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地球の表面を覆う、厚さ約10〜100km の地殻をなんという
プレート
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日本が接するプレートを北から時計回りに4つ答えろ
北アメリカプレート、太平洋プレート、フィリピン海プレート、ユーラシアプレート
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海底が特に深く溝のように細長くくぼんでいるところ
海溝
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大地が沈降した後に隆起することでできる平らな陸地のこと
海岸段丘
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大地が持ち上がること
隆起
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大地が沈むこと
沈降
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地層や岩石などが地表に現れている崖のこと
露頭
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力によって引っ張られできた断層
正断層
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力によって押されてできた断層
逆断層
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力によって波のように曲がった地層
しゅう曲
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地震において、最初に岩石が破壊された場所のこと
震源
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地震において、震源の真上の地表のこと
震央
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地震のはじめの小さなゆれ
初期微動
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初期微動の後に始まる大きなゆれ
主要動
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初期微動が始まってから、主要動が始まるまでの時間
初期微動継続時間
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初期微動を伝えるゆれの波のこと
P波
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主要道を伝えるゆれの波のこと
S波
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ゆれの大きさを示す階級のこと
震度
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震度は何段階あるか
10段階
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地震そのものの規模の大小を示す階級のこと
マグニチュード
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過去に繰り返しずれ動き、今後も動く可能性のある断層のこと
活断層
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海溝やトラフ付近で起こる地震
海溝型地震
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内陸で起こる地震
内陸型地震
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火山噴火時に噴出するもの
火山噴出物
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溶岩の前身 高温で岩石などが溶けた流動体の物質
マグマ
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マグマが蓄えられたもの
マグマだまり
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マグマが冷えてできたもの
鉱物
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色は黄緑色や褐色で、丸みのある四角形の有色鉱物は
カンラン石
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色は緑色や褐色で、短い柱状・短冊形の有色鉱物は
キ石
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色は濃い緑色や黒色で、長い柱状・針状の有色鉱物は
カクセン石
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色は黒や褐色で、板状・六角形の有色鉱物は
クロウンモ
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色は黒色で、磁石にくっつく有色鉱物は
磁鉄鉱
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色は無色や白色で、不規則な形の無色鉱物は
セキエイ
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色は白色や薄桃色で、柱状・短冊状の無色鉱物は
チョウ石
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現在活動中の火山や、概ね過去一万年以内に噴火した火山のこと
活火山
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溶けたマグマが地表や地下で固まってできた岩石は
火成岩
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マグマが地表近くで急速に冷えて固まってできた火成岩は
火山岩
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マグマが地表不覚でゆっくりと冷え固まってできた火成岩は
深成岩
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火山岩に見られる、斑模様のようなつくりをなんというか
斑状組織
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斑状組織のうち、比較的大きな鉱物のことをなんという
斑晶
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斑状組織のうち、斑晶を取りか組むようにある細かいガラス質や結晶でできた部分をなんという
石基
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火成岩に見られる、大きな鉱物でできたつくりのこと
等粒状組織
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黒っぽい火山岩
玄武岩
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灰色の火山岩
安山岩
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白っぽい火山岩
流紋岩
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黒っぽい深成岩
斑れい岩
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灰色の深成岩
閃緑岩
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白っぽい深成岩
花こう岩
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岩石が太陽の熱や水の働きにより表面や割れ目から崩れていくこと
風化
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風化した砂などが雨水や流水により削られること
侵食
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侵食された砂などが下流に運ばれること
運搬
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運搬された砂などが流れの緩やかな所で積もること
堆積
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河川の強い侵食によってできるV字型の谷のこと
V字谷
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川が山地から平地に流れた所に堆積してできる扇型の土地のこと
扇状地
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河口の近くにできる三角形の土地のこと
三角州
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長い年月の間に押し固められてできた岩石のこと
堆積岩
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れきが堆積してできた岩石
れき岩
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砂が堆積してできた岩石
砂岩
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泥が堆積してできた岩石
泥岩
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薄い塩酸をかけると二酸化炭素の発生する、生き物の死骸が堆積してできた岩石
石灰岩
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石灰岩よりも硬い、生き物の死骸が堆積してできた岩石
チャート
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火山噴出物が堆積してできた岩石
凝灰岩
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その化石を含む地層ができたときの環境を示す化石のこと
示相化石
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その化石を含む地層ができたときの時代の推測に役立つ化石のこと
示準化石
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サンゴの示相化石は、当時その場所がどのような場所であったか示しているのか
暖かく浅い海
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カキやシジミの示相化石は、当時その場所がどのような場所であったか示しているか
淡水と海水が混ざり合う場所( 汽水域 )
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ブナの示相化石は、当時その場所がどのような場所であったか示しているか
やや寒冷な地域
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フズリナの示準化石は、何時代の地層ということを示しているか
古生代
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ビカリアの示準化石は、何時代の地層ということを示しているか
新生代
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アンモナイトの示準化石は、何時代の地層ということを示しているか
中生代
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マンモスの示準化石は、何時代の地層ということを示しているか
新生代
