たいち 2025年06月02日 カード29 いいね2

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単語カード

  • 関数の中で仮引数を変更しても、実引数に影響はない。これは、( )による引数の受け渡しが一方通行であるため。

    値渡し

  • オブジェクトの( )は、記憶域上の格納場所の( )を示す。

    アドレス、番地

  • オペランドのアドレス取得には、( )と呼ばれる( )を使う。

    アドレス演算子、単項&演算子

  • 下位バイトが先頭側(低アドレス)に配置されるのを( )という。

    リトルエンディアン

  • 下位バイトが末尾側(高アドレス)に配置されるのを( )という。

    ビッグエンディアン

  • オブジェクトのアドレスは( )で取り出せる。

    アドレス演算子&

  • int *p = &n;この変数pの型は( )という。一般的には、( )、( )と言う。

    int型オブジェクトへのポインタ型、intへのポイント型, int *型

  • ポインタpの値がnのアドレスであるとき、( )は( )を( )という。

    p, n, 指す

  • &演算子は( )である

    ポインタを生成する演算子

  • type型のオブジェクトnに対して( )を適用した
    ( )&nは、type *型の( )であり、その値はnのアドレスである

    アドレス演算子&、アドレス式、ポインタ

  • ポインタに( )と呼ばれる( )を適用した( )は、そのポインタが指すオブジェクトそのものを表す

    間接演算子、単項*演算子、間接式

  • type *型ポインタpがType型オブジェクトnを指すとき、( )を適用した( )*pは、nの( )となる

    間接演算子*、間接式、エイリアス

  • ポインタに間接演算子を適用することで、ポインタが指すオブジェクトを間接的にアクセスすることを( )という

    参照外し

  • アクセス先の決定は、プログラムの( )時に( )に行われるのではなく、プログラムの( )時に( )に行われる

    コンパイル、静的(スタティック)、実行、
    動的(ダイナミック)

  • 何も指さないことが保証されている( )という特別なポインタがある

    空ポインタ

  • 空ポインタを表すオブジェクト形式マクロが、
    ( )という名称の( )である

    空ポインタ定数、NULL

  • 空ポインタ定数NULLは( )で定義されている

    <stddef.h>ヘッダ

  • 番地を表すポインタは、一定の数量とみなせる。算術型とポインタ型を合わせて( )という

    スカラ型

  • c言語のポインタには( )もある

    関数を指すポインタ

  • ( )は、その配列の( )と解釈される

    配列名、先頭要素へのポインタ

  • ポインタpが配列中の要素eを指す時
    p( )iは要素eのi個だけ後方を指すポインタ
    p( )iは要素eのi個だけ前方を指すポインタ

    +、-

  • 要素へのポインタp + iは( )のことである

    &a[i]

  • ポインタpが配列中の要素eを指す時
     要素eのi個だけ後方の要素を指す*(p + i)は( )と表記できる
     要素eのi個だけ前方の要素を指す*(p - i)は( )と表記できる

    p[i]、p[-i]

  • 配列aの要素数がnのとき、その要素はa[0]からa[n-1]までの( )個である。ところが、要素へのポインタとしては、&a[0]から&a[n]までの( )個が有効である。これは、配列の走査の終了条件の判定で、末尾要素の一個後方の要素へのポインタが( )として使えるからである。

    n、n + 1、番兵

  • type型配列aの先頭要素a[0]を、type *型ポインタpが指す時、( )はあたかも( )であるかのように振る舞う。これを( )と呼ぶ

    ポインタp、配列aそのもの、
    ポインタと配列の表記上の互換性

  • 配列の( )は、先頭要素から何要素分後方に位置するかという( )を表す値で、必ず( )から始まる

    添字、オフセット、0

  • ポインタ同士の加算は( )で、減算は( )である。

    不可能、可能

  • 代入演算子の( )を配列とすることはできない

    左オペランド

  • 関数間での配列の受け渡しは( )として行う。
    呼び出された関数では、( )が( )であるかのように振る舞う。
    ( )は、別の引数として受け渡しする必要がある

    先頭要素へのポインタ、受け取ったポインタ、
    呼び出し側が渡した配列そのもの、要素数

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