漢字いいいいいいいいいい
テスト
ビューア設定
[Enter]で回答、[Shift + Enter]で改行します。キーボードショートカットテスト結果は全て回答すると保存されます。
-
ねんざした足首がはれる
腫れる
-
もうれつな風と大雨におそわれる
猛烈
-
不正問題をいんぺいする
隠蔽
-
ぼんのうに打ち勝つ
煩悩
-
ネコ科のもうじゅう
猛獣
-
心をいやす
癒やす
-
興味のおもむくままに行動する
赴く
-
じんだいなひがい
甚大
-
でいたんちを開発する
泥炭地
-
もに服する
喪
-
だいこんをやわらかくにる
軟らかく
-
なげかわしいじょうきょう
嘆かわしい
-
ごいの豊富な人
語彙
-
ふちなしメガネ
縁
-
地域一帯をしょうあくする
掌握
-
いんぼうをくわだてる
陰謀
-
何度失敗してもこりない
懲りない
-
ていかんの境地に達する
諦観
-
本性を知ってげんめつする
幻滅
-
野球とばくがてきはつされる
賭博
-
かへいをちゅうぞうする
鋳造
-
はすうを切り上げる
端数
-
不徳のいたすところ
致す
-
フェンスにからんだバラ
絡んだ
-
ボールがはずむ
弾む
-
異国じょうちょあふれる町
情緒
-
認識にへだたりがある
隔たり
-
村人からいみきらわれている
忌み嫌われる
-
らいひんのあいさつ
来賓
-
けんばんハーモニカで演奏する
鍵盤
-
ほうけんてきな考え方
封建的
-
仏にきえする
帰依
-
あわれな話
哀れ
-
建物をこわす
壊す
-
しゅううんによって栄えた港町
舟運
-
かん高い声
甲
-
責任のついきゅうをのがれる
追求
-
かの子編みのセーター
鹿
-
雨もりを修理する
漏り
-
いもののてつびんで湯をわかす
鋳物
-
実家にしんせきが集まる
親戚
-
そう身のための運動と食事制限
痩
-
ぞうおの念をいだく
憎悪
-
海の底にしずめる
沈める
-
水田やこしょうに生息する水鳥
湖沼
-
飛行機がせんかいする
旋回
-
けいやくをていけつする
締結
-
決心がゆらぐ
揺らぐ
-
胃のしゅようを切除する
腫瘍
-
一芸にひいでる
秀でる
-
ほうそう界の大物が集う弁護団
法曹
-
さわやかな風
爽やか
-
ドアにかばんがはさまる
挟まる
-
かいきょうに築かれたようさい
海峡
-
さらに使いやすくなった
更に
-
どたんばで約束をキャンセルする
土壇場
-
かしこい人
賢い
-
若者のこようをしょうれいする
奨励
-
そうほうの合意により解約する
双方
-
海にもぐる
潜る
-
寒さにみぶるいする
身震い
-
許しをこう
請う
-
夜がふける
更ける
-
こうずいで家がしんすいする
洪水
-
泣いて目をはらす
腫らす
-
せっとうはんとしてきそされる
起訴
-
茶道のおうぎを極める
奥義
-
サンダルがぬげる
脱げる
-
形式的な手続きにわずらわされる
煩わされる
-
きょうてい選手のユニフォーム
競艇
-
じゃがいもがそうがいにあう
霜害
-
約束をひるがえす
翻す
-
糸がからまる
絡まる
-
自分の部屋にこもる
籠もる
-
話題がこうしょうすぎて理解できない
高尚
-
ビタミンBのじょうざい
錠剤
-
卒業記念にきぞうする品
寄贈
-
ちょうばつで降格となる
懲罰
-
せきついますいでもうちょうの手術を受ける
脊椎麻酔
-
がいとうするこうもくを丸で囲む
該当
-
人のまちがいをちょうしょうする
嘲笑
-
せいちょうな山の空気
清澄
-
親のすすめる人とお見合いする
薦める
