AWSのサービス名

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AWSのサービス名
  • EC2
    仮想サーバーを提供
  • S3
    オブジェクトストレージサービス
  • RDS
    フルマネージドDBサービス
  • Lambda
    サーバーレス実行環境
  • DynamoDB
    NoSQLデータベース
  • ECS
    コンテナ管理サービス
  • EKS
    Kubernetes運用支援
  • CloudFront
    コンテンツ配信ネット
  • IAM
    ユーザーと権限管理
  • VPC
    仮想ネットワーク環境
  • Route 53
    DNSと名前解決
  • CloudWatch
    監視とログ記録
  • CloudTrail
    操作ログ記録管理
  • SNS
    通知配信サービス
  • SQS
    メッセージキュー
  • Kinesis (キネシス)
    ストリーム処理基盤
  • Elastic Beanstalk
    アプリ自動デプロイ
  • Aurora
    マネージド型 リレーショナルDBサービス
  • Redshift (レッドシフト)
    データウェアハウス(分析用DB)
  • Glue
    データETLサービス(データの抽出・変換・読込)
  • Glue DataBrew
    ノーコード データETLサービス(GUIが使える)
  • Athena (アテナ)
    S3クエリ実行(サーバーレスなSQLクエリサービス)
  • Step Functions
    ワークフロー構築、分散システム管理
  • API Gateway
    API管理と公開
  • AppSync (アップシンク)
    柔軟なAPI構築
  • Cognito (コグニート)
    ユーザー認証の仕組みを作れる(認可管理)
  • CodeBuild
    ソースコードの自動ビルドサービス
  • CodeDeploy
    アプリケーションの自動デプロイ
  • CodePipeline
    ソフトウェア開発のライフサイクル(構築、テスト、リリース)を自動化する
  • Amplify (アンプリファイ)
    バイルアプリケーションやウェブアプリケーションなどを構築できる開発プラットフォーム
  • SageMaker (セージメイカー)
    機械学習を簡単にやってくれるサービス
  • Lex
    チャットボットを作れるサービス
  • Polly
    音声合成サービス
  • Rekognition (リコグニション)
    画像認識サービス
  • Translate (トランスレート)
    機械翻訳サービス
  • Textract (テキストラクト)
    手書きの文字やデータを自動的に抽出する機械学習サービス
  • Batch
    バッチ処理実行支援
  • Elasticache
    キャッシュ機能を提供するサービス
  • OpsWorks
    サーバ設定の構成支援
  • CloudFormation
    インフラ定義管理
  • Lightsail
    簡易クラウド環境(必要な機能がパッケージ提供されている点がEC2とは異なる)
  • Quicksight
    AWSが滴強するBIツール(データ分析ツール)
  • Backup
    AWSサービスをバックアップする(EC2やRDSをバックアップ可能)
  • Shield
    DDoS攻撃からシステムを保護するサービス
  • WAF
    Webアプリケーションファイアウォール
  • Inspector (インスペクター)
    セキュリティ診断(EC2などに対して自動で脆弱性スキャンしてくれる)
  • Macie (メイシー)
    データ漏洩検知(S3から自動的に個人情報などを金地する)
  • Organizations (オーガニゼーション)
    複数のAWSアカウントを一元管理できる
  • Budgets (バジェット)
    予算設定と通知(設定した予算を超えるとアラートしてくれる)
  • Marketplace
    サードパーティ製品提供
  • AppRunner
    アプリ自動実行環境(構築済みのインフラにすぐにデプロイできる)
  • MediaConvert
    メディア変換サービス(動画ファイルのサイズ圧縮などの用途)
  • MediaLive
    ライブ動画配信処理
  • MediaStore
    メディア用ストレージ
  • MediaPackage
    ストリーミング配信整備
  • Connect
