Mr.FS 2024年11月29日 カード25 いいね3

広告

単語カード

  • アメリカの(  )大統領は、1918年1月に(  )箇条の平和原則を発表した。

    ウィルソン 14

  • 1918年に(  )が成立し、1919年に(  )会議が開かれた。

    休戦協定 パリ講和

  • パリ講和会議では(  )についての言及がなされ、帝国主義の支配を受けている人々はこれを支持した。

    民族自治

  • 1919年、朝鮮の人々が独立宣言を行った運動

    三・一独立運動

  • 1919年、現在のソウルにあたる朝鮮の(  )で人々が独立宣言を行った。

    京城

  • 日本の(  )は朝鮮の独立運動を弾圧したが、5月末までに数千人近くの死者が出た。

    朝鮮総督府

  • 日本は、言論、出版、集会の自由を否定していた(  )政治の在り方から、一部容認の(  )政治に変わった。

    武断 文化

  • 1919年、中国で学生が中心となって行った抗議運動

    五・四運動

  • 1919年、中国で(  )大学の学生が中心となって訴えを行った。

    北京

    英・仏・米・日の会議において中国の主張は却下された。

  • 孫文は(  )を大衆政党として結成し、公然と政治活動を行った。

    中国国民党

    アメリカ型の資本主義・共和政社会を目指した。

  • 1915年、中国で(  )が行われ、若い知識人たちから思想面で人々の意識改革を図った。

    新文化運動

  • 1921年、中国で(  )が結成され、共産主義型社会の形成を目指した。

    中国共産党

  • 共産主義運動の世界拡大をめざすグループであるソ連の(  )の指導の下、中国共産党が結成された。

    コミンテルン

  • 1924〜1927年、中国で軍閥打倒をめざし(  )が成立した。

    第一次国共合作

    国民党と共産党の協力関係

  • 1926年に始まった、軍閥打倒・中国統一を目的とした軍事行動

    北伐

  • 共産主義化を恐れた中国政府や米英は、中国国民党の(  )に働きかけ、中国共産党をクーデターで排除した。

    蒋介石

  • インドは1919年に自治を認められたが、大戦後にイギリスは(  )を制定した。

    令状なしの逮捕・裁判なしの投獄を認める法律

    ローラット法

  • 1919年よりガンディーは第一次(  )を、1930年より第二次(  )を展開した。

    同じ言葉が入る

    非暴力・不服従運動

  • イギリス産の商品を排斥し国産商品を奨励する、第一次大戦以降インドで起きた運動

    スワデーシ

  • 1921年に(  )会議が開かれ、戦後の東アジア等における国際秩序体制である(  )体制が作り出された。

    同じ言葉が入る

    ワシントン

    アメリカの呼びかけで会議が開かれた

  • 太平洋諸島の現状維持を確認し、日英同盟を解消すると規定した条約

    四カ国条約

  • 日本が山東半島の旧ドイツ権益を返還し、中国の主権を尊重すると規定した条約

    九カ国条約

  • 米・英・日・仏・伊の間で主力艦保有量の制限を規定した条約

    海軍軍備制限条約

  • 日本は1920年代、軍縮して内治を優先する(  )を実施していた。

    幣原外交

  • 民族自決はアジア・アフリカには適用されなかったが、考えに感化された人々が列強の支配を脱するべく(  )を展開した。

    大衆運動

広告

コメント