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一般的なエスカレーターの勾配は(何)度以下とする。
30
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プロパンガスの比重は空気より軽い。正か否か
否
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衛生設備工事に用いる弁類で(仕切 or 逆止)弁は、液体を一方向のみに流し、反対方向への流れを阻止する弁である。
逆止
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大梁はスパンが6m前後の場合、梁せいは大梁スパンの(何)程度とすることが多い。
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梁せいとは、梁自体の高さである。
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高力ボルト接合の形式は、(何)接合が多く用いられる。
摩擦
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屋根を金属板葺とする場合、葺板の継目は、温度変化による伸縮を自由にするため(何)とする。
こはぜ掛け
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地盤の強さを示す指標の一つに(何)がある。
N値
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木材などを繊維状にして加熱圧縮したものを繊維版といい、断熱用などの密度が0.80g/c㎡以上のものを(何)という
ハードファイバーボード
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木材などを繊維状にして加熱圧縮したものを繊維版といい、断熱用などの密度が0.35g/c㎡未満のものを(何)という
インシュレーションファイバーボード
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フレッシュコンクリート打込時の(何)によってレイタンスが発生する。
ブリーディング
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木構造の土台は基礎にすえつける前に建入れ直しをする。正か否か
否
正しくは「防腐剤を塗布する」
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木構造の壁仕上げに用いるせっこうプラスターは硬化が(早くor遅く)、ひび割れが(入りやすいor少ない)
早く/少ない
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鉄筋コンクリート構造の基礎・柱の配筋検査は型枠組立の後に行う。正か否か
否
正しくは型枠組立の前に行う
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プレート梁は、曲げモーメントの変化にあわせて、ウェブプレートの断面を変えることもある。正か否か
否
ウェブプレートは関係なし
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木材の(何)は(何)に比べて硬質で強度が大きく乾燥に伴う狂いが少ない
心材/辺材
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集成材は、丸太から木材の欠点部分を取り除いたひき板を接着・成形したもので、長大材を造ることができる。正か否か
正
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鉄筋の種類の記号は、異形鉄筋は(何)、丸鋼は(何)である。
SD/SR
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鋼材の表示で「SM 400 B」のSMは(何)構造用圧延鋼材を示す
溶接
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鋼材の表示で「SN 400 B」のSNは(何)構造用圧延鋼材を示す
建築
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鋼材の表示で「SS 400 B」のSSは(何)構造用圧延鋼材を示す
一般
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プロパンガスのガス漏れ警報器は床面から(何)cm以内に設ける
30
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空気より重いガスに対するガス漏れ警報器は(何)から30cm以内に設ける
床面
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空気より軽いガスに対するガス漏れ警報器は(何)から30cm以内に設ける
天井面
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日照率は、日照時間を(何)で割り、100倍した値である。
可照時間
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木構造の柱位置の正確さは(何)の精度によって決まる。
土台のすえつけ
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木構造の隅柱は水平力により浮き上がる恐れがあるので、ホールダウン金物や(何)で補強する。
かど金物
≠ひねり金物
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溶接は、断面欠損は生じる。正か否か。
否
溶接は母材の断面を溶かすので断面欠損が生じない
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高力ボルトやボルトは、ともに記号Mのあとに軸径として(何)をつけて呼びとしている。
mm
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ラチス梁は、ウェブ部分にラチス材として(何)を用いたものが多い
平鋼
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フローリングブロック張りは、床スラブの上に硬練りモルタルで(何)模様に張り付ける。
市松
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木造枠組壁構法では釘の種類と使用例が規定されており、金物接合用に使用される釘の種類は(何)釘である。
ZN
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空気を加熱するとその空気の相対湿度は(高く or 低く)なる。
低く
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建築物が防火地域と地域指定なしにまたがる場合、その建築物は建築面積が大きい地域の制限を受ける。正か否か。
否
制限の厳しい地域の制限を受ける
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ウォーターハンマー(水撃作用)とは流速の変化により管内圧力が変化する現象であり(給水 or 排水)設備に関連する現象である
給水
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浴槽、洗面所、便所を1室にまとめたものを(何)(=ユニットバス)という
サニタリーユニット
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柱の出隅部分に設ける主筋に異形鉄筋を設ける場合、その端部には(何)を設ける
フック
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(何)に開口部を設ける場合、その周辺と隅部をD10またはφ9以上の鉄筋で補強する
非耐力壁
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鋼構造の骨組の部材は、グレード分けされた製作工場で加工・組立が行われるが全ての規模の建築物、全ての種類・板厚の鋼材を扱うことができる工場のグレードは(何)グレードである
S
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水道直結方式の直結直圧方式は、3階までの住宅など小規模な建築物に用いられ、設備費が安く、停電による断水の心配がない。正か否か
正
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高層オフィスビルやホテルのアトリウムには(何)型スプリンクラーヘッドを設置する
放水
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代謝量とは、活動量や作業強度を表すもので、いす座安静状態を1(何)と定義している
met
cloではない
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加圧送水装置は防災設備に該当する。正か否か
正
加圧送水装置とは送水を行う装置で屋内消火栓設備に該当する
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ループ通気方式は給水設備に該当する。正か否か。
否
ループ通気方式とは排水横枝管の最上流の衛生器具の下流直後から通気管を立ち上げ、通気立て管・伸頂通気管に接続する方式である
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木材の強度は、一般に含水率の増加に伴い低下するが、繊維飽和点以上ではほぼ一定である。正か否か
正
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構造体の計画供用期間が長期供用級の場合、コンクリートの耐久設計基準強度は(何)N/m㎡である
30
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硬化した普通コンクリートの気乾単位容積質量は(何)t/㎥を超え、(何)t/㎥以下である
2.1/2.5
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鋼材の上降伏点は、弾性と(何)の分かれ目を示す指標である
塑性
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(何)材は、SN490A材に比べて溶接性に優れた構造用鋼材である
SM490
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流体とこれに接している固体壁との間の伝熱は、伝導と対流によって行われる。これを(何)という
熱伝達
伝導とは違う
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住宅の浴室に密閉式燃焼器具を設けた場合、換気設備を設けなくても良い。正か否か。
正
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