    コールセンター(電話やチャットでの自動受付システムを構築できる)
  • Pinpoint (ピンポイント)
    メッセージ通知と分析支援(顧客にEメール、音声、プッシュ通知、SMSでメッセージを送れる)
  • Simple Email Service (SES)
    メール送信サービス
  • DataSync
    データ転送(安全かつ高速なデータ移動を提供)
  • Migration Hub (マイグレーションハブ)
    クラウド移行時に使う便利ツール(移行状況の一元管理)
  • Application Discovery Service
    クラウド移行時に使う便利ツール(オンプレサーバの使用状況や設定データを収集)
  • Transfer Family
    セキュアで安全なファイル転送(主にSFTPを使用)
  • Lake Formation
    分析や機械学習のためのデータを一元管理する
  • EventBridge (イベントの架け橋)
    AWSで発生するイベントをもとに他AWSサービスと連携する、Bridge(架け橋)のようなサービス
  • Outposts (アウトポストス)
    自分のオンプレ環境でAWSが使える(AWSから送付される物理サーバーを使う)
  • Local Zones
    低レイテンシーなローカル拠点(日本だと台湾のローカルゾーンのみ使用可能)
  • Wavelength (ウェーブレングス)
    5Gネットワークの末端でデータ処理を行う(末端なので超低レンテインシー)
  • Private 5G
    自分の施設に専用5Gネットワーク環境を構築できる
  • IoT Core
    複数のIoTデバイスを一元管理して制御できる
  • IoT Greengrass (グリーングラス)
    IoTデバイスをローカル環境で使える
  • IoT Analytics
    IoTデータ専用の分析パイプラインを簡単に作れる
  • IoT Device Defender
    IoTセキュリティ管理(oTデバイスがちゃんと安全に動いているかを監視し、異常があれば検知・対応できるサービス)
  • IoT SiteWise
    工場やプラントのデータを「デジタルで見える化・分析」できるIoTデータ管理サービス
  • IoT Events
    IoTイベント検出支援(IoT デバイスから送られるデータををリアルタイムで監視して、自動的にアクションを取る)
  • Braket (ブレイケット)
    量子コンピューティングをAWSで手軽に試せるサービス
  • Ground Station (グランド・ステーション)
    人工衛星との通信をクラウド経由で行えるマネージドサービス
  • Location Service (ロケーション・サービス)
    位置情報を簡単にアプリやサービスに組み込めるサービス
  • Managed Blockchain (マネージド・ブロックチェーン)
    ブロックチェーンネットワークの構築・運用を簡単に始められるサービス
  • Quantum Ledger Database (QLDB) (クオンタム・レジャー・データベース)
    取引や履歴を改ざんできない形で記録できる台帳データベースサービス
  • TimeStream (タイムストリーム)
    時系列データ用のデータベース(時間軸のデータを高速で扱える)
  • DocumentDB
    MongoDBと互換性のあるDB(MongoDB=ドキュメント指向型のデータベース)
  • Keyspaces(キースペースズ )
    Cassandraと互換性のあるDB( Cassandra=分散型データベース)
  • Savings Plans
    割引の効く料金プランの一つ(一定額のコンピューティング使用量を事前に契約することで、オンデマンド料金よりも安くなる)
  • Cost Explorer
    利用料金やの分析・可視化ツール(グラフやレポートでわかりやすく見れえる)
  • License Manager
    ライセンス(Windows、SQL Server、SAPなど)の一元管理(ライセンスの利用状況を見える化し、無駄や違反を防ぐ管理ツール
  • Service Catalog (サービスカタログ)
    自社で使用を許可された AWS リソース(例:EC2、S3、Lambda など)を カタログ化して管理・配布できるサービス
  • Health Dashboard (ヘルス・ダッシュボード)
    AWS障害通知(AWSに何か問題が起きたらすぐに教えてくれる)
  • Trusted Advisor (トラステッド・アドバイザー)
    最適化提案サービス(コスト削減・セキュリティ強化・パフォーマンス改善などのアドバイスをしてくれる)
