lacknumber 2023年11月14日 カード21 いいね0

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単語カード

  • 「式を評価して、その値が0でなければ文を実行する.」という文のこと

    if文

  • if文の基本形

    if (評価式)
    (実行する式)

  • 「式を評価して、その値が0でなければ文1、0なら文2が実行される」という文を書くときに必要な言葉

    else

  • ==演算子では、結ばれた2数が等しければ(0・1)を出力する。

    1

  • !=演算子では、結ばれた2数が等しければ(0・1)を出力する。

    0

  • if文の中にif文が入っている状態を、if文の(  )という。

    入れ子

  • 2つのオペランドの大小を比較する演算子

    関係演算子

  • 論理AND演算子

    &&

  • 論理OR演算子

    ||

  • &&や||のこと

    論理演算子

  • 論理演算子は(  )評価を行う。

    短絡

  • 論理AND演算子は、左オペランドを評価した結果が(真・偽)であれば、右オペランドを評価しない。

  • 論理OR演算子は、左オペランドを評価した結果が(真・偽)であれば、右オペランドを評価しない。

  • ある条件の成立の可否に応じて異なる処理を行うときは(  )のついたif文を用いる。

    else

  • 単一の文が要求される箇所に複数の文(または宣言)を置かなければならないときは、それらをまとめて(  )、または(  )という。

    複合文、ブロック

  • (  )を使うと、if文の働きを単一の式に凝縮できる。

    条件演算子

  • (  )文を使うと、単一の整数型の式を評価した値に応じて、プログラムの流れを複数に分岐できる。

    switch

  • switch文で評価された結果に応じて、該当する(  )にプログラムの流れが飛ぶ。

    ラベル

  • switch文で評価された結果において、該当するラベルがない場合の飛び先は、(  )ラベルである。

    default

  • switch文の中で(  )文が実行されると、switch文の実行は中断されて終了する。

    break

  • if文とswitch文の総称は、(  )文である。

    選択

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