歴史総合11 インド・清
たかよし
2025年12月01日
カード19
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1526年から、インドはイスラーム教の( )に支配されていた
ムガル帝国
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インドで主に信仰されている宗教は( )教である。
ヒンドゥー
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1757年の( )の戦いを契機に、英による植民地支配が始まった。
プラッシー
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インドは( )と呼ばれる地方政権の存在や、( )制度による社会の分断によりイギリスに支配された。
藩王国 カースト
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イギリスは( )をインドに売りつけ、輸出用作物しか生産できない( )経済の状態にした。
綿織物 モノカルチャー
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1857年、( )によりインド大反乱が発生した。
シパーヒー
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1877年、( )を皇帝として、英領インド帝国が成立した。
ヴィクトリア女王
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イギリスは( )を行い、インド国内の分裂、対立を助長した。
分割統治
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1885年、イギリスは( )を開き、1905年、( )令を発表した。
インド国民会議 ベンガル分割
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分割令に反対した人々は( )・( )を唱え、1906年( )が結成された。
スワデーシ スワラージ 全インド=ムスリム連盟
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当初、イギリスは清との貿易で( )や( )、陶磁器を輸入、支払いは( )で行っていた。
朝貢貿易
茶 絹 銀
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イギリスは銀の流出を防ぐため、インドのアヘンを利用し( )を行った。
三角貿易
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中国は( )を広州に派遣し、アヘンの密輸を取り締まった。
林則徐
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アヘン戦争の結果、( )条約が結ばれた。
南京
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1851年、( )を指導者に、( )が建国され南京を占領した。
洪秀全 太平天国
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太平天国は( )をスローガンに運動を展開した。
滅満興漢
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アロー戦争の結果、( )条約、( )条約が結ばれた。
天津 北京
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北京条約では中国人の( )の許可を認めることとなった。
海外渡航
奴隷に変わる労働力
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太平天国の乱鎮圧において、漢人官僚( )が活躍
郷勇
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