  • Billing Console
    請求と支払い管理(請求・料金・支払い・使用状況などを確認できる管理画面)
  • Security Hub
    セキュリティ統合管理(AWS環境全体のセキュリティ状況を一元的に可視化・管理できる)
  • Secrets Manager (シークレッツ・マネージャー)
    機密情報の安全管理
  • Certificate Manager (サーティフィケイト・マネージャー)
    SSL証明書管理(SSL/TLS証明書を簡単に発行・管理・自動更新できる)
  • Resilience Hub (レジリエンス・ハブ)
    障害耐性の評価支援(障害への強さや復旧能力を評価・向上させるための支援サービス)
  • Resource Explorer (リソース・エクスプローラー)
    リソース検索ツール(複数のリージョンやサービスにまたがるAWSリソースを素早く検索・発見できる)
  • EC2 Auto Scaling
    自動スケーリング管理(需要に合わせてEC2インスタンスの数を自動で増減させる)
  • ECS Anywhere
    オンプレでECS実行(AWS外のサーバーでもECSのコンテナ管理をそのまま使える拡張機能)
  • EKS Anywhere
    オンプレでEKS実行(AWSクラウドの外でも、EKSのようなフルマネージドKubernetesを手軽に動かせる)
  • Fargate (ファーゲート)
    サーバーレスでコンテナ実行できるサービス
  • Outposts (アウトポストス)
    オンプレAWS環境提供(AWSのサービスを自社の敷地内で使える)
  • Batch
    バッチ処理実行支援
  • Elastic GPU
    EC2にGPUを追加でき、グラフィック処理や機械学習ができる
  • Elastic Inference (エラスティック・インファランス)
    推論処理高速化(推論に特化した軽量GPUリソースをEC2などに付与できる)
  • Compute Optimizer (コンピュート オプティマイザー)
    リソース最適化提案(リソース状況をチェックし、コスト削減のための提案をしてくれる)
  • Lightsail (ライトセイル)
    簡易クラウド環境(初心者や小規模プロジェクト向けで、手軽にサーバーやウェブサイトを作れるサービス)
  • EBS (Elastic Block Store)
    ブロックストレージ提供
  • EFS (Elastic File System)
    ネットワークファイルシステム(複数のEC2インスタンスから同時にアクセス可能な共有ファイルストレージ。EBSは1つのEC2からしかアクセスされない)
  • FSx for Windows
    Windows向けファイル共有(要はSMBを使ったWindowsのファイルサーバーである)
  • FSx for Lustre (FSx for ラスター)
    高速ファイルシステム(大量データを超高速で扱うためのプロ向けファイルシステムサービス)
  • FSx for NetApp ONTAP
    ONTAP互換ファイル提供(企業向け高機能ファイルストレージ)
  • Storage Gateway
    オンプレ連携ストレージ(オンプレミス環境とAWSクラウドストレージをつなぐストレージサービス)
  • Glacier (グレイシャー)
    低コストアーカイブ保存(大容量データを安価に保管できるが、データの取り出しには時間がかかる)
  • Glacier Deep Archive (グレイシャー・ディープ・アーカイブ)
    長期保存向けストレージ(Glacierよりも安いが、データの取り出しにはめちゃくちゃ時間がかかる)
  • DataSync (データシンク)
    データ転送最適化(AWSにデータを転送するときに使う)
  • Transfer Family (トランスファー・ファミリー)
    SFTP、FTPSを使って安全にファイル転送できる(顧客からS3にファイルを置いてもらうなど)
  • Cloud9
    ブラウザIDE提供(ブラウザだけで開発ができる統合開発環境)
  • CodeStar (コードスター)
    開発プロジェクト管理(CI/CD環境を自動構築できる)
  • CodeGuru (コードグル)
    コード品質分析支援(コードをレビュー&分析してくれる、AWSのコード品質アドバイザー)
  • Device Farm (デバイスファーム)
    モバイルテスト環境提供(スマホやタブレット上でアプリの試験ができる)
  • AWS CLI
    コマンドライン操作ツール(コマンドラインからAWSの各種サービスを操作・管理できる)
