歴史 日本史 飛鳥時代
あつあつ
2025年09月21日
カード78
いいね0
-
飛鳥時代の仏師
鞍作鳥
-
法隆寺にある金銅像(北魏様式)
法隆寺金堂釈迦三尊像
-
法隆寺にある木像(南朝様式)
法隆寺百済観音像
-
飛鳥寺にある金銅像(北魏様式)
飛鳥寺釈迦如来像
-
仏像などを安置するために作られた工芸品
玉虫厨子
-
中宮寺にある日本最古の刺繍
天寿国繍帳
-
絵の具、紙、墨を伝来した高句麗の僧
曇徴
-
聖徳太子によって著された3つの経典注釈書
三経義疏
-
厩戸王の子
山背大兄王
-
蘇我馬子の子
蘇我蝦夷
-
蘇我蝦夷の子
蘇我入鹿
-
推古天皇の次の天皇
舒明天皇
-
舒明天皇の皇后で舒明天皇の次の天皇
皇極天皇
-
蘇我氏が皇極天皇の次の天皇に立てようとした人物
古人大兄皇子
-
中大兄皇子と中臣鎌足が蘇我蝦夷と入鹿を滅ぼしたこと
乙巳の変
-
皇極天皇の弟で皇極天皇の次の天皇
孝徳天皇
-
大臣、大連の代わりにできたもの
右大臣、左大臣
-
最初の左大臣
阿部内麻呂
-
中臣鎌足がついた役職
内臣
-
僧旻、高向玄理が任命された新政の最高顧問
国博士
-
642年に出された公地公民制を目指す政策方針がが示されたもの
改新の詔
-
私地私民を廃止した代わりに大夫以上の人に与えたもの
食封
-
庸、調を徴収するための土地台帳
計帳
-
何のために戸籍は作られたのか
口分田を配る資料、戦いのための兵隊の動員
-
退位した天皇が再び皇位につくこと
重祚
-
皇極天皇が重祚した後の名前
斉明天皇
-
652年に完成した孝徳天皇の宮
難波長柄豊崎宮
-
647年と648年に現在の新潟県に設けられた蝦夷に対するための基地
渟足柵、磐舟柵
-
658年に水軍を用いて蝦夷を討った人物
阿部比羅夫
-
664年に唐と新羅の侵入を防ぐために対馬、壱岐、筑紫におかれたもの
防人、烽
-
中大兄皇子が667年に移したところ
近江大津宮
-
九州の要地を守るために作られたもの
水城、大野城、基肄城
-
なぜ中大兄皇子は称制をしたのか
天皇になった時に部下がついてくるくらいの信頼がなかったから。
-
中臣鎌足らが編集した日本最初の令
近江令
-
670年にできた最初の戸籍
庚午年籍
-
壬申の乱をおこした天智天皇の弟と子
大海人皇子、大友皇子
-
どのようにして大海人皇子は壬申の乱に勝利したか
東側の豪族を味方につけて勝利
-
天武天皇が即位した場所
飛鳥浄御原宮
-
豪族中心の中央集権体制の政治
皇親政治
-
天武天皇が制定した8階の姓
八色の姓
-
天武天皇の皇后で690年に即位した天皇
持統天皇
-
天武天皇が編集させ、持統天皇の時に施行された令
飛鳥浄御原令
-
690年に飛鳥浄御原令に基づいて作られた戸籍
庚寅年籍
-
日本最古の貨幣
富本銭
-
八色の姓のうち代表的なもの3つ
真人、朝臣、宿禰ー左側は示
-
天武天皇天皇の子
草壁皇子
-
694年に遷都した都
藤原京
-
藤原京を囲む大和三山
畝傍山、耳成山、天香山
-
草壁皇子の子で持統天皇の次の天皇
文武天皇
-
大宝律令を作った人物2人
刑部親王、藤原不比等
-
藤原不比等が作った令
養老令
-
養老令を757年に施行した人物
藤原仲麻呂
-
神々の祭祀をつかさどる官
神祇官
-
律令制下の最高官庁
太政官
-
天皇の側近で詔書の作成などをする省
中務省
-
文官人事、学校などをつかさどる省
式部省
-
仏事、外交事務などをつかさどる省
治部省
-
民政、財政などをつかさどる省
民部省
-
宮内の事務をつかさどる省
宮内省
-
収納、貨幣などをつかさどる省
大蔵省
-
軍事、武官の人事をつかさどる省
兵部省
-
裁判、刑罰をつかさどる省
刑部省
-
宮城を警備するところ
護衛府
-
官吏の監視をつかさどる省
弾正台
-
大和、河内、摂津、山背の地域
畿内
-
七道
東海、東山、北陸、山陰、山陽、南海、西海
-
西海道を統轄するところ
太宰府
-
諸官庁には、長官、次官、判官、主典が置かれる制度
四等官制
-
国司の四等官
守、介、掾、目
-
郡司の四等官
大領、小領、主政、主張
-
官位相当制とは
官人は位階を与えられて位階に対応する官職に任命される
-
官位相当制の1から3位
公卿
-
21歳になると父や祖父の位に応じて一定の位階が自動的に与えられる制度
蔭位の制
-
国家、天皇、尊属に対する罪
八虐
-
養老令は何に保存されていたのか
令義解
-
令義解は誰が作ったのか
清原夏野
-
大宝令は何に一部保存されていたのか
令集解
-
令集解は誰が作ったのか
惟宗直本
-