「I am fine.」この英文を訳しなさい。
私は元気です。
「You are a dancer.」この英文を訳しなさい。
あなたはダンサーです。
am、are、isなどの動詞を何というか。
be動詞
I am fine.のように、主語がIの場合後に来るbe動詞は何か。
am
You are a dancer.のように、主語がYouまたは複数の場合後に来るbe動詞は何か。
are
「I play tennis.」この英文を訳しなさい。
私はテニスをします。
「I like basketball.」この英文を訳しなさい。
私はバスケットボールが好きです。
「You like sports.」この英文を訳しなさい。
あなたはスポーツが好きです。
play、like、haveなどのように、be動詞以外の動詞で、動作や状態を表す動詞をなんというか。
一般動詞
【重要】一文に入る動詞の数は一部を除いて1つである。○か×か。
○(例:I am play baseball→×(amとplayは動詞であるため))
I amの短縮形は何か。
I'm
You areの短縮形は何か。
You're
「Are you a baseball fan?」この英文を訳しなさい。
あなたは野球のファンですか?
be動詞の疑問文は、主語の前に何をつけるか。
be動詞(例:Are youやIs heなど)
be動詞の疑問文の答え方は何か。賛成と否定2つとも答えなさい。
Yes, I am./No, I am not[I'm not].
「Do you eat Japanese food?」この英文を訳しなさい。
あなたは日本食を食べますか?
一般動詞の疑問文で、主語がIとyouでは、主語の前に何をつけるか。
Do
一般動詞の疑問文で、主語がIとyouのときの答え方は何か。賛成と否定2つとも答えなさい。
Yes, I do./No, I do not[don't].
do notの短縮形は何か。
don't
【重要】文頭に来る単語の頭文字は必ず大文字である。○か×か。
○(例:I play soccer. Do you play sports?←文頭の単語の頭文字が大文字)
「I am not good at the guitar.」この英文を訳しなさい。
私はギターが得意ではありません。
「You are not in a band.」この英文を訳しなさい。
あなたはバンドに入っていません。
be動詞の否定文は、be動詞の後ろに何をつけるか。
not
are notの短縮形は何か。
aren't
「I do not play baseball.」この英文を訳しなさい。
私は野球をしません。
「You do not know the character.」この英文を訳しなさい。
あなたはそのキャラクターを知りません。
一般動詞の否定文は、一般動詞のの前に何をつけるか。
do not[don't]
do notの短縮形は何か。
don't
「What food do you like?」この英文を訳しなさい。
あなたは何の食べ物が好きですか?
相手に何が好きか聞きたいとき、疑問詞What+何+何+何+何か。
What+名詞+do[does](did)+主語+動詞
注意:doesとdidはまだ覚えなくて良いです。doesはLesson4、didはLesson6にて習います。
【重要】日本では句読点は"、"を使うが、英語では句読点は","を使う。この句読点の名称は何か。
カンマ(コンマ)
【重要】日本では句点は"。"を使うが、英語では"."を使う。この句点の名称は何か。
ピリオド
【重要】英語の肯定、否定文では必ずピリオドをつける必要はない。○か×か。
×(例:I play baseball→テストで×を喰らう羽目に)
【重要】日本語では「私は」「僕が」「俺は」とありますが、英語ではIと主語が自分と表す単語になる。これは色々あり、I,me,my,mineなど。それでは、あなたが、君がの場合英語では?
you(あなた、あなたたち)
相手のことはyouを使う。自分や相手を指す言葉は日本語と違いまとまっているということを覚えておこう。
【重要】日本語と英語では動詞の位置が違く、日本語では「私は猫を"持っています"」となるが、英語では「私は"持っています"猫を」となる。それでは、My name is TAKUMIN.の中にある動詞は4番目ではなく、何番目か。
3番目
日本語に訳すと、「私の名前はTAKUMINです。」となる。これを英語にすると、「私の名前はですTAKUMIN。」と、英語は主語+動詞が、日本語は主語+名詞が主流となっていることを覚えておこう。。
とても勉強になりました!
ありがとうございます!!🙏
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三省堂対応です。
be動詞am,areの肯定、疑問、否定文についてマスターしましょう。
AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、中学校1年生の英語学習において最初の難関となる「be動詞」と「一般動詞」の基礎を網羅的に学習するための教材です。特に三省堂の教科書カリキュラムに対応した構成となっており、肯定文・疑問文・否定文の文法ルールを効率よく習得できるよう設計されています。
具体的には、am・areの使い分けといったbe動詞の基本から、playやlikeなどの一般動詞の判別、それぞれの疑問文・否定文の作り方までを網羅しています。また、単なる単語の暗記にとどまらず、「一文には原則一つの動詞しか存在しない」「文頭は大文字で始める」「ピリオドやカンマの正しい使い方」など、英語の文章を書く上で最も重要かつ忘れがちな基礎ルールにも深く触れています。文法知識の定着を確認するのに適した、初学者向けの構成です。
使い方
この単語帳は、学校の授業と並行して進める復習用ツールとして最適です。特に英語学習の初期段階で、「be動詞と一般動詞を混同してしまう」「疑問文や否定文の語順で迷う」という悩みを抱えている中学1年生に強く推奨します。
効果的な使い方は、まずは表面の英文や問いを見て、声に出しながら答えを考えることです。be動詞(am/are)と一般動詞(do)の使い分けがしっかり理解できているか、短縮形(don't / aren'tなど)が正しく書けるかを重点的にチェックしてください。また、カード内に含まれている「文法上の重要ルール」に関する項目は、定期テストでの減点を防ぐためのチェックリストとして活用できます。もし間違いが多い場合は、教科書の該当箇所に戻り、なぜその文法ルールになるのかを再確認することで、より深い定着が図れます。毎日の学習のウォーミングアップや、テスト前の最終確認として繰り返し取り組むのが最も効果的です。
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