  • AWS SDKs
    AWS用の開発キット(AWSの各種サービスをプログラムから操作するための公式開発キット)
  • AWS CDK
    インフラをプログラムコードで定義(CloudFormationと似ている、CloudFormation=JSONやYAMLで定義、CDK =プログラムコードで定義)
  • AWS SAM
    サーバーレスアプリ構築支援
  • AWS Copilot (コパイロット)
    コンテナアプリ開発支援
  • Bedrock (ベッドロック)
    AIモデル提供サービス(大規模AIモデルを使い、生成AIアプリを素早く構築できるサービス)
  • Comprehend (コンプリヘンド)
    自然言語処理を使えるサービスで、テキストデータを分析するための様々な機能を提供します。
  • Forecast (フォーキャスト)
    時系列予測支援(機械学習で時系列予測(売上、需要、在庫など)を簡単に作成できる)
  • Personalize (パーソナライズド)
    レコメンド生成支援(機械学習を活用してパーソナライズされたレコメンデーション(おすすめ)を簡単に作れる)
  • Lookout for Metrics (ルックアウト・フォー・メトリクス)
    異常検知サービス(機械学習を使って大量のビジネスデータから異常値を見つけられるサービス)
  • Lookout for Vision (ルックアウト・フォー・ヴィジョン)
    画像異常検出支援(製造業などが機械学習で画像検査を自動化し、製品の欠陥や異常を見つけられる)
  • Lookout for Equipment (ルックアウト・フォー・エクイップメント)
    機器異常検知支援(機械学習で工場などが産業機器のセンサーデータから故障や異常を早期検知できる)
  • Textract (テキストラクト)
    画像やPDFや手書き文書からテキストを自動抽出
  • Translate (トランスレイト)
    翻訳サービス(高品質でリアルタイムな自動翻訳)
  • Transcribe (トランスクライブ)
    音声文字起こし(音声データを自動でテキスト化)
  • Direct Connect
    専用線接続サービス(オンプレミス環境とAWSクラウドを専用回線で直接つなぎ、高速かつ安定したネットワーク接続を実現する)
  • Global Accelerator (グローバル・アクセラレーター)
    グローバル通信最適化(地理的な場所にかかわらず、世界中のユーザーに高速で安定したウェブサービスを提供)
  • App Mesh (アップメッシュ)
    サービスメッシュ管理(メッシュ=複数のサービスやアプリケーション間の通信を細かく管理)
  • Cloud Map
    サービス検出(サービス同士が効率よくつながるための“地図”や“名前で探せる電話帳”)
  • PrivateLink
    専用回線(インターネットを経由せずに、プライベートネットワーク経由で、安全にAWSサービスなどと通信する)
  • Transit Gateway
    VPC間接続ハブ(複数のVPCやオンプレミスネットワークを一元的に接続・管理できるネットワークサービス)
  • Network Firewall
    VPC向けファイアウォール
  • Gateway Load Balancer
    セキュリティ機器に強制的に通信を通す仕組み(すべての通信のウィルスチェックをしたいときなどに使う)
  • Elastic Load Balancing
    負荷分散サービス
  • NAT Gateway
    NAT変換ゲートウェイ(プライベートサブネットのインスタンスが、インターネットに出られるようにする中継役)
  • Firewall Manager
    セキュリティポリシー管理(複数のアカウントやVPCに、セキュリティルールを一括管理・適用できるサービス)
  • Access Analyzer
    アクセス権限分析
  • KMS
    鍵管理サービス(マネージド型で簡単に使える、CloudHSM はより厳密な鍵管理)
  • CloudHSM
    ハードウェアセキュリティモジュール(秘密鍵を超厳重に守るための仕組み)
  • Directory Service
    Active Directory(AD)をAWSで使えるサービス
  • Identity Center
    AWS版のシングルサインオン(SSO)サービス
  • Resource Access Manager
    AWSリソースを他のアカウントや組織と安全に共有できる仕組み
  • Artifact (アーチファクト)
    コンプライアンス関連のドキュメントを取得できる(監査や規制対応に必要な証明書・レポート)
