ぱぬぱぬ 2025年06月26日 カード55 いいね0

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単語カード

  • 青年期は、社会的責任や義務が猶予され、自立に向けた準備期間

    心理・社会的モラトリアム(猶予期間)

  • モラトリアム(誰)

    エリクソン(米)

  • 第二の誕生(誰)

    ルソー(仏)

  • マージナル・マン(誰)

    レヴィン(独)

  • 第二反抗期を経て親から独り立ち

    心理的離乳期

  • 欲求二つ

    生理的欲求、社会的欲求

  • 複数の欲求がぶつかりあい、どちらも選べない状態

    葛藤(コンフリクト)

  • 欲求をもつ個人が周囲の環境に適合しよつとする行動

    適応行動

  • 欲求不満から生じる苦痛を避け、自我を無意識に守ろうとする心の動き

    防衛機制

  • 防衛機制(誰)

    フロイト(墺)

  • 欲求不満や不安を無意識に抑えこんで、忘却する

    抑圧

  • もっともらしい理由や理屈をつけて正当化する

    合理化

  • 他人の長所を自分のものとみなして満足する

    同一視

  • 自分の短所を他人のものとみなして非難する

    投射

  • 抑圧した欲求と反対の行動をとる

    反動形成

  • 空想の世界などに逃げ込んで不安を解消する

    逃避

  • 幼児期などの発達の前段階に逆戻りする

    退行

  • 他の欲求に置き換えて満足する

    代償

  • より高い価値の欲求に置き換えて満足する

    昇華

  • 欲求不満を解消するために、〔 〕を高める必要性

    欲求不満耐性(フラストレーション・トレランス)

  • 環境に働きかけ、環境と自己の欲求の両方を作り変えるなかで形成
    その人の環境への適応の仕方を決めるもの

    パーソナリティ(個性、人格)

  • 乳児期(ライフサイクルの例)

    基本的信頼

  • 幼児期(ライフサイクルの例)

    外界との出会い、言語の習得、人格の基礎形成

  • 児童期(ライフサイクルの例)

    知的関心の向上、社会性の発達

  • 青年期 前期 (ライフサイクルの例)

    第二次性徴、自我の形成

  • 青年期 中期 (ライフサイクルの例)

    友人、異性関係、人生観の探求

  • 青年期 後期 (ライフサイクルの例)

    将来生活の準備、職業を通じた自己実現

  • 成人期 (ライフサイクルの例)

    興味関心に基づく主体的学習
    職場における人間関係の発達

  • 中年期 (ライフサイクルの例)

    限界と個性の再確立、次世代への知識、技術の継承

  • 老年期 (ライフサイクルの例)

    生きがいとしての学び、趣味を楽しむ

  • 何事にも興味・関心が持てなくなる

    アパシー

  • 何のために働くのか

    生計を立てて経済的に自立する
    自分らしさを生かし、目的を見つける→自分の能力を発揮する=自己実現
    社会貢献、社会的責任を果たす

  • ニートとは

    就職に向けた就学をしていない
    雇用されていない
    就職に向けた訓練をしていない

  • 政治

    集団のなかで生じた対立を調整しながら、集団の目的を実現していく
    (調整ができない場合、強制力=政治権力を用いて共通の利益の実現をはかる)

  • 国家

    政治がおこなわれる最も重要な場
    領域のもとにある国民や団体を、国家権力で統制

  • 国家権力の例

    法を定める
    外交を行う
    治安の維持
    徴税

  • 政府

    国家権力の行使に関する意思決定や執行に当たる機関の総称

  • 公共

    議論を通じて意見や利害の対立を調停し、相互の協働を通じて、共通の利益を実現すること

  • 市民革命4つ

    ピューリタン革命
    名誉革命
    アメリカ独立戦争
    フランス革命

  • ピューリタン革命

    1642-1649 英

  • 名誉革命

    1688 英

  • アメリカ独立戦争

    1775-1783 米

  • フランス革命

    1789-1799 仏

  • 近代民主政治の基本原理

    基本的人権の尊重
    国民主権
    権力分立

  • 権力分立 政治権力を何に分ける

    立法権、行政権、司法権

  • 社会契約説の根底にある考え方

    個人の尊重

  • 自由権の保障を中心、任務を国防や治安維持などに限る

    夜警国家

  • 国民生活の安定と社会権の保障を中心に、社会問題を財政、経済政策などによって解決しようとする

    福祉国家

  • 「国王といえども、神と法の下にあるべきである」

    ブラクトン

  • 「国王といえども、神と法の下にあるべきである」誰が引用

    17c英裁判官コーク

  • ホッブズ(著書)

    リバイアサン

  • ホッブズ(国)

    イギリス

  • ホッブズ(政治制度)

    結果的に絶対王政を擁護する

  • ロック(政治制度)

    間接民主制(議会制民主主義)を基礎づける

  • ルソー(政治制度)

    人民主権に基づく直接民主制を主張した

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