セレウス菌食中毒で多いのは何型か
嘔吐型
志賀毒素の毒性
下痢、腹痛、粘血便、脳症
1996年の食中毒事件
堺市学童集団下痢症:大腸菌O157
2000年の食中毒事件
雪印食中毒:黄色ブドウ球菌
セレウス菌の嘔吐毒と下痢毒の違い
嘔吐毒:食品内毒素、耐熱性、セレウリド
下痢毒:生体内毒素(感染型毒素)
令和5年の食中毒を、事件数が多いほうから
アニサキス、カンピロ、ノロ、ウェルシュ
令和5年の食中毒を、感染者数が多いほうから
ノロ、カンピロ、ウェルシュ
令和五年の大規模食中毒事件
石川県のカンピロ(湧き水)、青森のブドウ球菌(弁当)