  • Security Lake (セキュリティレイク)
    キュリティ関連データを一箇所に集約して管理・分析しやすくするためのサービス
  • Verified Access (ベリファイドアクセス)
    アプリケーションアクセス制御(アクセスごとにユーザー・端末・環境を検証して許可)
  • EMR (Elastic MapReduce)
    ビッグデータの分析や処理を簡単に大規模でできるクラウドサービス(HadoopやSparkなどのフレームワークを使って大量データを効率よく処理できる)
  • OpenSearch Service
    大量のデータから高速で検索や分析ができるクラウドサービス
  • Data Exchange
    ビジネスに役立つデータセットを簡単に見つけて取得できるサービス(気象情報、金融データ、地理情報、ヘルスケアデータなど)
  • Data Pipeline (データパイプライン)
    データの移動や変換を自動化してスケジュール管理できるサービス
  • Glue DataBrew (グルー・データブリュー)
    データ分析や機械学習に使うデータを簡単にキレイにできるサービス
  • Lake Formation (レイクフォーメーション)
    大量のデータをまとめて保管し、使いやすく・安全に管理できるように支援する
  • Managed Grafana (マネージド グラファナ)
    複数のデータソースからデータを可視化してダッシュボードを作るツール
  • Managed Prometheus(マネージド プロメテウス)
    システムの監視データやログ、メトリクスをグラフやチャートで見やすく表示できる
  • Redshift Spectrum (レッドシフト スペクトラム)
    Amazon Redshiftのクエリで、S3に保存した膨大なデータを直接SQLで検索・分析できる機能
  • Athena (アテナ)
    S3にあるデータを直接SQLでクエリできるサーバーレスの分析サービス
  • AppFlow (アップフロー)
    クラウド間やサービス間でデータを簡単かつ安全に自動連携できるサービス
  • EventBridge (イベントブリッジ)
    AWSや他のサービスからのイベントを受け取り、指定した処理やサービスに自動でつなげる“イベントバス”サービス
  • MQ
    アプリ同士が直接やりとりせず、メッセージを仲介役が受け取り・渡す仕組みで、システム間の連携が柔軟で信頼性高くなる
  • Step Functions (ステップファンクションズ)
    ワークフロー構築支援(例えば処理の流れを図で設計し、その通りに自動でタスクを実行できる仕組み)
  • Simple Workflow (SWF)
    分散ワークフロー管理(複数のタスクや処理を順番に、または並行して実行し、進行状況や結果を管理できる。ただし、現在はStep Functionsが使われることが多い)
  • Simple Notification Service (SNS)
    メール、SMS、モバイルプッシュ通知、HTTPエンドポイントなどに一斉にメッセージを送れます
  • Simple Queue Service (SQS)
    メッセージキュー提供
  • AppSync
    GraphQL API構築支援(リアルタイムでデータ取得・更新ができるマネージドAPIサービス)
  • Amazon Chime SDK (チャイム エスディーケー)
    音声・ビデオ通話統合(ZoomやTeamsみたいなコミュニケーション機能を、自分のサービスに追加できる)
  • Amazon IVS
    インタラクティブ動画配信(ゲーム実況やトークショー、オンラインイベントなどのライブストリーミングを簡単に実現できる)
  • IoT Core
    IoT機器管理基盤(センサーや家電などの機器とAWSをつなげて、リアルタイムにやり取りできます)
  • IoT Device Management
    デバイス管理支援(数千~数百万台のIoT機器を一元管理し、運用負荷を大幅に減らせます)
  • IoT Events
    IoTイベント検出支援(大量のIoTデータからイベントをリアルタイムで監視して問題を早期発見・対応できます)
  • IoT Analytics
    IoTデータ解析支援(IoTデバイスから集めた大量のデータを簡単に分析・可視化できる)
  • IoT SiteWise (サイトワイズ)
    産業設備のデータ可視化(工場や発電所などの現場のセンサー情報をわかりやすく管理できる)
  • IoT Greengrass (グリーングラス)
    ローカルIoT処理(クラウド機能をデバイス近くで動かせる)
