中1 生物 感覚器官
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感覚器官5つ(、で区切る)
目、耳、鼻、舌、皮膚
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目で感じる感覚
視覚
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耳で感じる感覚
聴覚
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鼻で感じる感覚
嗅覚
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舌で感じる感覚
味覚
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皮膚で感じる感覚
触覚
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視覚の刺激
光
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聴覚の刺激
音
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嗅覚の刺激(ひらがな)
におい
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味覚の刺激
味
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触覚の刺激
力
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光や音などの刺激を電気信号に変えるもの
感覚器官
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ヒトが1番頼っている感覚
視覚
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イヌが1番頼っている感覚
嗅覚
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「耳殻」の読み方
じかく
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耳殻は何のためにあるのか
音を集めるため
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音とは何か(何の何か)
空気の振動
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耳の中にある3つの骨
耳小骨
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耳小骨の役割
振動を増幅する
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うずまき管の役割
振動を電気信号に変える
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筋肉と色素でできていて光をさえぎる、眼球内部に入る光量を調節する(ひらがなでok)
こうさい
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水晶体(レンズ)とともに眼球に光を取り入れる入り口としての役割を持っている
角膜
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見るものに応じて厚みを変えてピントを合わせる(カタカナで)
レンズ
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眼の奥にあり、光を感じる
網膜
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網膜から視神経へつながる場所で、そこに光が当たっても認識できない
盲点
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眼球の後ろから脳に向かって伸びている神経の束で、網膜で受けた情報を脳に伝える
視神経
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多くの肉食動物は目が前についている、それはなぜか
距離がわかりやすいので狩りに適しているから。
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多くの草食動物は目が横についている、それはなぜか
後方を含め周囲が見えるので敵の発見が早いから。
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魚の感覚器官は
側線
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皮膚には4つの何があるか
感覚点
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痛みを感ずる感覚点
痛点
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熱さを受け取る感覚点
温点
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冷たさを受け取る感覚点
冷点
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圧力の刺激を受け取る感覚点
圧点
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皮膚が敏感な場所とそうでないところでは何が違うのか
感覚点の数
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腕、大腿、唇のなかで一番皮膚が敏感なのはどこか
唇
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においとは何か(簡単に)
化学物質なんだけど、それ以外で
粒子
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「甘味」正しい(?)読み方
かんみ
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「苦味」正しい(?)読み方
くみ
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舌にあり、化学物質を電気に変えるもの
味覚芽
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辛味は味覚である
◯か✕か
✕
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辛味は何と何で感じるか
味細胞と痛点
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臭細胞は脳に近いため何と結びつきやすいか
記憶
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空気の振動を感じ取る感覚をなんというか
聴覚
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自分の声を聞くとき、録音した声と違って聞こえるのは、何を伝わる振動のせいか
骨
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味を感じ取る細胞をなんというか
味細胞
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味を感じ取る細胞の集まりをなんというか
味覚芽
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