高2 1学期期末考査情報処理 ⑤

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kota 2024年06月29日 カード22 いいね0

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高2 1学期期末考査情報処理 ⑤
  • 非正規形から、重複して繰り返し現れる項目を排除する作業。
    第1正規化
  • データベースにおいて、ファイルを保持するために、ファイルを読み込むことは可能だが、レコードのデータの変更はできないこと。
    共有ロック
  • 一つのレコードに対して一つの参照・変更・削除だけが取得できる。データを更新している途中で、他がデータを読み込んだり、変更できないようになる。
    専有ロック
  • データベースにおいて、一連の更新処理のこと。
    トランザクション
  • 主キーと関連のある項目を別のテーブルに分割する作業。
    第2正規化
  • データベースの更新前と更新後のデータの状態を記録したファイル。
    ジャーナルファイル
  • データベース設計において、データの関連性をモデル化するために、「実体」、「属性」、「関係」の3つの図形を用いて表す図。
    E-R図
  • データベースにおける更新処理の途中などで、何らかの理由で不都合があった場合、データの整合性を保つために、ジャーナルファイルを用いてトランザクション処理開始時点の状態に戻すこと。
    ロールバック
  • データの矛盾や重複(冗長性)があり、DBMSへの負担がかかる表の構造。
    非正規形
  • 主キーでない項目について、関連のある項目を別のテーブルに分割する作業。
    第3正規化
  • レコードの追加や削除が勝手に行われないように、データベースの参照関係の整合性に関する規則。
    整合性制約(参照整合性)
  • メモリ上のデータをディスクに書き込むタイミングのこと。障害発生の際、復旧作業に利用されることもある。
    チェックポイント
  • データベース設計の初期段階で、業務内容を分析して必要なデータや管理方法を検討する作業。
    概念設計
  • エンティティが持つ特性、特徴などの値。
    アトリビュート
  • 論理設計の結果を用いて、処理内容などの観点から、ハードウェアの選択や、最適配置などの検討を行うこと。主キーやインデックスの設定、必要容量の算定も行う。
    物理設計
  • エンティティとエンティティの相互関係。
    リレーションシップ
  • 一単位として扱われるデータのまとまりや、データベースとして表現すべき対象物のこと。論理設計の段階では、表に相当する。
    エンティティ
  • データベースにおいて、あるデータを処理しているとき、他からの更新や書き込みなどを制限することによって、データの整合性を保つしくみ。
    排他制御
  • データが保存されているハードディスクに障害が発生した場合、バックアップファイルとジャーナルファイルを用いて、ハードディスクの障害発生直前の状態に復元すること。
    ロールフォワード
  • 概念設計の結果をシステム化の対象範囲に限定して定義すること。実際の業務での画面や帳票を参考にして、システムで必要とするデータを洗い出す。
    論理設計
  • 排他制御を行った複数の処理が互いにロックをかけることで、相手のロック解除待ち状態が発生してしまい先に進まなくなる状態。
    デッドロック
  • データベースにおいて、更新処理などがすべて正常に完結したという宣言。
    コミット
  • テストする
よく頑張りました
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