  • IoT TwinMaker (ツインメーカー)
    デジタルツイン構築支援(工場やビルのデジタルツイン(仮想モデル)を簡単に作り出し、管理やメンテナンスを効率化します)
  • IoT RoboRunner
    ロボット運用支援(色んなメーカー、複数の現場のロボットを一つのシステムでまとめて運用して効率化する)
  • FreeRTOS
    組込み向けOS提供(マイクロコントローラや小型マイクロプロセッサ向けのリアルタイムオペレーティングシステム)
  • IoT FleetWise (フリートワイズ)
    車両データ収集支援(車両からの大量のデータ収集、変換、管理、そしてクラウドへの転送を簡素化するためのフルマネージドサービス)
  • Budgets (バジェットス)
    予算設定と通知(AWS環境でのコストと使用量を効果的に管理するためのサービス)
  • Cost Explorer
    AWSのコスト管理サービス群(AWSのコストと使用状況を視覚的に分析し、理解するための強力なツール)
  • Savings Plans
    コスト最適プラン(1年または3年の期間で一定額の使用をコミットすることで、オンデマンド料金と比較して大幅な割引を受けられる柔軟な料金モデル)
  • Trusted Advisor
    最適化提案サービス(AWS環境を分析し、コスト削減、パフォーマンス向上、セキュリティ強化、耐障害性向上、サービス制限の監視を提案してくれる)
  • License Manager
    ライセンス管理支援(AWSおよびオンプレミス環境におけるソフトウェアライセンスの管理を簡素化するサービス)
  • Config
    リソース構成追跡(AWSアカウント内のリソースの設定変更を継続的に監視・記録し、設定のコンプライアンスを評価するためのサービス)
  • Service Catalog
    サービステンプレ提供(組織内で「このシステム環境は安全に使えるよ!」とIT部門が承認したAWSのシステム(Webサーバーやデータベースのセットなど)を、他の社員が自分で簡単に使えるようにするためのサービスです)
  • Systems Manager (システムズマネージャー)
    運用管理統合ツール(サーバーの設定、パッチ適用、ソフトウェアのインストール、コマンド実行、パフォーマンス監視など、日常的な運用作業を自動化し、一元的に管理できるようにします。)
  • Control Tower (コントロールタワー)
    マルチアカウント管理支援(複数のAWSアカウントを、AWSのベストプラクティス(一番良いやり方)に沿って、安全かつ効率的に管理・運用するためのサービスです。企業が大規模にAWSを使い始める際に、最初からしっかりとした基盤を築く手助けをしてくれます。)
  • 用語:CI/CD
    ソフトウェア開発と運用におけるプロセスの自動化を指す概念
  • CloudWatch Logs(クラウドウォッチ・ログス)
    サーバやアプリから出る「ログ」をまとめて保管
  • レガシーシステム
    旧型のシステムや技術で構築された古いシステム
  • マイクロサービス
    大規模なアプリケーションを、独立して動作する小さなサービスに分割し、それらを組み合わせて構築するソフトウェア開発手法
  • DynamoDB Streams(ダイナモDB ストリーム)
    Amazon DynamoDB の機能の一つで、テーブルに対する変更履歴を記録する仕組み。DynamoDBのデータ変更をリアルタイムで検知し、他の処理につなげられる」ことが便利な点である
  • Shield Advanced
    Shieldの高度版で有料サービス。重要なアプリケーションやビジネスに直結するサービスをDDoSから守りたい場合に有効です。あと、攻撃を受けて増えてしまった利用料金の補填サービスもある。
  • S3のオブジェクトロック
    S3バケットに保存したオブジェクトに対して更新・削除を制限する機能
  • ACID特性
    データベーストランザクションが安全かつ一貫性を持って実行されるための4つの基本的な性質を表したもの。Atomicity(原子性)、Consistency(一貫性)、Isolation(独立性)、Durability(永続性)
  • MFA Delete
    S3のオブジェクトを削除する際に、MFA(多要素認証)を要求する機能
  • VPCゲートウェイエンドポイント
    VPC内のリソースがDynamoDBやS3とインターネットを経由せず直接プライベートに通信できます
  • デカップリングとは
    一般的に「分離」「切り離す」という意味
よく頑張りました
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