第6回 第5回の続き

みら 2025年10月30日 カード17 いいね0

#国際政治学B
レジュメでは第4回の内容にあたる

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第6回 第5回の続き
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  • 1919年6月28日、連合国とドイツとの間で調印された条約をなんというか
    ヴェルサイユ条約
  • ヴェルサイユ条約の結果、領土割譲以外にドイツに課せられたものはなにか
    賠償金
  • ヴェルサイユ条約の結果、ドイツは将来にわたり、ある国との合併することを厳禁とされた。ある国とはどこか。
    オーストラリア
  • 1919 年 9 月連合国とオーストリアとの間で調印された条約をなんというか
    サン=ジェルマン条約
  • ドイツに対するヴェルサイユ条約を中心に、敗戦国に対してパリ近郊で規定された一連の講和条約によって、成立した第一次大戦後の国際秩序
    ヴェルサイユ体制
  • ヴェルサイユ条約において基軸に据えられた、ある民族が他の民族や国家の干渉を受けることなく、自らの意思で政治のあり方を決める考え方を何というか
    民族自決
  • 民族自決が示され、1918年1月にアメリカのウィルソン大統領が公表した戦後構想とは何か
    14か条
  • 大戦争を引き起こさないことを目的に1920年1月にスイスのジュネーブを本部として発足することになった国際機関をなんというか
    国際連盟
  • 国際連盟において、常任理帰国にあたる国はどこか
    イギリス・フランス・イタリア・日本
  • 民族自決を提唱したウィルソン率いるアメリカは国際連盟に加入しなかった。元来ヨーロッパの紛争にはできるだけ不干渉でいるとする米の外交方針をなんというか
    孤立主義またはモンロー主義 WWⅠへの参戦は米にとってやむおえない異常事態であった
  • WWⅠに参戦することを議会に説得する為にウィルソン大統領が使用した文言とはなにか
    世界を民主主義にとって安全なものにするため
  • 大戦中の革命により、政権を確立し、1922年に結成された国はどこか
    ソヴィエト社会主義共和国連邦(ソ連) 社会主義を嫌い、警戒していた列強からの反発を受け、当初は国際連盟への参加を許されなかった。
  • 19世紀のヨーロッパの国際政治に見られる、国民に公開せず,政府当局者たちによって秘密のうちに交渉の進められる外交を何というか
    秘密外交
  • 王侯の宮廷や貴族出身の外交官によって秘密のうちに進められる外交であり、2つの 主権国家 間の政治的、経済的、文化的関係から成る外交をなんというか
    二国間外交
  • ウィルソン大統領は上記の秘密外交を批判し、代わりに新外交と言われる、、国民にも外交の現況が明らかにされる外交を何というか
    公開外交 ウィルソンと同様にレーニンも同じことを述べていた
  • 一つの課題に対し、多数の国家で取り組む外交のことをなんというか
    多国間外交
  • ウィルソンは民主主義を唱える一方で、ウラジミール・レーニンは何を唱えていたか
    社会主義
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よく頑張りました
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