具体
はっきりした姿や持っていること
抽象
具体的なものの性質の一つを引き出すこと。
普遍
全てに広く当てはまること
特殊
限られたものにしか当てはまらない。
絶対
他と関わりなく、それ自体で価値や性質を持つこと
相対
他とこ関わりによって価値や性質を持つこと
主観
外界を認識する意識。
客観
認識の対象となるもの。
理性
筋道立てて考え、判断する能力。
感性
感覚や感情の働き。
概念
ある物事がどういうことかを、言葉で規定したもの。
文節
連続しているものに区切りを入れること。
記号
ある文化の体系の中で、一定の意味を表すもの。
コンテクスト
文脈。脈絡。
ゴロス
言葉。論理。理性。
国語
近代国家において公用語とされている言葉。
母語
人間が幼児期に、親などを通じて自然に習得する言葉のこと。
文字
言葉を伝達・記録・保存するために作られた記号。
パライダム
ある時代を支配しているちの枠組み。
体系
各部分が有機的に結びついて出来上がった、統一的な全体。