理科2。
暗記
常廣
2025年02月16日
カード16
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太陽の直径は約( )万kmで、地球の直径の約( )倍である。
140 109
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太陽は地球から約( )億( )万km離れている。
1 5000
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太陽の表面は約( )℃、中心部では約( )万℃である。
6000 1600
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太陽を見たときに丸く輝いている部分を( )という。
光球
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太陽の表面に見られる黒い斑点を( )といい、まわりよりも温度が低く、約( )℃ほどである。
黒点 4000
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光球面に見られる直径1000kmほどの模様を( )という。
粒状斑
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光球を包む約1万℃の大気の層を( )という。
彩層
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彩層の外側に広がる100万℃以上のうすい大気を( )という。
コロナ
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太陽の表面で見られる炎のようなガスの動きを( )という。
プロミネンス
紅炎でも可
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太陽の中心部では( )反応が起き、大量のエネルギーを放出している。
核融合
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黒点には極めて強力な( )が存在している。
磁場
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黒点の数が( )と、太陽の活動が活発であるといえる。
多い or 少ない
多い
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太陽を観察するときには望遠鏡に( )と( )を取り付ける。
投影板 遮光板
順不同
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投影板と遮光板を取り付けたら、( )の影の形などを見て( )を太陽の方向に向ける。その際、決して( )を覗いていはいけない。
同じことばが入る
望遠鏡
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( )も覗かない。キャップをしておくとよい。
ファインダー
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太陽の像が投影板に写ったら、ピントを合わせて観察する。像の大きさは( )の位置を変えて調節する。
投影板
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太陽