中学理科 生物

🧵 2026年01月03日 カード225 いいね2

中学の生物基礎の一問一答
#高校入試 #中学理科 #理科 #生物 #一問一答

AIによる要約・使い方の説明

AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。

要約

本単語帳は、中学校の理科(生物分野)で学習する基礎知識を網羅した一問一答形式の教材です。
内容は大きく分けて、顕微鏡の取り扱い方法、植物の分類と器官、細胞の構造と働き、動物の分類(脊椎動物・無脊椎動物)、そして消化と吸収の仕組みという、中学生物の主要な単元をカバーしています。
顕微鏡の各部位名称や植物の分類(種子植物、シダ、コケ、単子葉・双子葉など)、動物の分類基準(恒温・変温、胎生・卵生など)といった、定期テストや高校入試で頻出される重要用語が効率よく整理されており、生物分野の基礎固めに最適です。また、細胞呼吸や光合成の化学反応式的な概念、主要な消化酵素とその役割についても記述があり、生物学的な論理構造を把握するのにも役立つ構成となっています。

使い方

中学校の理科の授業で習った内容の復習や、定期テスト前の確認、および高校入試に向けた基礎知識の定着に最適です。一問一答形式のため、通学時間などの隙間時間にスマートフォンを使って手軽に反復学習を行うことができます。

効率的な使い方のポイントとして、まずは一通り解答を見て用語を把握した後、カードを裏返して「問い」から即座に「答え」が出てくるかを確認してください。特に、顕微鏡の部位や植物の分類、消化酵素の種類などは混同しやすいため、間違えた問題には印をつけ、重点的に繰り返すことをお勧めします。また、単に用語を暗記するだけでなく、「なぜこの植物はこの分類なのか」「この消化酵素は何を分解するのか」という仕組みをセットで理解するように心がけると、記述問題への対応力も高まります。中学理科の生物分野を体系的にマスターしたい中学生全般にとって、基礎力を底上げする有用なツールです。