-
スカタンカーから原油をにあげする
荷揚げ
-
スカートのたけを短くする
丈
-
将来の生活費にあてる貯金
充てる
-
注文住宅のせしゅ
施主
-
あいにくの天気がうらめしい
恨めしい
-
外国かわせの取引
為替
-
要点をおさえる
押さえる
-
こくうを見つめる
虚空
-
へんきょうな性格
偏狭
-
失敗をおそれない
恐れない
-
独特なふんいきをかもし出す
醸し
-
じゅずを手にがっしょう礼拝する
合掌
-
酒をくみ交わす
酌み
-
お化けやしきでお客をおどかす
脅かす
-
城下町の大通りにあるかじや
鍛冶屋
-
ガスや原油のまいぞう量
埋蔵
-
そでぐちがほころびる
綻びる
-
中国のかんり登用試験
官吏
-
早く相談したほうがけんめいだ
賢明
-
ばち当たりなことをする
罰
-
ひしゃくのえを持つ
柄
-
順調にかどうしている新システム
稼働
-
海の幸にしたつづみを打つ
舌鼓
-
日本の侘・さびの美意識
寂
-
『ちんは国家なり』
朕
-
政界のじゅうちん
重鎮
-
合格きがんのお札
祈願
-
おせいぼのギフト選び
お歳暮
-
世間知らずのおぼっちゃん
坊っちゃん
-
連勝をはばむ
阻む
-
事故できおくそうしつになる
記憶喪失
-
約束を思い出しゆううつになる
憂鬱
-
四百年の歴史をもつ人形じょうるり
浄瑠璃
-
葉の上にきらめく朝つゆ
露
-
ちかく変動を観測する
地殻
-
郵便をかんかつしていたていしんしょう
逓信省
-
こはんの美しい風景
湖畔
-
屋根のとそうを職人さんにたのむ
塗装
-
ていねいな対応
丁寧
-
ろうばしんから言わせてもらえば
老婆心
-
もんぴを閉ざす
門扉
-
きりのかかった林
霧
-
わが子のようにいつくしむ
慈しむ
-
ぬかりなく準備する
抜かり
-
ちょう兵検査でへい種の判定
丙
-
やきんや製鉄技術の発達
冶金
-
犯行時は心神こうじゃくの状態だった
耗弱
-
いそがしいほうが気がまぎれていい
紛れて
-
翌日まで引き続きてっしょう勤務した
徹宵
-
岸ぺきにげん側を付ける
壁、舷
-
メモをはさむクリップ
挟む
-
ふくおう自伝
福翁
-
ハトよけのきひざい
忌避剤
-
晩秋かかとのくつずれが痛いのこさつめぐり
靴擦れ
-
しょうぎばんの上のきょうしゃのこま
将棋盤
-
きょうあくはんにざんさつされる
凶悪犯、惨殺
-
げんかんのかたすみにおいておく
片隅
-
くろうと筋からの評価が高い
玄人
-
蚕のまゆから生糸を作る
繭
-
あせをぬぐう
拭う
-
あやしい光を放つ宝石
妖しい
-
能楽堂の新春うたいぞめ
謡初め
-
しゅつらんのほまれ
出藍、誉
-
あわててれんらくする
慌てて
-
要求をこばむ
拒む
-
喜びにたえない
堪えない
-
父にならって飛行士の道に進む
倣って
-
しつれんの傷がいえる
癒える
-
たたみをしきつめた和室
畳
-
遺伝子研究にふずいするりんり問題
付随、倫理
-
人形じょうるりの公演
浄瑠璃
-
小さい花がすいじょうにさく薬草
穂状
-
熟したくわの実でジャムを作る
桑
-
川に大量のもが発生する
藻
-
暴動をしずめる
鎮める
-
しのび足で部屋を出る
忍び
-
ほにゅうびんをしゃふつ消毒する
哺乳瓶、煮沸
-
不正な取引にいきどおりを覚える
憤り
-
金にあかして美術品を収集する
飽かして
-
辞書の記号の意味をはんれいで調べる
凡例
-
天皇陛下からおんしのたばこをいただく
恩賜
-
天皇陛下のじじゅうを務める
侍従
-
