lacknumber 2023年11月23日 カード19 いいね0

広告

単語カード

  • do文の基本形

    do{
     (繰り返したい文)
     }while(繰り返し条件);

  • do文、while文、for文の総称は、(  )である。

    繰り返し文

  • いずれの繰り返し文においても、(  )が真であればループ全体が実行される。

    制御式

  • 後判定繰返しは、(  )文で実現できる。

    do

  • ループ本体は、単一の文であっても(  )とした方が読みやすくなる。

    ブロック

  • 前判定繰返しは、(  )文と(  )文で実現できる。

    while、for

  • 繰り返し中の(  )文は、その繰り返し文の実行を中断させる。

    break

  • 繰り返し中の(  )文は、その繰り返し文内のループ本体の残り部分の実行をスキップさせる。

    continue

  • 増分演算子++はオペランドの値を、(  )(一つ増やすこと)する。

    インクリメント

  • 減分演算子--はオペランドの値を、(  )(一つ減らすこと)する。

    デクリメント

  • 後置の増分演算子を適用した式を評価して得られるのは、インクリメント(デクリメント)を行う(前・後)の値である。

  • 前置の増分演算子を適用した式を評価して得られるのは、インクリメント(デクリメント)を行う(前・後)の値である。

  • 式の後ろに;を置いた文のことを(  )という。

    式文

  • 式が省略された;だけの文のことを(  )という。

    空文

  • 単一文字の表示は、(  )関数で行える。

    putchar

  • putchar関数の文字の表記方法

    '表示したい単一文字'

  • 演算と代入の両方を行う演算子のことを(  )という。

    複合代入演算子

  • while(!( hand>=0 && hand<=2 ))
    において、!を(  )という。

    論理否定演算子

  • while文の構文

    while(制御式){
      文(繰返しブロック)
    }

広告

コメント