#中学理科 #生物 #一問一答 #高校入試 #植物 #動物 #顕微鏡 #消化

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中学理科 生物
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  • 接眼レンズが2つある顕微鏡のこと
    双眼実体顕微鏡
  • 顕微鏡の直接目を近づけて覗き込むレンズのこと
    接眼レンズ
  • 顕微鏡の標本に一番近いレンズのこと
    対物レンズ
  • 顕微鏡の対物レンズを保持する円盤状の部分のこと
    レボルバー
  • 顕微鏡の大まかにピントを合わせるためのネジのこと
    粗動ネジ
  • 顕微鏡の細かくピントを合わせるためのネジのこと
    微動ネジ
  • 顕微鏡の接眼レンズをはめる筒のこと
    鏡筒
  • 顕微鏡にプレパラートを乗せるための台のこと
    ステージ
  • 観察したいものをスライドガラスとカバーガラスで挟んだもののこと
    プレパラート
  • 試料を置くための大きなガラスのこと
    スライドガラス
  • 試料の上に被せる、小さく薄いガラスのこと
    カバーガラス
  • 種子で増える植物のこと
    種子植物
  • 胚珠が子房に包まれている種子植物のこと
    被子植物
  • 子房がなく胚珠がむき出しになっている種子植物のこと
    裸子植物
  • 芽生えの時に子葉が1枚の被子植物のこと
    単子葉類
  • 芽生えの時に子葉が2枚の被子植物のこと
    双子葉類
  • 花弁が一つにくっついている双子葉類のこと
    合弁花類
  • 花弁が一枚一枚離れている双子葉類のこと
    離弁花類
  • 種子を作らず胞子で繁殖する、葉・茎・根の区別がある植物のこと
    シダ植物
  • 趣旨を作らず胞子で繁殖する、葉・茎・根の区別がない植物のこと
    コケ植物
  • 花の中で花粉を作る器官のこと
    おしべ
  • 子房や胚珠を含み、花粉を受ける器官のこと
    めしべ
  • おしべの先端にある、花粉がつくられる袋状の部分のこと
    やく
  • めしべの先端にある、やくから飛んできた花粉が付着する部分のこと
    柱頭
  • めしべにある、胚珠を包む膨らんだ部分のこと
    子房
  • めしべにある、子房に守られた部分のこと
    胚珠
  • 花が受粉した後にできる、子房が変化したもののこと
    果実
  • 花が受粉した後にできる、胚珠が変化したもののこと
    種子
  • 花の一番外側にあり、花弁を支える器官のこと
    がく
  • 花びらのこと
    花弁
  • 被子植物の場合、花粉が柱頭につくこと
    受粉
  • めしべを持つ花のこと
    雌花
  • おしべを持つ花のこと
    雄花
  • おしべにある、花粉を作る部分のこと
    花粉のう
  • 種子の代わりの、子孫を残すための繁殖器官のこと
    胞子
  • 葉の裏にある、胞子を作る器官のこと
    胞子のう
  • コケ植物の中の、雄の個体を持つ株のこと
    雄株
  • コケ植物の中の、雌の個体を持つ株のこと
    雌株
  • コケ植物の裏にある、体を支えるための根のようなもののこと
    仮根
  • 双子葉類に見られる、真ん中にある太い根のこと
    主根
  • 双子葉類に見られる、主根からのびる細い根のこと
    側根
  • 単子葉類に見られる、多数の細い根のこと
    ひげ根
  • 双子葉類に見られる、網目状の葉脈のこと
    網状脈
  • 単子葉類に見られる、平行な葉脈のこと
    平行脈
  • 茎の内部にある、根から吸収した水や水に溶けた養分を運ぶ管のこと
    道管
  • 茎の内部にある、葉で作られた栄養分を運ぶ管のこと
    師管
  • 道管と師管の束のこと
    維管束
  • 生物を形作る、小さな部屋のようなつくりのこと
    細胞
  • 一つの細胞でできている生物のこと
    単細胞生物
  • 複数の細胞でできている生物のこと
    多細胞生物
  • 同じ働きの細胞が集まってできたもの
    組織
  • いくつかの種類の組織が集まってできたもの
    器官
  • いくつかの種類の器官が集まってできたもの
    個体
  • 赤紫色の細胞の染色液のこと
    酢酸オルセイン溶液
  • 赤色の細胞の染色液のこと
