do文の基本形
do{
(繰り返したい文)
}while(繰り返し条件);
do文、while文、for文の総称は、( )である。
繰り返し文
いずれの繰り返し文においても、( )が真であればループ全体が実行される。
制御式
後判定繰返しは、( )文で実現できる。
do
ループ本体は、単一の文であっても( )とした方が読みやすくなる。
ブロック
前判定繰返しは、( )文と( )文で実現できる。
while、for
繰り返し中の( )文は、その繰り返し文の実行を中断させる。
break
繰り返し中の( )文は、その繰り返し文内のループ本体の残り部分の実行をスキップさせる。
continue
増分演算子++はオペランドの値を、( )(一つ増やすこと)する。
インクリメント
減分演算子--はオペランドの値を、( )(一つ減らすこと)する。
デクリメント
後置の増分演算子を適用した式を評価して得られるのは、インクリメント(デクリメント)を行う(前・後)の値である。
前
前置の増分演算子を適用した式を評価して得られるのは、インクリメント(デクリメント)を行う(前・後)の値である。
後
式の後ろに;を置いた文のことを( )という。
式文
式が省略された;だけの文のことを( )という。
空文
単一文字の表示は、( )関数で行える。
putchar
putchar関数の文字の表記方法
'表示したい単一文字'
演算と代入の両方を行う演算子のことを( )という。
複合代入演算子
while(!( hand>=0 && hand<=2 ))
において、!を( )という。
論理否定演算子
while文の構文
while(制御式){
文(繰返しブロック)
}