新貝達朗 2023年02月01日 カード21 いいね0

広告

単語カード

  • TOSフィールド

    Type of Service。IPヘッダの中のToSフィールドで定義されたIPパケットの優先度を表す値のことです。  IPプレシデンス値は「0」~「7」の8段階あります。

  • CoSフィールド

    CoS(Class of Service)。Ethernetフレームに設定する(マーキングする)ことができるEthernetフレームにおける  通信の優先度を表す値のことです。

  • バックオフ

    CSMA/CAにおいて、通信路が使用されている場合は通信路の使用終了まで待機し、使用終了からランダムな時間待機したあとデータの送信を行います。 ランダムな時間待機することをバックオフといいます。

  • ローミング

    ある通信事業者のネットワークサービスの加入者が、別の通信事業者のネットワークサービスを同じ接続条件で使えるようにすることです。

  • ハンドオーバー

    携帯電話やPHS、無線LANの端末が、通信する基地局やAPを移動中に切り替えることです。

  • 802.11k/v/r

    ファストローミング

  • IEEE 802.11i

    IEEE 802.11iとは、Wi-Fi(無線LAN)における通信の暗号化や認証など、セキュリティ技術の仕様を定めて標準規格の一つ。2004年6月にIEEEによって策定された。

  • IEEE802.11e

    無線LAN環境においてQoSを実現するための規格です。

  • ESSID

    無線LANにおけるネットワークの識別子の1つであり最大32文字までの  英数字を設定できます。

  • BSSID

    無線LANにおけるネットワーク識別子の1つであり48ビットの数値です。  このBSSIDは通常、その無線LANネットワークのアクセスポイントのMACアドレスと同じものとなります。

  • SSID

    SSIDとは無線LANにおけるアクセスポイントの識別子です。ESSIDとは、アクセスポイントの識別子である  SSIDを複数のアクセスポイントを設置したネットワークにおいても使用できるように拡張した識別子のこと。

  • WebSocket

    WebSocketの開始時は、まずHTTPの手順に則り、クライアントからupgradeヘッダーを含むGETリクエストを送信します。そして、サーバ側もupgradeヘッダーを含むレスポンスを返すことでWebSocketに切り替わる仕組みになっています。

  • ルートリフレクション

    調べる

  • カットスルー

    カットスルーは、スイッチの転送方式の1つでフレームの先頭6バイトにある送信先MACアドレスを読取った時点で、データの転送を開始する方式です。これに対してフレーム最後のFCSでエラー検出までを行った後に転送を開始する方式を「ストア&フォワード」といいます。

  • ファストリルート

    MPLSやOSPFにおいてリンクやノードに障害が発生した場合に備えて予め予備のルート(迂回路)を計算しておき、障害発生時の経路の切替え時間を抑える仕組みです。

  • ビヘイビア法

    ウイルスの実際の感染・発病動作を監視して検出する手法です。

  • コンペア法

    ウイルスの感染が疑わしい対象(検査対象)と安全な場所に保管してあるその対象の原本を比較し、異なっていれば感染を検出する手法。

  • パターンマッチング法

    「パターンデータ」「ウイルスパターン」「パターンファイル」「ウイルス定義ファイル」等を用いて、何らかの特徴的なコードをパターンとしてウイルス検査対象と比較することで検出する手法。

  • チェックサム法/インテグリティチェック法

    検査対象に対して別途ウイルスではないことを保証する「チェックサム」「ディジタル署名」等の情報を付加し、保証がないか無効であることで検出する手法。

  • ヒューリスティック法

    ウイルスのとるであろう動作を事前に登録しておき、検査対象コードに含まれる一連の動作と比較して検出する手法。

  • OFPSのLSAの州類

    LS

広告

コメント