    酢酸カーミン溶液
  • 青紫色の細胞の染色液のこと
    酢酸ダーリア溶液
  • 細胞に一つある、染色液によく染まる丸い粒のこと
  • 細胞膜の内側の、各以外の部分のこと
    細胞質
  • 細胞質の一番外側にある、薄い膜のこと
    細胞膜
  • 植物の細胞の内側にある、緑色の小さな粒のこと
    葉緑体
  • 植物の細胞の内側にある、水や不要物を蓄える器官のこと
    液胞
  • 植物の細胞の外側にある、厚くて丈夫な仕切りのこと
    細胞壁
  • 細胞が酸素を使って栄養分を分解し、生きるためのエネルギーを取り出す働きのこと
    細胞呼吸
  • 細胞呼吸では、何と何を何と何に変えるか
    酸素と養分を二酸化炭素とエネルギーに変える
  • 植物が光を受けて栄養分を作り出す働きのこと
    光合成
  • 光合成はどこで行われているか
    葉緑体
  • 光合成では、何と何を何と何に変えるか
    二酸化炭素と水を酸素とデンプンに変える
  • 植物が常に行っている、エネルギーを作り出す働きのこと
    呼吸
  • 呼吸では、何と何を何と何に変えるか
    酸素とデンプンを二酸化炭素と水に変える
  • 水蒸気や酸素、二酸化炭素の出入り口を担う植物の隙間のこと
    気孔
  • 気孔の周りにある2つの三日月型の細胞のこと
    孔辺細胞
  • 根から吸い上げられた水が、気孔から水蒸気となり出ていくこと
    蒸散
  • 背骨のある動物の総称のこと
    脊椎動物
  • 背骨のない動物の総称のこと
    無脊椎動物
  • 動物が持つ、体を支える構造のこと
    骨格
  • うろこで覆われ、変温で卵生の、えらで呼吸する動物のこと
    魚類
  • 湿った皮膚で覆われ、変温で卵生の、子はえらと皮膚、親がが肺と皮膚で呼吸する動物のこと
    両生類
  • うろこで覆われ、変温で卵生の、肺で呼吸する動物のこと
    爬虫類
  • 羽毛で覆われ、恒温で卵生の、肺で呼吸する動物のこと
    鳥類
  • 毛で覆われ、恒温で胎生の、肺で呼吸する生物のこと
    哺乳類
  • 体温が周りの環境に合わせて変化する動物の性質のこと
    変温
  • 環境の変化に関わらず、体温を一定に保とうとする動物の性質のこと
    恒温
  • 親が体外に卵を生み、卵の中の養分で子供を孵化させる生殖方法のこと
    卵生
  • 母親が受精卵を体内である程度育ててから出産する生殖方法のこと
    胎生
  • 足に節があり、体が外骨格に覆われている無脊椎動物のこと
    節足動物
  • 足が6本あり、気門で呼吸をする節足動物のこと
    昆虫類
  • 体が硬い殻に覆われた節足動物のこと
    甲殻類
  • 節足動物に見られる、体を覆う硬い殻状の構造のこと
    外骨格
  • 昆虫類が呼吸するための、体表にある小さな穴のこと
    気門
  • 体に節のない、内臓が外とう膜に保護されている無脊椎動物のこと
    軟体動物
  • 軟体動物に見られる、筋肉質な内臓を覆う膜のこと
    外とう膜
  • 栄養分を分解し、吸収されやすい状態に変える働きのこと
    消化
  • 口から肛門まで続く、一本の管状の器官のこと
    消化管
  • 食べ物を消化するために、消化器官から分泌される液体のこと
    消化液
  • 消化管や消化液を分泌する器官の総称のこと
    消化系
  • 食べ物の栄養分を小さな物質に分解し、体内で吸収させやすくするための酵素のこと
    消化酵素
  • デンプン( 炭水化物 )を糖( ブドウ糖や麦芽糖 )に分解する消化酵素の一種
    アミラーゼ
  • タンパク質をアミノ酸に分解する消化酵素の一種( カタカナ4文字 )
    ペプシン
  • タンパク質をアミノ酸に分解する消化酵素の一種( カタカナ5文字 )
    トリプシン
  • 脂肪を脂肪酸とモノグリセリドに分解する消化酵素の一種
    リパーゼ
  • 米や芋などに含まれる、エネルギー源になる栄養素の一種
    炭水化物
  • 肉や魚などに含まれる、体を作る材料やエネルギー源になる栄養素の一種
    タンパク質
  • 油やバターなどに含まれる、エネルギー源になる栄養素の一種
    脂質
  • デンプン( 炭水化物 )が消化されてできる物質
    ブドウ糖
  • タンパク質が分解されてできる物質
    アミノ酸
  • 脂肪が分解されてできる物質は何と何
    脂肪酸とモノグリセリド
