57101313 2026年02月19日 カード10 いいね0

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18B
  • 問題: (せちに)嘆くこともある人は、他のことを聞き入れず。 訳: (    )嘆くこともある人は、他のことを耳に入れない。
    ひどく
  • 問題: (そのかみ)はこれやまさりけむ、あはれがりけり。 訳: (    )は、この歌が優れていたのだろうかと、(人々は)しみじみと感心していた
    その当時
  • 問題: よろこび奏するこそをかしけれ。 訳: (叙位・任官の)(    )を(天皇に)奏上するのもおもしろい。
    お祝い
  • 問題: 笛を吹きやみて、山の(きは)に惣門のあるうちに入りぬ。 訳: 笛を吹くのをやめて、山の(    )に正門がある家の中に入ってしまった。
    あたり
  • 問題: 御階の中の(しな)のほどにゐたまひぬ。 訳: (夕霧は)御階段の中ほどの(    )のあたりにおすわりになった。
  • 問題: 男ども(かたへ)は乗り移りて、心のほしきに歌ひ行く。 訳: 供人たちの(    )は(舟に)乗り移って、思うままに歌って行く。
    一部分
  • 問題: さざれ波寄する(あや)をば青柳の影の糸して織るかとぞ見る 訳: 寄せるさざ波の(    )を、岸の青柳の影が糸となって織っているのかと思う。
    波形
  • 問題: その里にいとなまめいたる女(はらから)住みけり。 訳: その里に、たいそう若々しく優美な女(    )が住んでいた。
    兄弟、姉妹
  • 問題: 花に鳥つくる(すべ)、知り候はず。 訳: 花(の枝)に鳥をつける(    )を、知りません。
    方法
  • 問題: 夕の嵐、夜の月のみぞこととふ(よすが)なりける。 訳: 夕方の嵐や夜の月だけが、訪れてくる(    )であった。
    拠り所
よく頑張りました
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