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Vすることに熱心でない、積極的でない
I`m not really into Ving
I`m not enthusiastic about Ving
I`m reluctant to V
I`m unwilling to V
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何時間もVする
spend hours Ving
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高2までVしていた
I had been Ving until my second year of high school.
I used to V until I was in 11th grade.
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X=Cだと私には思える
X seem C to me
I find X C
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SV に感心する
I admire that SV
I am impressed that SV
It is impressive that SV
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昔とは違い、今はSはVしない
S no longer V as before
S don`t V like S used to in those days
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SVかどうかはまだわからない
It remains to be seen whether SV
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X とY は別物だ
作り話と現実
X is one thing, and Y is another.
fiction reality
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SVということはおこりそうにない、可能性が低い
It is unlikely that SV
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人をXをやめるよう説得する
Vしないよう説得する
persuade 人 out of it
not to V
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人がVするのはよくあることだ
人 V, as is often the case with 人
usual
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It is not as if 仮定法SV
SがVするわけじゃあるまいし
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S1V1, this time to V2
S1V1, this time S2V2
S1V1したが、今度V2した/V2するためにV1した
S1V1したが、今度はS2V2した
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Xすらもない
There is not so much as X
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SがわざわざVしてくれる
S go out of S`s way to V
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人を人の行きたいところまで案内する
show 人 to 人`s destination
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どうりでSVだ
SVに不思議はない
(It is) no wonder that SV
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Vする覚悟がある
be prepared to V
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人に考え直すよう説得する(失敗)
try to persuade 人 to give up 人`s idea
try to convince 人 to change 人`s mind
try to talk 人 into thinking again
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人がVするよう呼び掛ける
urge 人 to V
encourage 人 to V
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Vすること(物)を人に任せる
leave Ving(物) to 人
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SがXを上回る
S overtake X
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勇気を出してVする
get up courage to V
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場所がXでいっぱいになる
場所 swarm with X
場所 is filled with X
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SはXの点でAに依存している
S is dependent on A for X
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Vするのはどう?
why don`t you V
how about Ving
what do you say to Ving
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自分が思っていたこととは裏腹にSV
SV contrary to what I had expected
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SはXとして最適だ
S is most suited to X
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[悪い]を最小限にとどめる
keep [悪い] at a minimum
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Sは相変わらず形だ、副にVする
S is as 形 as before
S V as 副 as before
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S1V1したらS2V2なのはほぼ確実だ
It is almost certain that if S1V1 S2V2
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因によってSがVできたのかもしれない
因 may have made it possible for S to V
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SVは残念だ
It is a shame/pity that SV
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どれほどS1が(形)でも
どれほど副にS1がV1しても、S2V2だ
No matter how (形) S1 be,
No matter how 副 S1V1, S2V2
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X/Vすることに自信がある
be confident in X/about Ving
have confidence in X(my ability to Vとか)
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Vしなければならなかった
Vしたかもしれない
~だったに違いない
had to V
may have done
must have done/been
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There is no way SV
SVなどあり得ない
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否定S1V1, any more than 肯定S2V2
S1V1でない。それはS2V2でないのと同じだ
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SVするのが望ましい
It is advisable that SV
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SがVしてくれたらなあと思う
I wish S would V
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SがVしてくれたらよかったのにと思っていた
I wished S had p.p.
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SがVするのを祈る、願う
pray/hope that SV
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人にXを願う
pray to 人 for X
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Vする(できる)のを願う
pray to V
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SがVするのではないか (筆者の考え)
S may V
Probably, SV
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SはまさしくXだ、SはXに他ならない
S is precisely X
S is nothing other than X
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再~する系
V again
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SVである以上
because SV
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Xを考えると、
Xを考えても、
SVを考えると、
considering X (that SV)
given X (that SV)
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個別のX
それぞれのX
each 単数
individual 複数
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SVという場合では、
SVというケースでは、
In a case where SV
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S1V1,やS2V2,といった場合は
In cases such as "S1V1", or "S2V2",
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SVだとどうか
Xだとどうか
What if SV?
What about X?
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AIによる要約・使い方の説明
AIによる分析のため、間違った解釈や説明をしている場合があります。
要約
本書は、英作文やスピーキングの際に不可欠な「動詞を中心とした表現の型」を網羅的に学習できる単語帳です。単なる語彙の暗記ではなく、文脈に沿った「自然な英語表現」を構築するためのテンプレートが豊富に収録されています。
収録内容は多岐にわたり、感情や状態を表す構文(~に熱心である、~するのは不思議ではない等)から、論理的な接続や説得・依頼などの機能的なフレーズ、さらには仮定法や複雑な時制を伴う応用的な表現までをカバーしています。特に「~してくれたらなあと思う」といった願望の表現や、「~する覚悟がある」といった意志の表明など、個人の思考や意見を表現する際に必要な構文が整理されているのが特徴です。実践的な英作文スキルの向上を目指す学習者にとって、文の骨組みを素早く組み立てるための武器となる一冊です。
使い方
本書は、大学入試やTOEFL、IELTSなどのライティングセクションで得点を伸ばしたい学習者、および日常英会話で自分の意図をより正確に伝えたい方に最適です。単にフレーズを暗記するだけでなく、提示されている日本語の文を自力で英語に直す「独り言英作文」のトレーニングに活用することをお勧めします。
具体的なステップとして、まずは「日本語を見て、瞬時に英語の型が浮かぶか」を確認し、言えなかったものには印をつけて重点的に繰り返してください。また、単語帳にある「S」や「V」、「X」などの変数部分を、自分自身の身近な話題や最近のニュースに置き換えて実際に文章を作ってみることで、定着率が飛躍的に高まります。特に接続詞や仮定法を含む項目は、前後の文脈を意識してセットで覚えるようにしましょう。復習時には、音声アプリなどを併用して音読を取り入れると、スピーキングにも転用可能な「英語の回路」が脳内に定着しやすくなります。
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