  • デンプンに反応し、青紫色になる指示薬
    ヨウ素溶液
  • 糖に反応し、熱したときに青色から赤褐色になる指示薬
    ベネジクト溶液
  • 条件を一つだけ変え、その条件と結果の関係を調べる実験
    対照実験
  • 小腸の内側にある小さな突起のこと
    柔毛
  • 柔毛の中にある、ブドウ糖とアミノ酸を吸収する管のこと
    毛細血管
  • 柔毛の中にある、脂肪を吸収する管のこと
    リンパ管
  • 肝臓でアミノ酸が蓄えるために合成される物質
    グリコーゲン
  • 息を吸ったり吐いたりする働きのこと
    呼吸運動
  • 息を吐くときに下がり、息を吸うときに上がる骨のこと
    ろっ骨
  • 息を吐くときに上がり、息を吸うときに下がる膜のこと
    横隔膜
  • 肺の中にある小さな袋のこと
    肺胞
  • 鼻や口から吸い込んだ空気を、肺に送る空気の通り道となる管のこと
    気管
  • 気管が左右に別れた後に、更に細かく枝分かれした空気の通り道となる管のこと
    気管支
  • 体内に生じる不要な物質を体外に出す働きのこと
    排出
  • 排出に関わる器官のこと
    排出系
  • アンモニアを尿素に変えたり、有害物質を無害化したり、吸収した栄養分を蓄えたり、胆汁を作ったりとする体の器官
    肝臓
  • 尿素をこしだして尿を作る気管
    腎臓
  • 尿を貯める気管
    ぼうこう
  • 腎臓とぼうこうを繋ぐ管
    輸尿管
  • アミノ酸が分解される時にできる有害な物質
    アンモニア
  • 肝臓でアンモニアから作り変えられる無害な物質
    尿素
  • 腎臓で尿素がこしだされてできるもの
    尿
  • 酸素を運ぶ赤い円盤状の血液成分
    赤血球
  • ウイルスや細菌などの病原体を分解する血液成分
    白血球
  • 出血時に血を固める血液成分
    血小板
  • 養分や二酸化炭素、不要物を運ぶ血液中の液体成分
    血しょう
  • 赤血球に含まれる赤い成分
    ヘモグロビン
  • 血しょうが毛細血管から染み出し、細胞の周りを満たす液体
    組織液
  • 心臓の右下の仕切りのこと
    左心室
  • 心臓の左下の仕切りのこと
    右心室
  • 心臓の右上の仕切りのこと
    左心房
  • 心臓の左上の仕切りのこと
    右心房
  • 心臓から体に送り出された血液が流れる血管
    動脈
  • 体から心臓に戻る血液が流れる血管
    静脈
  • 心臓から肺に送り出された血液が流れる血管
    肺動脈
  • 肺から心臓に戻る血液が流れる血管
    肺静脈
  • 静脈の所々にある、逆流を防ぐ働きのもの
  • 心臓の周期的な動きのこと
    拍動
  • 血液やリンパ液の循環に関わる器官の総称
    循環系
  • 酸素を多く含む血液のこと
    動脈血
  • 二酸化炭素を多く含む血液のこと
    静脈血
  • 心臓から肺を通り、心臓に戻って来る循環
    体循環
  • 心臓から全身を通り、心臓に戻って来る循環
    肺循環
  • 生物に働きかけ、なんらかの反応を起こさせるもののこと
    刺激
  • 外界からの刺激を受け取る器官のこと
    感覚器官
  • 感覚器官にある、それぞれの刺激を受け取る細胞のこと
    感覚神経
  • 光の刺激を認識する感覚こと
    視覚
  • 光の刺激の信号を脳に伝える神経のこと
    視神経
  • 光を屈折させ、網膜上に像を結ばせる部分のこと
    レンズ
  • 受け取った光の刺激を信号に変える部分のこと
    網膜
  • 光が通る穴のこと
    瞳孔
  • 瞳の大きさを変え、目に入る光の量を調節する部分のこと
    虹彩
  • 音の刺激を認識する感覚のこと
    聴覚
  • 音の刺激の信号を脳に伝える神経のこと
    聴神経
  • 外からの音の振動を耳小骨に伝える部分のこと
    鼓膜
  • 鼓膜の振動をうずまき管に伝える部分のこと
    耳小骨
  • 聴神経のある渦を巻いた形の部分のこと
    うずまき管
  • 触感の刺激を認識する感覚のこと
    触覚
  • 味の刺激を認識する感覚のこと
    味覚
  • 臭いの刺激を認識する器官のこと
    嗅覚
  • 臭いの刺激の信号を脳に伝える神経のこと
    嗅神経
  • 体の司令塔として機能する、脳やせきずいなどの神経のこと
    中枢神経