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恐竜の示準化石は、何時代の地層ということを示しているか
中生代
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三葉虫の示準化石は、何時代の地層ということを示しているか
古生代
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5億4100万年前〜2億5200万年前までの時代をなんというか
古生代
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2億5200万年前〜6600万年前までの時代をなんというか
中生代
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6600万年前からの時代をなんというか
新生代
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示準化石などを基にしてできた区分した年代体系のこと
地質年代
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離れた地層を比べるときに利用できる層のこと
鍵層
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自然災害による被害を地図上でわかりやすく示したもの
ハザードマップ
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地震発生時にP波を感知し、各地のS波到達時刻や震度などを素早く知らせる情報のこと
緊急地震速報
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1m² あたりの麺を垂直に押す力のこと
圧力
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圧力を示す単位をなんという
パスカル( ニュートン毎平方センチメートル )
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パスカルをアルファベットで表すとなんという
Pa
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ニュートン毎平方センチメートルをアルファベットで表すとなんという
N/cm²
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大気による圧力のこと
気圧( 大気圧 )
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気圧を示す単位をなんという
ヘクトパスカル( 気圧 )
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ヘクトパスカルをアルファベットで表すとなんというか
hPa
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圧力を示す公式は何
力の大きさ( N )÷ 力が働く面積( m² )
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1hPaは何Paか
100Pa
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1hPaは何N/cm²か
100N/cm2
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1気圧は何hPaか
1013hPa
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ある場所の特定の時刻における、大気の状態を示す要素のこと
気象要素
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気象要素の一種で、大気の温度のこと
気温
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気象要素の一種で、空気中に含まれる水蒸気量と飽和水蒸気量の割合のこと
湿度
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気象要素の一種で、風の向きのこと
風向
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気象要素の一種で、空気が移動する速さのこと
風速
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気象要素の一種で、雲の割合のこと
雲量
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気象要素の一種で、ある一定時間の間に降った雨が、地表の水平な平面に降り積もって溜まった水の深さのこと
雨量
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各地の天気を表した記号のこと
天気記号
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乾球温度計と湿球温度計の差と湿度表から、湿度を調べる装置
乾湿計
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水蒸気を多く含んだ空気が、地上付近で冷やされ発生するもののこと
霧
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温かい空気が上昇し、膨張してできる小さな水滴や氷の集まり
雲
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空気が上昇する動きのこと
上昇気流
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空気が下降する動きのこと
下降気流
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雨や雪が降ることをなんという
降水
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水の循環のエネルギーとなっているのは何
太陽光
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1m³ 中に含むことのできる水蒸気の最大量
飽和水蒸気量
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飽和水蒸気量の単位は
グラム毎立方センチメートル
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グラム毎立方センチメートルをアルファベットで表すと
g/cm³
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水蒸気が水滴に変わり始めるときの温度
露点
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空気 1g³ 中に含まれる水蒸気量が、その温度での飽和水蒸気量に対してどれくらいの割合になるかを百分率で示したもの
湿度
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湿度の単位は何
%( パーセント )
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湿度を表す公式は
空気 1g / m³ 中に含まれる水蒸気量( g ) ÷ その温度での飽和水蒸気量( g / m³ )
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測定した場所の高さの差による気圧の差をなくすため、海面の高さに気圧をなおすこと
海面更正
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海面更正では、10m低くなるたびに何hPaずつ加えるか
1.2hPa
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気圧が等しいところを滑らかに結んだ曲線のこと
等圧線
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等圧線では、1000を基準にプラス・マイナス何hPaずつ線を引くか
4hPa
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等圧線では、1000を基準にプラス・マイナス何hPaずつ太線を引くか
20hPa
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気圧の分布の様子のこと
気圧配置
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周りよりも気圧が高いところのこと
高気圧
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周りよりも気圧が低いところのこと
低気圧
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気圧配置を示した地図に、各地の天気や風などを記録したもの
天気図
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高気圧の風の向きはどうなっているか
時計回り
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低気圧の風の向きはどうなっているか
反時計回り
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高気圧の天気はどうなっているか
晴れ
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低気圧の天気はどうなっているか
雨・曇り
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高気圧の気流は上昇気流か下降気流か
下降気流
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低気圧の気流は上昇気流か下降気流か
上昇気流
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風は低気圧と高気圧のどちらから吹きどちらへ向かうか
高気圧から低気圧へ
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等圧線の間隔がどうなるほど風の強さが強くなるか
狭いほど
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性質が一様で大規模な大気の塊のこと
気団
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気団と気団の間にできる境界面のこと
前線面
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境界面が地面と交わっているところの線のこと
前線
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あまり動かず、ほとんど同じ場所に停滞する前線のこと
停滞前線
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寒気が暖気を押し上げながら進む前線のこと
寒冷前線
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寒冷前線の上にできやすい雲は何
積乱雲
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暖気が寒気を押し返しながら進む前線のこと
温暖前線
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温暖前線の上にできやすい雲は何
乱層雲
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寒気が暖気に追いついたときにできる前線のこと
閉塞前線
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温暖前線が通ったあと、風はどこ向きになるか
南向き
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寒冷前線が通ったあと、風はどこ向きになるか
北向き
