生物が自分(親)と同じ種類の新しい個体(子)を作ること
生殖
雌雄の親が関わって子を作る生殖
有性生殖
雌雄の親を必要とせず、体の一部が分かれて、そのままこになる生殖
無性生殖
生殖のための特別な細胞
生殖細胞
精細胞の核と結ばれ受精卵ができる
卵細胞
卵細胞の核と結ばれ受精卵ができる
精細胞
受粉が起こると花粉から伸びる管
花粉管
二つの生殖細胞の核が合体すること
受精
受精によってできた卵
受精卵
受精卵から生物の体が作られる過程
自分で餌を取れるようになるくらいまでの期間
発生
受精卵が体細胞分裂をしたもの
胚
一つの細胞が二つに分かれること
細胞分裂
細胞分裂中、核の中に見られる紐のようなもの。
染色体によく染まる
染色体
多細胞生物の体をつくる細胞のうち、生殖細胞以外の細胞
主にからだをつくる細胞
体細胞
体細胞で起こる細胞分裂
分裂しても染色体の数は変わらない
体細胞分裂
根の先端付近で細胞分裂が盛んに行われているところ
成長点
根の先端で、削れにくくなっているところ
根冠
生殖細胞ができるときに起こる特別な細胞分裂
染色体の数は減る(半分に)
減数分裂
#中三理科 #生命