全反射の活用
光ファイバーを使って光を伝える
密度と浮き沈みの関係
密度が対象よりも大きいと沈む。小さいと浮く
電磁誘導の仕組み
コイルに電圧が生じる電磁誘導が起き、誘導電流が流れる
抵抗器の並列回路でのつなぎ方と直列回路でのつなぎ方の違い
並列回路よりも 直列回路の方が 抵抗が大きくなり 並列回路の方がたくさん 電流が流れる。
大地に力が加わる際の断層ができ方
左右から押し込まれるように力が加わっている場合、断層境目の直線と下底が交わる交点がある側が上がる。また 左右に引っ張られるように力が加わった場合 断層 境目と上底の交点がある側が上がる
中和反応が起きた際
熱が発生する
道管の位置
茎の中央部ではなく 木の中央部を避けたように 円上に師管の内側に位置している
ガスバーナーの使い方
上側が空気調節ネジ 下側がガス調節ネジ 炎が赤色の時は空気が不足しているので 空気調節ネジを 左回りに開いて 青色の炎になるようにする
沸騰の定義
物質によって沸騰のタイミングは異なる
でんぷん
水に溶けない
食塩
水に溶ける
砂糖
水に溶ける
真の溶液について
食塩水や砂糖水 など 真の溶液と呼ばれるものはどれだけ時間おいても 沈殿することはない
凸レンズでの実験方法
基本的には物体を主導にして動かし。スクリーンを映るように合わせに行く スタイル
焦点
光が1点に集まる場所。
実像
凸レンズを通物体を焦点の外側に置いた時に上下左右逆向きにできる
虚像
スクリーンに象はできないが凸レンズを通した時に見える像。物体を焦点の内側に置いた時に同じ向きでできる。ルーペは虚像を利用した器具である
物体が焦点距離の2倍の位置より遠くにある
焦点と焦点距離の2倍の位置の間に物体より小さい実像ができる
物体が焦点距離の2倍の位置にある
焦点距離の2倍の位置に物体と同じ大きさで 実像ができる
物体が焦点距離の2倍の位置と焦点の間にある
焦点距離の2倍の位置より遠くに物体より大きい実像ができる
れき
直径2mm 以上
砂
直径 0.06から2ミリ
泥
直径0.06mm 以下
熱帯低気圧が台風になる時
最大風速は17m 毎秒であり 台風の進行方向の右側の地域が暴風域になる→というのも 左側には 日本列島があり 海がなく エネルギー供給量が少ないため 海のある 右側は活発になるから(うそ)
発熱反応
周囲へ熱を出す
吸熱反応
周囲から熱を奪う
ボーリング調査 問題の方法
①ABCD それぞれに標高を書く②鍵そうを決める(凝灰岩)③丸1で書いた 標高から凝灰岩の上底の部分までの深さを引いた高さ同士を比べる
電流 電圧 電気抵抗の関係性
抵抗が抵抗器を通った後もずっと 影響を与え続けたり抵抗の影響を引きずることはない。また、抵抗期はあくまで 電球の代わり
礫岩の形
礫岩であろうと 礫岩 砂岩 デイガンの体積 岩は全て角が取れて丸みを帯びた粒が多い
魚類と両生類の出現
古生代
染色体の本数について
生殖細胞は減数分裂により作られるので染色体の数は体細胞の1/2になる。また受精卵とは 定義として すでに卵細胞と精細胞が結合した物を表すので 体細胞に分類される。つまり 精細胞の染色体本数+卵細胞の染色体本数=受精卵(体細胞)の染色体本数という 関係性になる
プラスの電荷を持つイオン
マイナスの電子を失っているので プラスの電荷を持っているのであって、特別 プラスで何かを持っているわけではない
水の電気分解
水の代わりに水酸化ナトリウム水溶液を用いる なので 水酸化ナトリウム水溶液と出てきたらこれは勝手に水と置き換えて良い
中和反応でのイオンの増減
BTB 溶液が緑色 つまり 液体が全体として中性を帯びるまではイオンの増減は変化なくそれ以降はイオンが増え続ける 一方になる。なぜならば、ビーカーの中に塩酸 HCL が入っていたとしてそこに水酸化ナトリウム つまり naoh を入れるとなると化合して水 H 2 O と塩化ナトリウム NA CL ができる この時の水 H 2 O は電離せずイオンを持たないが 塩化ナトリウムの NA CL は NA + c l - となり水溶液中では電離し それぞれ イオンを持つので結局全体として中性を見るまではイオンの増減は変わらない。そして以後は水酸化ナトリウムの OH の部分の行き場がなくなるのでその分 イオンは増加していく一方になる
試験管を用いて行う実験(加熱)
試験管は加熱部分が上がり入口が下がるように傾ける。→加熱部分に液体が入り急に温度が下がり試験が割れるのを防ぐため