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温暖前線が通ると、どんな範囲で、どんな雨が、どのくらい降るか
広範囲で弱い雨が長い間続く
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寒冷前線が通ると、どんな範囲で、どんな雨が、どのくらい降るか
狭い範囲で強い雨が短い間降る
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温暖前線が通ると、気温は上がるか下がるか
上がる
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寒冷前線が通ると、気温は上がるか下がるか
下がる
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日本の西から東へ、春や秋によく通過する高気圧のこと
移動性高気圧
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夏に小笠原諸島近くに留まり続ける高気圧のこと
太平洋高気圧
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冬にシベリア付近にできる冷たく乾燥した強い高気圧のこと
シベリア高気圧
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中緯度帯にできる低気圧のこと
温帯低気圧
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低緯度帯にできる、発達すると台風になる低気圧のこと
熱帯低気圧
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中緯度帯の上空を西から東に一年中吹く風のこと
偏西風
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低緯度帯の上空を東寄りに一年中吹く風のこと
貿易風
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季節によって吹く向きの変わる風のこと
季節風
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季節風は夏場、どの方角から吹いてくるか
南東
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季節風は冬場、どの方角から吹いてくるか
北西
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昼に海から陸へ吹く風のこと
海風
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夜に陸から海へ吹く風のこと
陸風
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朝夕に海と陸が同じ温度になり、風が止まる現象のこと
凪
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冬の北の陸地にできる、冷たく乾燥した気団
シベリア気団
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夏の南の海洋にできる、暖かく湿った気団
小笠原気団
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夏や初夏・梅雨の北の海洋にできる、冷たく乾燥した気団
オホーツク海気団
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春や秋に南の陸地にできる、暖かく乾燥した気団
揚子江気団
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天気図上の高気圧や低気圧、前線などの位置関係のこと
気圧配置
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冬の気圧配置はどうなるか
西高東低
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夏の気圧配置はどうなるか
南高北低
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梅雨に発達する停滞前線を特になんという
梅雨前線
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秋に発達する前線を特になんという
秋雨前線
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高気圧と高気圧の間のこと
気圧の谷
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熱帯低気圧のうちの、最大風速が 17.2 m/s になったもののこと
台風
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太陽の周りを回る運動
公転
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地軸を中心に回る運動
自転
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自ら光を出している星のこと
恒星
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恒星の周りを公転している天体
惑星
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惑星の周りを公転している天体
衛星
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ガリレオ・ガリレイが見つけた、木星の4つの大型衛星の総称
ガリレオ衛星
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小惑星帯を公転している、岩石ででき、歪な形をしている天体のこと
小惑星
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火星と木星の軌道の間にある、小惑星が帯状に集まって太陽の周りを回っている場所のこと
小惑星帯
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太陽の周りを細長い楕円軌道で公転している天体のこと
彗星
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地球が公転している恒星は
太陽
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太陽の表面温度は
6000℃
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太陽は主に何と何でできている
水素とヘリウム
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太陽の中心温度は
1600万℃
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太陽の半径は
70万km
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太陽は地球の約何倍か
109倍
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太陽は地球から何kmか
1億5000万km
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太陽の、まわりより温度が低く黒く見える点のこと
黒点
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黒点の温度は何度か
4000℃
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太陽の周りの高温ガスのこと
コロナ
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コロナは何度か
100万℃
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太陽の表面から吹き出た巨大な炎のこと
プロミネンス( 紅炎 )
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太陽と太陽の周りをまわる天体をまとめた総称のこと
太陽系
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岩石や金属が主成分の比較的に密度の高い太陽系の惑星のこと
地球型惑星
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ガスが主成分の比較的に密度の低い太陽系の惑星のこと
木星型惑星
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最も小さい地球型惑星
水星
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大気があり高温の地球の同じくらいの大きさの地球型惑星
金星
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液体の水が存在する地球型惑星
地球
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表面が赤色の岩石でできている地球型惑星
火星
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最も大きな木星型惑星
木星
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二番目に大きい木星型惑星
土星
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地軸が横向きな木星型惑星
天王星
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青く見える木星型惑星
海王星
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天王星や海王星は、何と何と何でできているか
水素、ヘリウム、メタン
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海王星の軌道より、外側にある天体のこと
太陽系外縁天体
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太陽系外縁天体を二つあげろ
冥王星、エリス、マケマケ など
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木星の南半球にある巨大な赤い渦巻き模様のこと
大赤斑
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恒星の明るさを表す指針
等級
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等級が1下がると、明るさは何倍になるか
2.5倍
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太陽以外で最も明るく見える、おおいぬ座の恒星
シリウス
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シリウスは何等級か
-1.5等級
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自ら光や熱を出す星が数億〜数千億、集まってできたもの
銀河
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太陽系が属している銀河のこと
銀河系( 天の川銀河 )
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たくさんの星の集団のこと
星団
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星のもとになるガスの集まりのこと
星雲
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中学の地学基礎の一問一答
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