦7/15に祖先の霊を祀る供養

    仏教行事

    盂蘭盆会

  • 江戸時代、宗教的・経済的な目的で人々が集まった組織

  • 講には、日の出を見るために起きて過ごす(  )や、月の出を見るために集まる(  )などがある。

    日待 月待

  • 招福除災のため、庚申(かのえさる)の日に眠らず過ごす集まり

    庚申講

  • 年の初めに家々を周り、2人1組で鼓ではやすなどして新年を祝う芸

    万歳

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