プログラミングの基本、配列

57101313 2026年02月17日 カード5 いいね0

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プログラミングの基本、配列
  • プログラムの命令を記述された順番通りに実行する形式を( ① )という。また、条件によって実行する処理を分岐させる形式を( ② )と呼び、特定の条件が満たされている間、同じ処理を何度も繰り返す形式を( ③ )という。
    ① 順次構造、② 選択構造、③ 反復構造
  • 〇〇は値や文字列を保管する箱のようなもので、=を使って最初に〇〇に値を代入した時点で〇〇の宣言が行われる。
    変数
  • 複数の関数や変数などをひとまとまりにしてファイル化したもので、他のプログラムから呼び出して再利用できるようにしたものを(    )という。
    モジュール
  • 〇〇はデータの数が多い場合に異なる名前の変化を複数用意することなく複数の値を1つの名前によって管理する仕組みである。
    配列(リスト)
  • Pythonなどのプログラミングにおいて、配列(リスト)の中に格納されている一つひとつの値を( ① )という。また、その( ① )が配列の何番目にあるかを示す数字(0から始まる番号)のことを( ② )という。
    ① 要素、② 添字(または インデックス)
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