こんだくた。 2021年10月23日 カード91 いいね3

いろいろ

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単語カード

  • 言語の熟達度、学習、異文化体験をまとめたもの

    言語パスポート

  • 言語パスポート、言語学習記録、資料集からなるもの

    ヨーロッパ言語記録帳 ELP

  • パラ言語学のこと

    パラグイスティクス

  • 語彙の代用として使用されるジェスチャー

    エンブレム

  • コミュニケーションの中で状況に応じて出る身体の動き

    アダプター

  • 感情を表情で表すこと

    アフェクトディスプレイ

  • 話の内容を明確にする動作

    イラストレーター

  • 親密距離、個人距離、社会距離、公的距離からなる人と人との距離のこと

    対人距離

  • 1つのことに集中し、終わったら次のことをする時間感覚

    モノクロニック

  • 同時に複数のことをする時間感覚

    ポリクロニック

  • 国際交流基金が作成した日本語に教え方、学び方、評価の仕方の基準

    JF日本語教育スタンダード

  • 「〜てくる」のうち、「だんだん」で修飾できるもの

    時間的用法

  • 受け身にならない動詞

    所動詞

  • 発話の解釈における推論過程を解明する理論

    関連性理論

  • 話し手は会話の中で脈絡のない推論から発話をしないとする原理

    協調の原理

  • 語句を意味的に分類し、類義語、反義語、上位語、下位語などの関係を記述した辞書

    シソーラス

  • ある特定の個人・領域における語彙集

    レキシコン

  • [i]の前の子音が硬口蓋に近づく現象

    中舌化現象

  • 野田春美による「のだ」の意味の分類

    ムードとスコープ

  • 従属節の独立性を調べた、三尾砂の調査

    丁寧化百分率

  • 職場での会話などにフランス語を使うことを義務づけたフランスの法律

    トゥーボン法

  • ベトナム、ラオス、カンボジアの3国の総称

    インドシア3国

  • UNRWA

    国連パレスチナ難民救済事業機関

  • 学習における社会や文化の働きを重視する派閥

    構成主義

  • 習得したものの、言語運用能力の低下によって誤用が起きること

    バックスライディング 逆行

  • 意味理解が成り立たないほどの誤用

    グローバル・エラー

  • 文の一部に現れる誤用

    ローカル・エラー

  • 母語の転移によるエラー

    言語間エラー プラグマスティック・トランスファー

  • 母語話者の学生による学習者への異文化適応サポート

    ピア・サポート

  • アイヌは先住民族であるとした法

    アイヌ支援新法

  • 出入国管理及び難民認定法のうち、2号資格が認められているもの

    建設 造船・船用工業

  • 21世紀の外国語学習スタンダーズにおける5C

    コミュニケーション、文化、関連付け、比較、コミュニティ

  • 21世紀の外国語学習スタンダーズの文化における3P

    考え方、行動様式、社会的産物

  • 文章中の穴埋めによるテスト

    単純再生法

  • バラバラになった単語を文になるように入れ替えるテスト

    再配列法

  • 評価項目を要素に分けて採点する方法

    分析的測定法

  • 全体のまとまりを総合的に評価する方法

    総合的測定法

  • 日本の大学に入りたい外国人向けの、日本語、理科、数学が課せられるテスト

    日本留学試験 EJU

  • 母国の文化を保持しつつ、新たなコミュニティとの関係性も良い状態

    統合

  • 母国の文化を保持しつつも、新たなコミュニティとの関係性が悪い状態

    分離

  • 母国の文化を喪失しているが、新たなコミュニティとの関係性が良い状態

    同化

  • 母国の文化を喪失しており、新たなコミュニティとの関係性も悪い状態

    周辺化 境界化

  • 宣言的知識が手続き的知識になる過程に関してオマレーが提唱したもの

    自動化モデル

  • 実生活で行う言語活動に関するcan-do

    活動can-do

  • まとめたり言い換えたりする活動のcan-do

    テクストcan-do

  • 必要な言語能力のcan-do

    能力can-do

  • 言語能力をどのように活用するかのcan-do

    方略can-do

  • 日本での日本語能力試験を行なっている機関

    日本国際協力支援協会

  • 国外での日本語能力試験を行っている機関

    国際交流基金

  • 高度人材ポイント制におけるN1のポイント

    15ポイント

  • 国際交流基金日本語基礎テストが免除される日本語能力試験のレベル

    N4

  • 日本語指導が必要な児童が最も使用している言語

    ポルトガル語

  • 内容言語統合型学習

    CLIL

  • 関心、関連、自信、満足感からなる動機付けの方法

    ARCS動機付けモデル

  • 朝鮮で作られた日本語資料

    伊路波

  • ハングルの解説書

    訓民正音

  • サトーが書いた日本語と英語で対応した英会話集

    会話篇

  • ヘボンが著した最初の和英辞書

    和英語林集成

  • アストンが著した日本語の文法書

    日本口語小文典

  • 弘文学院を設立した人物

    嘉納治五郎

  • 康遇聖が著した朝鮮通信使節の会話集

    捷解新語

  • 最近日本に来て定住した人々

    ニューカマー 新渡日外国人

  • 記憶の3段階のうち、取り込むために変換すること

    記銘 符号化

  • 記憶の3段階のうち、貯蔵すること

    保持

  • 記憶の3段階のうち、検索と利用をすること

    想起

  • 初頭効果と新近性効果によるUカーブ

    系列位置曲線

  • 悩みがあるときに相談するかの傾向

    被援助志向性

  • 人の間の信頼関係

    ラポール

  • 第二言語を使ううちに母語を失ったバイリンガル

    減算型バイリンガル

  • 二言語能力が分離基底能力に存するとする理論

    バランス理論

  • 二言語能力が共通基底能力に存するとする理論

    シンク・タンク理論

  • 目標言語調査から収集された言語資料

    コーパス

  • 読み手の期待に応える作文の書き方

    アカデミックライティング

  • 文章中の空所に当てはまる単語を入れる問題

    クローズテスト

  • 第二次世界大戦後、最も早く組織された開発途上国援助のための国際機関

    コロンボ・プラン

  • 海外技術者研修協会

    AOTS

  • 青年海外協力隊

    JOCV

  • 国際日本語普及協会

    AJALT

  • 東京日本語学校を創立し、日本語の教授法をオーラル・メソッドに基づいて作った人物

    長沼直兄

  • 第二言語の言語境界が妨げによって第一言語の読解能力を生かすことができないこと

    ショートサーキット仮説

  • 出入国管理及び難民認定法の略称

    入管法

  • 南米日系人を主とする外国人が多く住んでいる都市の行政や地域の国際交流協会などで構成されている会議

    外国人集住都市会議

  • 声に出さない思考を組み立てるための言語

    内言

  • 断定性を弱めて明言を避ける表現

    ヘッジ

  • 普通体と丁寧体を切り替えること

    スピーチレベルシフト

  • 副詞分類をした人物

    山田孝雄

  • 言語過程説を唱えた人

    時枝誠記

  • 主語廃止論を唱えた人。「象は鼻が長い」も有名

    三上章

  • 学校文法を作った人

    橋本進吉

  • 学習者に文法や文型の使用例を示し、学習者自らが例の中から規則を見つけ出させる指導法のこと。

    帰納的アプローチ

  • 相手のフェイスに配慮せず直接言うこと

    ボールド・オン・レコード・ストラテジー 直言

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