鉄粉と活性炭と食塩水を混ぜたとき
鉄が酸素と化合し発熱反応
菌類
多細胞生物で菌糸からできている。有機物を取り入れ二酸化炭素や水などの無機物に分解する
地層 A の上に 地層 B が堆積した後 大きな力が働き 地層 A と 地層 B が重なったまま 傾いた
地層Aが堆積した後 大きな力が働き 地層 映画 傾き その上に 地層 B が堆積した
気体の水空気ガラスを伝わる屈折の仕方
境界面に垂直な線と光の線との角度
血小板
豚の鼻のような形
三寒四温
冬から春へ変わる際に3日寒い日が続き4日温かい日が続くというもの
生産者と消費者の分類
生産者→植物 消費者→動物
ガス調節ネジ
下
空気調節ネジ
上
凸レンズの実験においての像の出来方
物体の一番上のところから、「(光軸に平行な線と凸レンズとの交点)と(焦点)を通る線」と「凸レンズと光軸の交点を通るような線」の交点が、像の一番上のところになる
アンモニアNH3
主に窒素N2と水素H2から作られる化合物
染色体
細胞一つあたりの染色体数に変化はないが、細胞が増えるごとに生物全体としての染色体の数は比例して増加する。ただし例外があり細胞分裂を行う過程の中で、細胞を1つから2つに増やすため、一つの細胞内で染色体を複製する時期が、一瞬だけあるので、その時のみ1つの細胞あたりの染色体数は2倍になる
露点を計測する実験で金属製のコップに氷水を加えコップの表面の温度が少しずつ下がるようにしたのはなぜか
水滴がつき始める瞬間の温度(露点)を正確に読み取るため
電気分解での電流の向き
電源装置に従う(陽極から陰極へは水中で移動する)※プラス極に繋いだ炭素棒は陽極、マイナス極に繋いだ炭素棒は陰極
物質として存在する
→イオンじゃない
並列回路の全体の抵抗値
和分の積で求まる
抵抗が直列の際の電圧の分配
電圧は抵抗の比によって分配される
抵抗が並列の際の電流の分配
電流は抵抗の逆比によって分配される i1:i2=r2:r1
黒色
→酸化銅
「反応させ、〜を〜g得た」
この表現は、新しく追加で得たのではなく、既存のものと新たに得たものを含めた総合的なモノの事を指している
昼の長さと夜の長さ
北極点に近づくほど昼が長くなり夜が短くなる(→だから北極圏で白夜が見られる) また、地球儀模型で地球の半分を昼、半分を夜と分け、朝昼分布を知りたい地点から地軸に対して垂直な線分を引いてあげると、その地点の朝夜分布がわかる
顕微鏡の倍率
対物レンズ×接眼レンズ
電流計と電圧計の繋げ方
電流計は直列につなぎ 電圧計は並列につなぐ
フラスコ アンモニア噴水の実験でなぜ噴水が見られるのか
アンモニアは水に溶けやすく アンモニアが水に溶け 気圧が下がり 水が吸い上げられるという原理
s波の速さ
3〜4キロメートル毎秒
p波の速さ
7〜8キロメートル毎秒
塩素の色
黄緑色
台風
熱帯低気圧が台風になる時の最大風速は17m 毎秒であり 右側が活発になる
梅雨前線
オホーツク気団と小笠原気団の衝突
ばねばかりの角度と力の大きさの関係性
横に近い角度のバネばかりは、バネばかりの値は大きくなるが、重りを支えるのはその力の上向き成分だけであり、全体の一部に過ぎない。つまり、重りを支える力(ばねばかりが重りを引く力)は、常にオモリがバネばかりを引く力に等しく、また、垂直に近い角度のバネばかりと、横に近い角度のバネばかりを比べた時に、重りの重さが同じであるならば、バネばかりの角度に関係なく重りを支える力(バネばかりが重りを引く力)は、どちらも等しいとなる
気体を集める実験で、期待を集めたいくつかの試験官のうち、気体を集め始めて1本目の試験管に集めた気体を、使わない理由
気体を集め始めて1本目の試験管に集めた気体は、ほとんどが試験管ゴム管ガラス管の中にあった空気であるため。ここで注意すべきなのが、試験管内の空気だけでなく、ゴム管とガラス管についても述べていること。
溶解度
→すなわち限界度
コイル内の電気の流れ
コイルがどういう巻かれ方をしているのかイラストからよく読みとる
抵抗を並列回路に結んだときに起こる事象
抵抗器を並列につなぐ→回路全体の抵抗が小さくなる→回路全体の電流が大きくなる→モーターの速さや、電球の光が増す
レンツの法則
電磁誘導において:磁石が近づいてくると反発し遠ざかると惹きつけるようにコイル内に空想磁石が生成される→その磁石の磁界に沿ったように右ネジの法則を使えばコイルに流れる電流の方向が分かる 別名ツンデレの法則と呼ばれる