-
コンピュータや通信機器間を接続するネットワークを――――――という
情報通信ネットワーク
近年急速に拡大
-
比較的狭い範囲の中で構築されるネットワークを――――――という
アルファベット、カタカナ
LAN、ローカルエリアネットワーク
Local Area Network
-
WANは、離れた―――――同士を結合した、より広域のネットワーク
アルファベットで
LAN
-
離れたLAN同士を結合した、より広域のネットワークを―――――という
アルファベット、カタカナ等
WAN、広域ネットワーク
Large Area Network
-
大型コンピュータに複数台の端末を接続して、すべての処理を大型コンピュータで行うシステムを――――――という
集中処理システム
-
大型コンピュータのことをカタカナで
ホストコンピュータ
-
ネットワークを利用してそれぞれの端末で処理を分担するシステムを――――――という
分散処理システム
-
サービスを提供する側とサービスを要求する側に分かれているシステムを―――――という
クライアントサーバシステム
-
サービスを提供する側を―――という
サーバ
-
サービスを要求する側を―――という
クライアント
-
コンピュータがすべて対等な関係であるシステムを――――――という
ピアツーピアシステム
-
サービスの一部を別のサーバに頼むシステムを―――――という
CDN
Content Delivery Network
-
印刷の要求をプリンタに渡し、プリンタを共有するサーバを――――という
プリントサーバ
-
クライアントの代わりにWebサーバに接続するサーバを――――という
プロキシサーバ
-
業務処理などの要求を処理するサーバを――――という
アプリケーションサーバ
-
動画や音楽を配信するサーバを――――という
ストリーミングサーバ
-
インターネット上のサーバの利用者は主に――――と呼ばれるインターネット接続業者に接続して利用する
ISP
Internet Service Provider
-
多数のコンピュータをネットワークに接続するための集線装置を――――という
ハブ
-
異なるネットワーク同士を接続するものを――――という
ルータ
-
ルータは、外部からの侵入を防ぐ――――――という機能を備えている
ファイアウォール
-
電波を利用した無線LANでは、コンピュータを接続する―――――――という装置が必要
無線LANアクセスポイント
-
情報を伝達し、処理するための手順・形式を―――――という
7文字で
通信プロトコル
プロトコルでもいいらしい
-
インターネットで用いられている統一したプロトコルを―――――という
TCP/IP
-
国際標準化機構が策定した異なるコンピュータ間での通信を概念的にわけた国際標準のプロトコルを―――――――という
OSI参照モデル
Open Systems Interconnection
-
米国国防高等研究計画が策定したインターネットにおける階層を概念的にわけたモデルを―――――――という
TCP/IPモデル
-
Webページ閲覧のプロトコルを2つ
4文字、5文字
HTTP、HTTPS
-
メールを送信(転送)するときのプロトコル
SMTP
-
メールを受信するときのプロトコル
3文字、4文字
POP、IMAP
-
リモート接続のときのプロトコル
SSH
-
ファイル共有のときのプロトコル
SMB
-
送信データには、プロトコルの各層で行われた処理を示すデータである―――――が次々と付加される
ヘッダ情報
-
ヘッダ情報が送信時に付加されることを―――――という
カプセル化
-
ヘッダ情報が受信時に取り除かれることを―――――という
非カプセル化
-
TCP/IPを利用した通信で、コンピュータを識別するための個別の番号を――――――という
IPアドレス
-
インターネット接続する際には、――――――が割り当てられる
グローバルアドレス
-
32ビットで表現され、広く利用されている規格を―――――という
IPv4
-
IPv6は―――ビットで表現され、IPアドレスの枯渇問題に対応している
128
128ビット→2¹²⁸
-
IPアドレスは、同一ネットワーク上では重複が許されない
正誤で答えて
正
-
グローバルアドレスを自動的に割り当てられる機能を―――――という
DHCP
Dynamic Host Configuration Protocol
-
グローバルアドレスとプライベートアドレスを相互変換する仕組みを――――という
NAT
Network Address Translation
-
インターネットに接続している組織の名前を―――――という
ドメイン名
-
ドメイン名をIPアドレスに変換することを―――――という
名前解決
-
名前解決をサービスする仕組みを――――という
DNS
-
二点間を直接接続して回線を確立してから通信する方式を――――――という
回線交換方式
-
データを小さな単位に分割して、同じ回線に異なる宛先のパケットを混在させて通信する方式を――――――という
パケット交換方式
-
データを小さな単位に分割して、ヘッダ情報をつけたデータを―――――という
パケット
-
ルータに登録された経路情報により、ルーティングしてパケットを目的地に届けてくれるものを―――――という
IPプロトコル
-
パケットのヘッダ情報によりもとのデータに復元が可能なものを―――――という
TCPプロトコル
-
家庭や企業などのLANは―――――――によって接続
カタカナ、アルファベット
ISP、インターネットサービスプロバイダ
-
スマートフォンやタブレットは―――――を使い、携帯電話網を利用して接続する
SIMカード
-
情報の盗聴や、改ざん、破壊などの不正行為や不慮の事故に対して講じる対策を―――――という
情報セキュリティ
-
コンピュータやサービスを利用するために必要な権利を――――――という
アカウント
-
できるだけ長く、複雑で、使い回さない ことを――――という
IPA
-
自己増殖を続けることができ、感染を拡大させていくコンピュータウイルスを――――――という
ワーム
-
正規のソフトウェアになりすまし、ユーザに気づかれないように他のコンピュータに攻撃を仕掛けることができるコンピュータウイルスを―――――という
トロイの木馬
-
他のファイルやシステムに寄生・感染する機能があるプログラムを――――――という
コンピュータウイルス
-
OSやソフトウェア、ネットワーク機器の設計ミスやプログラムの不具合による情報セキュリティ上の欠陥を――――――という
セキュリティホール
-
不正アクセスへの対応として、不正アクセスを検出・遮断する――――――を利用するのが良い
ファイアウォール
-
パスワード無しで使えるログイン認証の仕組みを―――――――という
FIDO認証
-
ウイルス感染後は、ネットワーク名である―――――を見えないようにする
SSID
-
情報を受信する際に、必要な情報のみを選別することを――――――という
コンテンツフィルタリング
-
携帯電話会社は利用者が未成年である際、原則としてフィルタリングサービスをつけることが義務付けられている法律を―――――――という
青少年インターネット環境整備法
-
不適切なWebページのリストを作成し、閲覧不可にするのを――――――方式
ブラックリスト
-
有益なWebページのリストのみ閲覧可能なのは――――――方式
ホワイトリスト
-
著作者名などの情報を埋め込んでおくことで、不正コピーを発見できるのを――――――という
電子すかし
-
暗号資産の決済や取引データを管理するための基盤技術を――――――という
ブロックチェーン
-
インターネットを仮想的な専用ネットワークとして利用する仕組みを――――という
VPN
-
データを送受信する際に発生するデータの反転を検出するために付加されるのを―――――――という
漢字とひらがな、カタカナ
誤り検出符号、パリティビット
-
――――――方式は、共通鍵でデータの―――と―――をおこなう
共通鍵暗号、暗号化、復号
-
文字を任意の文字数分ずらす暗号方式を――――――という
シーザー暗号
-
公開鍵暗号方式は、―――個の鍵を利用
2
-
暗号化用として公開する鍵を―――――
公開鍵
-
複合するための鍵を―――――
受信者だけがもつ
秘密鍵
-
情報やばいぜ
最後更新しましたー!
#42期 #西大和 #西大和学園 #後期期末