理事会にはかって決める
諮って
-
全国をあんぎゃする
行脚
-
おかの中腹にあるどうくつ
洞窟
-
上司をけむたがる
煙たがる
-
えんこんによる殺人
怨恨
-
車体ががたがたとしんどうする
振動
-
おしゃれにうとい兄
疎い
-
そうそふが亡くなる
曽祖父
-
すました顔で答える
澄ました
-
コンサートで演奏をしんけんにきく
真剣
-
いこいのひととき
憩い
-
パスタにソースをからめる
絡める
-
ゆるぎない信念
揺るぎない
-
明智光秀がむほんを起こした
謀反
-
まゆげが太い男性
眉毛
-
いはつをつぐ
衣鉢
-
敵のがじょうにせまる
牙城
-
転んだひょうしに頭を打つ
拍子
-
じょうとう式にむなふだを取り付ける
上棟
-
サケが川をそじょうする
遡上
-
問題解決のためのだいたいあんを出す
代替案
-
みけんにしわを寄せる
眉間
-
ライバルをおとしいれるひきょうな手口
卑怯
-
くちたつり橋
朽ちた
-
小切手を現金にかえる
換える
-
信念をつらぬく
貫く
-
こうみょうな手口
巧妙
-
のうむのため国内便が欠航する
濃霧
-
男みょうりにつきる
冥利
-
じじんして果てる
自刃
-
いきな計らい
粋
-
おじとおばが出席する
伯父、伯母
-
雨にけむる街
煙る
-
けんしを用いたせんい製品
繭糸
-
将来も変わらぬ友情をちぎる
契る
-
最新技術をくしする
駆使
-
よくぎんみした品
吟味
-
神をおそれ敬うしんこう心
畏れ
-
一か月のろうじょうの後、こうふくする
籠城
-
レンガ製造のようぎょうを営む
窯業
-
かやの外に追いやる
蚊帳
-
サウナスーツのはっかん作用
発汗
-
トンネルがかんつうする
貫通
-
進退きわまる
窮まる
-
ぎょうてんして口がきけなくなる
仰天
-
きょうきんを開いて語り合う
胸襟
-
ライバルをうとましく思う
疎ましく
-
ようしたんれいな女性
容姿端麗
-
社名の入ったわんしょうをつける
腕章
-
きゅうていにしこうする
伺候
-
たんすの角につまさきをぶつける
爪先
-
たくえつした技術にきょうたんする
卓越、驚嘆
-
ぎょうてんの星のごとし
仰天
-
紅葉が美しいきんしゅうの古都
錦秋
-
安定的に資産をふやす
殖やす
-
暗殺をはかる
謀る
-
ゆうがなまいを見せる
優雅
-
すいじ用に使うしんたん
薪炭
-
広くこうこに問いかける
江湖
-
みぞうの大災害
未曾有
-
一筆しめす
湿す
-
高さ三十五メートルのだんがい
断崖
-
なべにふたをする
鍋
-
勢力がきんこうした状態
蓋
-
人気にかげりが見えはじめる
陰り
-
思わぬ臨時収入でふところが暖かい
懐
-
川をへだてた向こう側
隔てた
-
前例をとうしゅうする
踏襲
-
しぶいお茶
渋い
-
りふじんな要求
理不尽
-
あわててほらあなへにげこむ
洞穴
-
こっけいなしぐさ
滑稽
-
うれいにしずんだ顔
愁い
-
いいだくだくとして従う
唯唯諾諾
-
こうげを手向ける
香華
-
とざんぐつ専門のせいかメーカー
製靴
-
先祖のみたまをまつる
御霊
-
大正天皇がねむる多摩みささぎ
陵
-
城のひょうろうがつきる
兵糧
-
温泉のゆうしゅつりょう
湧出量
-
業をにやす
煮やす
-
せきとして声なし
寂
-
じゅんたくな資金
潤沢
-
すいとうと小麦の二毛作
水稲
-
火の手がしずまる
鎮まる
-
祝言でうたわれるようきょく
謡曲
-
誤解を招くおそれがある
虞
-
日本のこくじがおされた証書
国璽
-