チャンクで英単語 advanced STEP1 part2 (21~40)
豚汁隊長
2024年04月12日
カード20
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重い物
a heavy object
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脳の研究
research into the brain
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鍵を探す
search for the key
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解答への手がかり
a clue to the answer
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実験を試みる
attempt an experiment
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独立を達成する
achieve independent
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なんとか生き延びる
manage to survive
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私達の関係を改善する
improve our relationship
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平和を築く
establish peace
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その変更理由を説明する
account for the change
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ポスターを展示する
display a poster
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見解を表す
represent the views
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早く出発することを提案する
suggest leaving early
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可能性を示す
indicate the possibility
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詳細を覚えている
remember the details
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よく使われる表現
a common expression
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滑らかな曲線
a smooth curve
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でこぼこの表面
a rough surface
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険しい崖
a steep cliff
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独自の特徴
a unique feature
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AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本書は、英単語を単体で暗記するのではなく、日常的あるいは学術的な文脈で頻出する「意味のまとまり(チャンク)」として習得することを目的とした中上級者向け教材です。
本パートでは、動詞を中心とした「動作や働きかけ」を表す表現(attempt, achieve, establish, account for, indicate等)と、名詞を修飾する「性質や状態」を表す形容詞(smooth, rough, steep, unique等)をバランスよく学習できるように構成されています。
単なる英単語の置き換えにとどまらず、前置詞との組み合わせや、文中で自然なフレーズとして機能するコロケーション(連語)が重視されています。これらを習得することで、単語を知識として持っている状態から、実際に英文を読んだり書いたりする際に、流暢かつ正確なフレーズとして運用できる「使える英語力」への橋渡しを目指しています。
使い方
本書は、語彙力を単なる単語の知識から、文章作成や読解に直結する「運用能力」へと引き上げたい学習者に最適です。単語を覚える際は、前後の単語との組み合わせをセットで音読することを強く推奨します。
具体的には、まずは日本語を見て、即座に英語のチャンクが口から出るまで繰り返し練習を行ってください。特に「account for」や「manage to」といった熟語的な表現については、その後の単語を入れ替えて自分なりの例文を作ることで、より記憶に定着しやすくなります。
また、形容詞のパートでは、「smooth/rough」や「steep」といった対義語や状態を表す言葉が多いため、具体的な情景や映像を頭に浮かべながら覚えるのが効果的です。中上級者であれば、単にフレーズを暗記するだけでなく、これらのチャンクがどのような文脈の英文の中で使われやすいかを予測しながら学習すると、ライティングやスピーキングの幅が大きく広がります。日々の学習に組み込み、英語を「語」ではなく「塊」で捉える習慣を身につけましょう。
#英単語 #チャンク学習 #コロケーション #中上級英語 #英語フレーズ