  • 中枢神経と体中を結ぶ神経のこと
    末しょう神経
  • 基本的に判断を下す、中枢神経系の一つ
  • 反射のときのみ判断を下す、中枢神経系の一つ
    せきずい
  • 感覚を受け取る神経のこと
    感覚神経
  • 中枢神経からの命令で体を動かす神経のこと
    運動神経
  • 体を支えたり動かしたりする、骨や筋肉などのこと
    運動器官
  • 熱いものに触れるなど、体が危険を察知した時に脳を介さず脊髄からの司令で起こる体の反応のこと
    反射
  • 自分と同じ種類の個体を作ること
    生殖
  • 雌雄が必要なく、体の一部から新しい個体ができる生殖のこと
    無性生殖
  • 体が2つに割れて数をふやす無性生殖のこと
    分裂
  • 親の体の一部が成長し、小さな子の体ができる無性生殖のこと
    出芽
  • 葉、茎、根を使って新しい個体をふやす無性生殖のこと
    栄養生殖
  • 雌雄2つの個体によってふえる生殖
    有性生殖
  • 生殖のための特別な細胞
    生殖細胞
  • 精子の核と卵子の核が合体すること
    受精
  • 動物の雌の生殖細胞のこと
  • 卵はどこで作られるか
    卵巣
  • 動物の雄の生殖細胞のこと
    精子
  • 精子はどこで作られるか
    精巣
  • 受精した卵のこと
    受精卵
  • 受精卵が自分で餌を食べるようになるまでの個体のこと
  • 受精卵が成体になるまでの過程のこと
    発生
  • 自分で餌を食べるようになり、独立した個体のこと
    幼体
  • 生殖が可能になった個体のこと
    成体
  • 植物の雌の生殖細胞のこと
    卵細胞
  • 卵細胞はどこで作られるか
    胚珠
  • 植物の雄の生殖細胞のこと
    精細胞
  • 精細胞はどこで作られるか
    花粉
  • 蜜に触れると花粉からのびる管のこと
    花粉管
  • 植物の胚は成長したら何になるか
    子葉
  • 細胞分裂が盛んな部分のこと
    成長点
  • 根の先端部分のこと
    根冠
  • 一つの細胞が2つの細胞に分かれること
    細胞分裂
  • 体で作る細胞の細胞分裂
    体細胞分裂
  • 体で作る細胞のこと
    体細胞
  • 動物はどのようにして体細胞分裂をするか
    くびれができて分裂する
  • 植物はどのようにして体細胞分裂をするか
    仕切りができて分裂する
  • 細胞の核の中にあり、特定の色素でよく染まる紐状のもののこと
    染色体
  • 親の持つ形や性質が子に伝わること
    遺伝
  • 染色体の中にある、遺伝のもとになるもののこと
    遺伝子
  • 遺伝子を構成する物質のことをアルファベット三文字で
    DNA
  • DNAの正式名称は
    デオキシリボ核酸
  • 遺伝を発見した牧師の名前
    メンデル
  • 生物が持つ形や性質のこと
    形質
  • ある一つの形質に関して、同時に現れない2つの性質のこと
    対立形質
  • 対立形質のうち、子に現れる形質のこと
    顕性形質( 優性形質 )
  • 対立形質のうち、子に現れない形質のこと
    潜性形質( 劣性形質 )
  • 親から子、孫へと代を重ねても、特定の形質が常に同じである生物のこと
    純系
  • 同じ花の花粉が同じ花の雌しべに受粉すること
    自家受粉
  • お互いの花粉を入れ替えて受粉させること
    交配
  • 親の遺伝子のうち一つが卵細胞・精細胞に入る法則のこと
    分離の法則
  • 遺伝子が変化し、新しい形質が次の世代に伝わること
    進化
  • 見かけの形や働きは違うが、基本的なつくりが同じ器官のこと
    相同器官
  • 相同器官のうち、働きを失い痕跡のみになっている器官
    痕跡器官
  • 自然進化説( すべての生物は進化でできた )を説いた生物学者
    ダーウィン
  • 生まれた順番を並べろ
    【 無脊椎動物、哺乳類、爬虫類、魚類、鳥類、両生類、単細胞生物 】
    単細胞生物、無脊椎動物、魚類、両生類、爬虫類、哺乳類、鳥類
  • 生まれた順番に並べろ
    【 被子植物、裸子植物、藻類、シダ植物、コケ植物、単細胞生物 】
    単細胞生物、藻類、コケ植物、シダ植物、裸子植物、被子植物
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