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咲か 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
ただし単語のみでよい
咲く さ か き く く け け カ行四段 未然形
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下り 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
下る くだ ら り る る れ れ ラ行四段 連用形
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あり 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
あり あ ら り り る る れ れ ラ行変格 連用系
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とら 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
とる と ら り る る れ れラ行四段 未然形
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詠み 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
詠む よ ま み む む め め マ行四段 未然形
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たはぶれ 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
たはぶる たはぶ れ れ る るる るれ れよ ラ行下二段 連用形
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遣はし 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
遣はず つかは さ し す す せ せ サ行四段 連用形
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参り 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
参る まゐ ら り る る れ れ ラ行四段 連用形
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心もとなく 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
複数ある場合は/を用いよ
心もとなし 心もとな く/から く/かり し き/かる けれ かれ 形容詞 ク活用
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思す 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
思す おぼ さ し す す せ せ サ行四段 終止形
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言ひ 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
言ふ い は ひ ふ ふ へ へ ハ行四段 連用形
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過ぎ 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
過ぐ す ぎ ぎ ぐ ぐる ぐれ ぎよ ガ行上二段 未然形
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出で 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
出づ い で で づ づる づれ でよダ行下二段 連用形
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わづかに 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
複数回答の場合は/を用いよ
わづかなり わづか なら なり/に なり なる なれ なれ 形容動詞ナリ活用 連用形
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いく 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
いく い か き く く け け カ行四段 連用形
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ひかへ 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
ひかふ ひか へ へ ふ ふる ふれ へよ ハ行下二段 連用形
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遠けれ 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
複数回答の場合は/を用いよ
遠し とお く/から く/かり し き/かる けれ かれ 形容詞ク活用 已然形
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ふみ 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
ふみ ふ ま み む む め め マ行四段 連用形
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見 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
ない場合は〇でうめよ
見る 〇 み み みる みる みれ みよ マ行上二段 連用形
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詠みかけ 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
詠みかく よみか け け く くる くれ けよ カ行下二段 連用形
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思はずに 基本形 語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 行・活用の種類 文中の活用系を答えよ
複数回答の場合は/を用いよ
思はずなり おもはず なら なり/に なり な形容動詞あうじゃらんつ
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AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本単語帳は、古文読解の基礎となる「動詞・形容詞・形容動詞の活用」を網羅的に学習するための実践的なドリルです。各カードには、活用形を問う設問が設定されており、単語ごとの基本形、語幹、未然形から命令形までの各活用形態、さらには活用の種類と文中の活用系を正確に答える構成になっています。
四段活用、上二段・下二段活用といった動詞の活用だけでなく、形容詞のク活用や形容動詞のナリ活用なども含まれており、古文文法の知識を多角的に定着させることが可能です。機械的に暗記するのではなく、文脈の中でどのように語が変化しているかを逆算して特定する訓練に最適です。
使い方
古文読解に苦戦している中高生や、文法基礎を再確認したい学習者に推奨します。まずは表の言葉を見て、心の中で全ての活用表を唱えられるか確認してください。特に語幹の特定や、同じ形が存在する活用(連用形と連用系など)の判別に迷う場合は、辞書や文法書と照らし合わせながら進めるのが効果的です。
また、単に答えを丸暗記するのではなく、「なぜその活用系になるのか」を文法的に説明できるように意識してください。例えば、後に続く助動詞や接続助詞から活用形を導き出すプロセスを反復することで、初見の文章でも文法事項をスムーズに判断する力が身につきます。スキマ時間に繰り返し学習し、反射的に活用が浮かぶまで定着させるのが理想的な活用法です。
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