SVかどうかはまだわからない
It remains to be seen whether SV
Xすらもない
There is not so much as X
どうりでSVだ
SVに不思議はない
(It is) no wonder that SV
Vするのはどう?
why don`t you V
how about Ving
what do you say to Ving
自分が思っていたこととは裏腹にSV
SV contrary to what I had expected
Sは相変わらず形だ、副にVする
S is as 形 as before
S V as 副 as before
S1V1したらS2V2なのはほぼ確実だ
It is almost certain that if S1V1 S2V2
因によってSがVできたのかもしれない
因 may have made it possible for S to V
SVは残念だ
It is a shame/pity that SV
Vしなければならなかった
Vしたかもしれない
~だったに違いない
had to V
may have done
must have done/been
否定S1V1, any more than 肯定S2V2
S1V1でない。それはS2V2でないのと同じだ
SVするのが望ましい
It is advisable that SV
SがVしてくれたらなあと思う
I wish S would V
SVである以上
because SV
Xを考えると、
Xを考えても、
SVを考えると、
considering X (that SV)
given X (that SV)
SVという場合では、
SVというケースでは、
In a case where SV
S1V1,やS2V2,といった場合は
In cases such as "S1V1", or "S2V2",
SVだとどうか
Xだとどうか
What if SV?
What about X?
Xがなければ、SはVできないだろう
Without X, it would be difficult for S to V
~という考えに賛成する
agree with the idea that S should V
agree with the idea of Ving
元の単数 someone 代名詞 they
それぞれのbe動詞,3単現のsは?
Someone is here. They are here.
Someone has a key. They have a key.
S1V1だからといってS2V2とは限らない
Just because S1V1 doesn`t mean that S2V2
どれだけS1V1でもS2V2できない/だろう/できるとは限らない
However (形)<副> S1 V1, S2 can`t/will/doesn`t necessarily V2
XからSVということが明らかになる
It becomes clear from X that SV
V1したが、結局V2してしまった、するだけだった
V1, but end(ed) up V2ing
V1 only to V2
Xの場合と同様に
Xにはよくあることだが
SVの場合と同様に
SVにはよくあることだが
As is the case with X
As is often the case with X
As is the case when SV
As is often the case when SV
それはあたかも~のようだ
それは~(比喩)といえる
It is as if SV
ぜひVしてほしい
Vすることを強く勧める
I do recommend that you V
I sincerely hope that you V
一見SはCのようだ
At first glance, S seem to be C
#英作文の型 #超重要表現
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
この単語帳は、和文英訳や英作文において、日本語の微妙なニュアンスを自然な英語に変換するための「型(フレーズ)」を網羅的にまとめたものです。
単なる単語の暗記ではなく、文構造の骨組みを作るための表現に焦点を当てているのが特徴です。例えば「SVかどうかはまだわからない(It remains to be seen whether SV)」や「因によってSがVできたのかもしれない(因 may have made it possible for S to V)」といった、複雑な文章を論理的に構成する際に不可欠な構文が収められています。
また、「S1V1だからといってS2V2とは限らない」のような比較や論理展開の型から、「SVは残念だ」といった感情表現、さらには「someone」の単数扱いといった文法上の注意点まで網羅されています。これらを習得することで、日本語の文章を英語の論理構造へとスムーズに変換する力が養われる構成となっています。
使い方
本書は、大学受験の英作文対策や、ビジネスライティングの基礎固めを行いたい中級レベル以上の学習者に最適です。
使い方のステップとしては、まず提示されている日本語を隠し、英語のフレーズを見た瞬間に正しい日本語訳が浮かぶかを確認します。次に、逆のプロセスとして、日本語を見てその英語表現を即座に書き出せるか試してください。英作文では「頭で分かっている」状態と「実際に手が動く」状態には大きな乖離があるため、音読を繰り返しながら身体に定着させるのが効果的です。
特に「XからSVということが明らかになる」などの構文は、小論文やレポート作成の際のテンプレートとして活用できます。自分なりに具体的な単語を入れ替えて、独自の例文を作成してみることを強く推奨します。文法の曖昧さを排除し、論理的な一貫性を持つ英語を書くための武器として繰り返し活用してください。
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